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ダーリン・イン・ザ・フランキス

| 2018年
見放題
多くの名作を手がけてきた豪華スタッフによるオリジナル・アニメ企画!!
見どころ
「アイドルマスター」の錦織敦史監督、キャラクターデザインに「君の名は。」の田中将賀、制作はTRIGGERとA-1 Picturesのタッグと、錚々たる顔ぶれ。
ストーリー
遠い未来。人類は荒廃した大地に建設した移動要塞都市で暮らしていた。謎の敵と戦うことだけを教えられたコドモたちは、フランクスと呼ばれるロボットを駆る。かつては神童と呼ばれた落ちこぼれの少年・ヒロの前にある日、謎の少女・ゼロツーが現れる。
2019年12月31日 23:59まで配信
©ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会

エピソード

  • 遠い未来。人類は荒廃した大地に「プランテーション」を建設し暮らしていた。プランテーション「セラスス」では、パラサイトたちの入隊式が控えていたが、コード016「ヒロ」は落第を言い渡され、失意の中にいた。
    24 分
  • ヒロのことを気に入った様子のゼロツーは13都市に残ることに。だがヒロは、ストレリチアに乗った時のことをほとんど覚えていなかった。ゼロツーともう一度乗れることを証明したいヒロは、一人訓練に明け暮れる。
    24 分
  • 起動テストでの失敗後、気まずいヒロとイチゴ。ヒロはもう一度ゼロツーと乗れるようナナやハチに掛け合おうとするが、ゴローは「3回以上ゼロツーと一緒に乗れたパートナーはいない」という噂を口にする。
    23 分
  • 先の戦いの後ミツルは意識を取り戻したが、肉体には大きなダメージが残り、ゼロツーに対して異様に怯えていた。一方ヒロは、ゼロツーに付きまとう「パートナー殺し」の噂とフランクスに乗りたい気持ちの間で揺れる。
    23 分
  • 13都市と26都市が接続しマグマ燃料の受け渡しが行われるが、叫竜を呼び寄せてしまう。13部隊と26部隊が共同で都市を守ることになり、メーンパイプの防衛にはヒロとゼロツーが乗るストレリチアが配置される。
    24 分
  • マグマ燃料の受け渡しが続く13都市と26都市。大量の叫竜を相手にフランクス部隊の防衛作戦が始まるが、13部隊はうまく戦えず経験不足が露呈してしまう。そんな戦況に、ストレリチアがいよいよ戦場に出る。
    24 分
  • ゼロツーとストレリチアは13部隊所属となり、ヒロがゼロツーのパートナーに正式に選出された。13部隊のコドモたちも彼女を仲間として迎え入れる。そんな13部隊に休暇が与えられ、彼らは海で過ごすことに。
    24 分
  • 13部隊のピスティルとステイメンの間で、大喧嘩が勃発。きっかけは、叫竜との戦いの最中、男子が女子の体をやらしい目で見てしまったことだった。堪忍袋の緒が切れた女子たちは、男子との共同生活を拒否する。
    24 分
  • 13部隊のコドモたちにパパからプレゼントが届く。それぞれが喜ぶなか、ゴローが髪留めを持っていることに気付くヒロ。それは昔、イチゴに渡そうとして渡せなかったものだと言う。そんな時、叫竜が襲来し…。
    24 分
  • 戦いの活躍が評価された13部隊に、勲章が与えられることに。授与式は13都市内で行われる。自分たちが守ってきた都市の中に初めて入れることになり、はしゃぐコドモたち。中でも、ゾロメは興奮して落ち着かない。
    24 分
  • 叫竜との戦いの最中、ミツルが「コドモ熱」にかかりジェニスタは行動不能に陥る。これを機に、イクノとのコネクト値は実戦投入が難しくなるほどまでに低下。そこでナナは、コドモたちのパートナー替えを提示する。
    24 分
  • 13都市は「ガーデン」と呼ばれるAPEの施設に立ち寄る。そこはパラサイト育成施設で、ヒロたちにとって故郷と呼べる場所だった。ヒロは元パートナーのナオミに今の自分のことを報告するため、内部に忍び込む。
    23 分
  • ゼロツーの肉体に異変が起き始めていた。精神的にも不安定になり、叫竜への敵意を剥き出しにするゼロツー。パートナー・ヒロの言葉さえも届かなくなりつつあった。そんな戦いの最中、ヒロは彼女の記憶を垣間見る。
    24 分
  • ゼロツーのパートナーとしてフランクスに乗り続けた結果、ヒロは一時的に意識不明に陥ってしまう。ヒロの変調がゼロツーによって引き起こされたものだと知ったイチゴは、ゼロツーをヒロから引き離す。
    23 分
  • ゼロツーがミストルティンから去った後、13部隊はグランクレバスという叫竜の一大拠点を制圧する作戦に参加することに。一方、パートナー不在となったヒロは、出撃する13部隊を見送ってひとり13都市に残る。
    24 分
  • グランクレバスでの激しい戦いからおよそ1カ月。13都市は壊滅したものの、ミストルティンは奇跡的に破壊を免れ、13部隊はそこでの待機を命じられていた。しかし、それ以降オトナからの連絡は一切なく…。
    24 分
  • オトナから一切の連絡がない状況が続くなか、ミストルティンに9'sの面々がやってくる。パパから様子を見てくるよう言われたという彼らの言葉に、見捨てられたわけではなかったと13部隊のコドモたちは安堵する。
    24 分
  • ハチから久しぶりに指示が来る。次の補給船が来たらミストルティンを放棄し、13部隊はAPEの施設「トリノス」に移るという。それを聞いたヒロは、最後の思い出作りにミツルとココロの結婚式を開こうと提案する。
    24 分
  • ラマルク・クラブによる13部隊への強引な対応を知らされたフランクス博士は、APEという組織に彼自身が招かれた時のことを思い出していた。それは2025年、博士がまだヴェルナーと名乗っていた頃のことで…。
    24 分
  • 数多の犠牲を出しながらも奪取に成功したグランクレバス。その地下には、叫竜の超巨大兵器が眠っていた。ニンゲンの手でこれを起動させることができれば、叫竜との長きにわたる戦いに終止符を打つことも可能だが…。
    24 分
  • コード001こと叫竜の姫によってストレリチアが乗っ取られ、スターエンティティは起動してしまう。そんななか、突如空から謎の存在が降り立つ。「VIRM」と名乗るその存在を、叫竜の姫は「侵略者」と呼び…。
    24 分
  • ニンゲンと叫竜の戦いは終わった。叫竜は“侵略者”であるVIRMを迎え撃つため、次々と地上を離れ宇宙へと上がっていった。その中には、誰も乗っていないはずのストレリチア・アパスも含まれていた。
    24 分
  • ヒロはストレリチア・アパスに取り込まれたゼロツーとの再会を願い、コドモたちと宇宙へ旅立つ。そこでは、叫竜の艦隊とVIRMによる地上で行われていたものとは比べられないほどの戦いが繰り広げられていた。
    24 分
  • 仲間たちと別れたヒロは、VIRMとの最後の決着をつけるため、ストレリチア・アパスと共に宇宙の果てを目指す。一方、地球では、イチゴたちが宇宙から戻ってきてからすでに数年が経過していた。
    23 分

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