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刀使ノ巫女

| 2018年
見放題
異形の存在・荒魂を祓い、人々の平穏を守る「刀使」の少女たちを描くバトルアクション
見どころ
怪異を祓う役割が国家公務員として存在し、その訓練学校が舞台という設定。女の子たちの学園物・伝奇物という、ふたつの魅力がある。
ストーリー
人の世を脅かしてきた異形の存在・荒魂を御刀で祓う巫女。制服に帯刀という姿の彼女たちは「刀使」と呼ばれ、普段はごく普通の学園生活を送っている。この春、全国の刀使が集う大会が催される。13歳の衛藤可奈美はひときわ強い思いを秘め、技を磨いていた。
2019年6月30日 23:59まで配信
©伍箇伝計画/刀使ノ巫女製作委員会

エピソード

  • 折神家での御前試合に出場した美濃関学院の衛藤可奈美。可奈美は鎌府女学院の糸見沙耶香ら強敵を破り決勝進出を果たす。その決勝の相手・平城学館の十条姫和が、試合開始とともに折神家当主・折神紫に斬りかかり…。
    23 分
    ※会員でない方でも無料でご覧いただけます。
  • 折神家当主・折神紫の暗殺に失敗した姫和と共に逃亡する可奈美。折神家では当主暗殺未遂という前代未聞の事態を受けて、紫の親衛隊による姫和たちの追跡が始まり、伍箇伝の学長たちにも召集がかかる。
    23 分
  • 可奈美と姫和は美濃関学院出身の元刀使・恩田累の元に身を寄せ、束の間の休息を取り一息つく。そこで可奈美は、姫和から紫が大荒魂に支配され折神家全体がその影響で敵となっていることを聞かされる。
    23 分
  • 沙耶香を解放して累と別れた可奈美と姫和は、ファインマンと合流するために伊豆を目指す。一方鎌倉では、長船女学院学長・馬庭紗南から古波蔵エレンと益子薫に可奈美たちへの追撃命令が出ていたが…。
    23 分
  • 再びエレンと薫に追い付かれてしまった可奈美と姫和。そこで可奈美たちは、エレンたちからある提案を持ち掛けられる。そんななか、荒魂の群れが突然迫り、さらに追手の親衛隊とも遭遇してしまう。
    23 分
  • 捕らえられたエレンは臨時指揮所で寿々花の尋問を受けていた。一方、薫と合流した可奈美と姫和は先を急ごうとする彼女に、エレンがいないことを問い詰める。しかし、薫は背を向けたまま答えようとしなかった。
    23 分
  • 潜水艦で可奈美たちを出迎えたのは、ファインマンと名乗っていたエレンの祖父だった。可奈美たちはそこで相模湾岸大災厄や折神紫についての真実を教えられる。一方、鎌府では雪那が沙耶香に迫っていて…。
    23 分
  • 可奈美たちは舞草の拠点で、折神紫の妹・朱音と出会う。朱音とフリードマンから語られる20年前の相模湾岸大災厄の真実。それは、現在の刀使たちに教えられていた内容とは大きく異なっていた。
    23 分
  • 朱音とフリードマンからノロを祀ることの意味を聞かされ、可奈美と姫和は打倒折神紫を掲げる舞草への参加を決意する。しかし、姫和に戦う意味を問われた舞は答えを返すことができない。その時、結芽が襲ってきて…。
    23 分
  • 折神家の動きは速く、長船女学園と美濃関学院は大規模テロ関与の疑いで強制捜査に入られてしまう。一方、拠点を襲撃された舞草は壊滅に近いダメージを受け、可奈美たちは重苦しい空気に包まれる。
    23 分
  • 大荒魂が蘇る前兆を感じた可奈美たちは、S装備のコンテナを使って折神家を襲撃。紫を討つために屋敷の奥へと進んで行く。S装備の稼働限界時間が迫るなか、彼女たちの前に親衛隊が立ちはだかる。
    23 分
  • 折神家親衛隊第一席・真希と第二席・寿々花に勝利した可奈美と姫和は、とうとう紫と対峙する。しかし、その圧倒的な力の前に2人は次第に追い詰められる。さらに、紫の攻撃によってS装備まで失われてしまい…。
    23 分
  • タギツヒメが切り離した自身の一部を関東一円に飛び散らせた「鎌倉特別危険廃棄物漏出問題」から4カ月。関東では荒魂事件が頻発し、事態を収束させるため、可奈美たちは最前線で御刀を振るい続けていた。
    23 分
  • 美濃関の実家に戻った舞衣は、父に特別祭祀機動隊を辞めるよう促され、ショックを受ける。同じ頃、とある凶暴な荒魂と戦いを繰り広げていた刀使の部隊のもとに、謎のフードを被った刀使が現れる。
    23 分
  • 本部長である紗南の命令で、北関東への遠征任務の部隊長を務める薫。やる気のない彼女は荒魂探索を部下に任せきりで楽をしてばかりだった。そしてついに本部から監視役として沙耶香が派遣されてくる。
    23 分
  • おのおのの任務を終え、可奈美たち6人は久しぶりに鎌倉の本部に集合する。可奈美たちはサプライズで沙耶香の誕生日を祝うことに。そして、6人はノロを強奪し続けているフード姿の刀使の話を始め…。
    23 分
  • 可奈美と姫和は朱音と共に船の上にいた。彼女たちは潜水艦内に身を隠す紫と会うために太平洋上を進んでいたのだった。そこには元親衛隊の真希と寿々花の姿もあった。そして、一同は驚くべき事実を聞かされる。
    23 分
  • 可奈美たちはタギツヒメの襲来に備え、防衛省でタキリヒメの護衛任務に就いていた。朱音はタキリヒメと交渉し、何とか共闘の道を模索しようとする。しかし、荒魂に人間を理解してもらうことはできず…。
    23 分
  • タキリヒメを守り切れず、失意のなかで本部に戻ってきた可奈美たちは、力を増すタギツヒメに焦る気持ちを抱きつつも任務に奔走していた。タギツヒメの出方を待つべきだと真希と寿々花は主張するが…。
    23 分
  • 追い詰められて調子に上陸した紫とイチキシマヒメは、近衛隊の包囲を突破して逃亡を続けていた。2人の行方を累から聞いた可奈美たちは後を追って出撃しようとするが、その直前に可奈美は真希からある忠告を受ける。
    23 分
  • イチキシマヒメと同化して禍神の力を手に入れた姫和はタギツヒメを圧倒する。しかし強大な力を制御できずに暴走し、可奈美の前から姿を消す。一方、紫は単身姫和を追い、大荒魂を抑える術を教えようとするが…。
    23 分
  • イチキシマヒメを取り込んだタギツヒメは、ついに三女神全ての力を手に入れる。そして、タギツヒメは現世と隠世を繋ぐ扉を開き始める。一方、頻発する荒魂の被害を食い止めようと、可奈美は出撃を繰り返していた。
    23 分
  • 広がり続ける隠世の門は都内、そして現世全てを飲み込もうとし、終焉の時が刻一刻と近づいていく。幸運なことに姫和を救出することができた可奈美たちは、人々の想いを背負ってタギツヒメに挑む。
    23 分
  • タギツヒメと共に隠世の果てに可奈美と姫和が消えたあの日から2カ月。世の中は徐々に元通りになろうとしていた。依然消息不明のままとなっている可奈美と姫和は、時間も方向もあやふやな隠世をさまよっていて…。
    23 分

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