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弱虫ペダル GLORY LINE

| 2018年
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舞台はインターハイ1日目の最終局面へ!自転車レースアニメの金字塔、第4期に突入
見どころ
連覇を目指すチーム総北と強豪たちが繰り広げるレースはさらにヒートアップ。登場人物それぞれの見せ場と共に、しのぎを削り合う各校の熱いドラマから目が離せない。
ストーリー
小野田坂道の所属する総北高校自転車競技部が、新たなチームで挑んだインターハイ。レースは山岳部を超え、ライバルであり王座奪還を目指す箱根学園、怪物・御堂筋翔率いる京都伏見など、強豪たちがそれぞれの栄光を目指してさらに激しくぶつかり合う。
2019年9月30日 23:59まで配信
©渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル04製作委員会

エピソード

  • インターハイ栃木県大会1日目。ファーストリザルトは箱根学園の銅橋が獲得、続く山岳ステージでも総北の手嶋を抑え、箱根学園の真波が山岳賞に輝いた。快進撃を見せる箱根学園を、総北の今泉と鳴子が猛追する。
    23 分
    ※会員でない方でも無料でご覧いただけます。
  • 1日目のゴールに向けて、黒田&葦木場の箱根学園、今泉&鳴子の総北が激突。黒田が百戦錬磨のレース運びを見せる一方、今泉と鳴子は「どちらがエースなのか」を1日目のゴールで決めようと張り合い…。
    23 分
  • 1日目ゴールまで残り3.5km。優勝は総北か箱根学園どちらかだと誰もが確信する中、突如京都伏見の御堂筋と岸神が後方から奇襲を仕掛ける。しかし、鳴子だけは御堂筋から目を離さず、そのアタックについていく。
    23 分
  • 先頭で御堂筋と鳴子のデッドヒートが続く中、後方では黒田が猛追するが前の2人を視界に捉えることができない。すると、黒田とポジションを交代した葦木場がメトロノームダンシングで激走し、前との差を詰めていく。
    23 分
  • 持っている力を全解放して「変態」した御堂筋と、この日のために磨いてきた純粋スプリントを見せる鳴子。2人がゴールに近づくなか、そこに黒田の決死のアシストを受けて飛び出した葦木場が迫る。
    23 分
  • インターハイ1日目、三つ巴の戦いを制したのは、箱根学園のエース・葦木場だった。箱根学園が王者復権を見せつける一方、チーム総北は重苦しい空気に包まれる。そんななか、坂道の前に現れたのは…。
    23 分
  • 金城と出会い、もっと強くなれと言葉をもらった坂道。1日目の敗北で揺らぐチーム総北は、2日目以降のレースを新たな気持ちで挑む決意をする。一方、1日目に敗れた京都伏見の御堂筋も新たな戦略を立てていた。
    23 分
  • インターハイ2日目がスタートし、選手たちは1日目の着順スタートで次々と走りだす。少しでも早く先頭の今泉と鳴子に追いつこうと、坂道と手嶋がペダルを回すが、鏑木は自身の様子がおかしいことに気づく。
    23 分
  • 不調のため後方に沈んでしまった鏑木は、思うようにペダルを回せない。そこに現れたのは、救出にやってきた青八木だった。先行するチーム総北に追いつくべく、2人は力を合わせて猛追していく。
    23 分
  • 鏑木が青八木から渡された神様のメモに書いてあったのは、アニソンの歌詞だった。訳がわからない鏑木を尻目に、青八木は大声で歌い出す。一方その頃、前方では箱根学園の新開悠人が牙を剥こうとしていた。
    23 分
  • 「山王」と呼ばれるほどの実力者になった坂道。そんな坂道と戦うことに興奮を隠し切れない新開悠人は、彼にある勝負を持ちかける。対する坂道も全力でペダルを回し、2人のバトルは過熱していく。
    23 分
  • 全員が揃った箱根学園が加速し、鳴子は今泉の命令を振り切り1人で箱根学園を追いかける。その後、手嶋が今泉と坂道に合流するがなかなかペースが上がらない。するとそこに岸神小鞠が引く京都伏見が現れ…。
    23 分
  • スプリントリザルトをかけた戦いが始まった。箱根学園の泉田に対し、京都伏見は泉田の「最上級筋肉(よきにく)」に執着する岸神小鞠が飛びだす。全ての罪と覚悟を背負って疾走する泉田に岸神も追いすがる。
    23 分
  • 白熱するスプリント争い。御堂筋との出会いから欲望を覚醒させた岸神は、己の欲を全て解放させて走る。リザルトラインが迫り、箱根学園の主将として走る泉田泉田と、解き放たれた岸神の戦いはさらに激化していく。
    23 分
  • 泉田と岸神の全力スプリント勝負も大詰め。そんななか、コースに観客のペットボトルが転がり落ちてきた。スピードを緩めて障害物を避けるべき、とシグナルを出すアンディとフランク。しかし泉田は構わずに直進する。
    23 分
  • 泉田のスプリントリザルト獲得に沸く箱根学園は先頭を突き進む。一方、散り散りとなった総北は最悪の状況が続いていた。先頭集団に張りつく鳴子は体力を擦り減らし、手嶋、坂道、今泉は熊本台一にも抜かれ…。
    23 分
  • 後方に落ちていた鏑木と青八木が追いつき、5人が揃った総北は、チームにも希望が見え始めた。そんななか、坂道は真波ともう一度戦うという約束を胸に走る。一方、先頭集団は山岳・榛名山へと突入する。
    23 分
  • 坂道は真波とのインハイで戦う約束を果たそうとペダルを回し、チームと共に箱根学園に追いつく。しかし、そこは先頭ではなかった。レース状況の変化から、真波は坂道に「戦うことはできない」と告げる。
    23 分
  • 鳴子は坂道と今泉が追いつくことを信じて、先頭集団で御堂筋の変則的な攻撃に耐えながら、さらに葦木場と悠人と戦いながら孤軍奮闘していた。そしてついに鳴子が落ちたと思ったその時、後ろから坂道と今泉が現れる。
    23 分
  • 圧倒的不利な状況だった御堂筋は、水田に山岳賞を狙わせ、葦木場を刺激する。結果、山岳賞は葦木場が獲得するが体力を消耗。ここぞとばかりに御堂筋は加速する。総北も坂道に想いを託された今泉がゴールを狙う。
    23 分
  • インターハイ2日目のゴール争い、葦木場からエースの役割を託された悠人は、凄まじいスプリントで今泉と御堂筋に追いつく。御堂筋と悠人が激しく競り合うなか、今泉も坂道たちの想いを胸に自らのリミッターを外す。
    23 分
  • ゴールまで残りわずか。リミッターを外し先頭を走る今泉。一方御堂筋は、母の入院先に通った記憶をたどり、勝利を掴むイメージを鮮明化させる。そして、悠人は兄・隼人と同じくスプリントの鬼と化す。
    23 分
  • インターハイ2日目のゴールまで残り20m。仲間の想いを胸に走る今泉。勝利のためにペダルを回す御堂筋。全てを受け止めスプリントの鬼と化した悠人。三者三様の想いをペダルに乗せ、3人はゴールラインへ突入する。
    23 分
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    小さな峠
    インターハイ2日目の夜。坂道は山道で東堂尽八と遭遇。東堂はある男からの連絡を受けて走っているという。その男とは巻島裕介だった。驚きとうれしさが入り混じる坂道の目の前で、巻島と東堂の本気の勝負が始まる。
    23 分

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