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日曜日更新 第五話配信中

御茶ノ水ロック

| 2018年
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すれ違ってしまった兄弟の絆を中心に、バンドに懸ける男たちを描いた青春音楽ドラマ
見どころ
佐藤流司、染谷俊之ら若手人気俳優が集結。バンドマンの聖地・御茶ノ水を舞台に夢を追う男たちの姿を描く。キャストが吹き替えなしで演奏に挑んだライブシーンは必見。
ストーリー
子供の頃、片山始と片山亮の兄弟は「いつか武道館に立ちたい」という同じ夢を掲げるが、母の死をきっかけに別々の道を歩み始める。数年後、始は「ダイダラボッチ」というバンドを立ち上げ、兄にまた認めて欲しいという思いを胸に武道館ライブを目指す。
2019年1月31日 23:59まで配信
©御茶ノ水ロック製作委員会

エピソード

  • 「いつか武道館に立ちたい」子供の頃に同じ夢を見ていた片山始と亮の兄弟は、母親の死をきっかけに別々の道を歩み始める。そんな二人がある日偶然ライブハウスで再会する。
    24 分
  • 片山始は「ダイダラボッチ」というバンドを結成し、待望の初ライブが決まるも客席もガラガラで散々な結果に。そんな中、翌週にライブを控えボーカルが突然辞めることになり、始が代わりに歌うことになる。
    24 分
  • ボーカルが脱退し、ギターの始が歌うと宣言するも、スタジオでの練習の帰りにバンドメンバーに「始の歌は下手だ」とダメ出しされ、新ボーカルを探す提案までされてしまう。そんな中、メンバーの1人の携帯が鳴る。
    24 分
  • プロデューサー・片山亮にバンド名や自分たちの名前も英語名へと変えられ、不安を覚える「ヘブンズドア」のメンバー。一方、ライブに向け練習を重ねる「ダイダラボッチ」だが、乾の様子がおかしいことに気付く。
    24 分
  • ダイダラボッチのメンバーは、新鋭レコード会社「クリムゾン・スカイ・レコード」の社長が始の実兄であることを知るが、いつも通りの日常を送っていた。しかし、バンドの要でもある新田は、次の一手を考えていた。
    24 分
  • 亮の始に対する執着にも似た行動に「ダイダラボッチと始を潰すために自分たちを見出したのか」と詰め寄るSHO。SHOを含めたDICのメンバーはもっと実力をつけて、亮の目を自分たちへ向けようと決意する。
    24 分
次回2018/02/25更新

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