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家族の旅路 家族を殺された男と殺した男

| 2018年 | 324円〜
ポイント
滝沢秀明が初の弁護士役に挑戦し、抗うことのできない運命に翻弄されていく・・・!
ストーリー
30年前に起きた一家三人惨殺事件。犯人とされた死刑囚のもとに、青年弁護士・浅利祐介が。彼は、ある女から死刑囚の再審請求を依頼されたのだ。他でもない、その死刑囚こそ、浅利祐介の両親と祖父を殺害した犯人・柳瀬光三だった。
2019年1月26日 23:59まで配信
©小杉健治/双葉文庫 ©東海テレビ/ビデオフォーカス

エピソード

  • 弁護士の浅利祐介の元に、河村礼菜という女性が訪ねて来る。祐介は赤ん坊だった30年前、両親と祖父を殺害されたという過去があったが、礼菜はその事件の犯人として服役中の死刑囚・柳瀬光三に会ってほしいと切り出す。
    44 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 服役中の死刑囚・柳瀬と面会した祐介だったが、被害者遺族としての感情から平静を保てず、柳瀬をなじってしまう。礼菜とともに、事件当時の担当刑事・松枝に会い、彼が今も抱く事件への疑念を聞く中で、祐介の感情が揺れ始める。
    43 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 祐介は、柳瀬の担当弁護士だった故・津村弁護士の妻・佐智子の話を聞く。彼女も柳瀬の無実を強く信じていた。祐介は、礼菜の母・あかねに会うが、彼女は事件を洗い直すことに強く反発し、2人を困惑させる。
    44 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 「柳瀬はシロです」祐介は澤田にそう告げた。甲府で柳瀬の過去を探り、その人柄を知るにつれ、祐介は柳瀬の無実を確信するようになっていた。しかし、柳瀬は祐介との面会を拒否。再審請求への道はあまりにも険しかった。
    43 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 光男が死んでいるとしたら・・・?まさか柳瀬は自分の息子を殺したのか・・・?祐介は、30年前の事件の真犯人にたどり着こうとしていた。
    44 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 自分が大富祐介ではなく柳瀬光男だったことを確信する祐介。実の父・柳瀬が我が子を思う愛情は痛いほど判るが、犯した本当の罪は祐介にとって死刑に匹敵するほど重い。
    44 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 祐介は、柳瀬の冤罪を証明し、生き続けることで罪を償ってほしいと、柳瀬との面会に挑む。しかし、柳瀬は再審請求をせず、死をもってしか犯した罪は償えないと改めて祐介の申し出をきっぱり断る。
    44 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります
  • 日本の場合、死刑執行命令が下されてから5日以内に死刑が執行される。無論、本人に事前の通告は無く、当日の朝午前9時~9時半ころに呼び出されそのまま刑場へ行くことになる。
    43 分
    著作物の関係上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります

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