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黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-

| 2010年
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税金を食い物にする現代の悪代官に立ち向かうヒロインを描いた勧善懲悪ドラマ
見どころ
型破りな会計検査庁の調査官を演じるのは篠原涼子。お金を嗅ぎ分ける勘と、うそを見抜く慧眼で不正を暴くさまは痛快。脚本は、後に『わろてんか』を手がける吉田智子。
ストーリー
膨大な国家予算は、国民が汗水たらして働いて納めた税金であり、国民の豚の貯金箱=黄金の豚だ。その税金を不正に使用する輩たちがいる。元詐欺師で仮釈放中の芯子は、ひょんなことから会計検査庁の検査官に抜擢され、さまざまな官公庁の不正を暴いていく。
2018年8月5日 23:59まで配信
©NTV

エピソード

  • 2010年度の国家予算は92兆円。それは国民が汗水たらして働き納めた税金であり、国民の豚の貯金箱、黄金の豚ともいえる。その税金を不正に使用する輩たちに、型破りなニューヒロイン・芯子が挑戦状をたたきつける。
    57 分
  • 芯子は元詐欺師だが、久留米にスカウトされ、国民の血税・黄金の豚を守る会計検査庁の調査官になる。調査ターゲットとなったのは東京警察署。この署内に機密費の流用疑惑があるというのだが…。
    45 分
  • 会計検査庁の調査官・芯子へ、独立行政法人国立高度メディカルセンターを調べろ、と指令が下る。最先端医療治療における日本一の国立病院だが、久留米はこの病院自体が病魔に冒されているという。
    45 分
  • 会計検査庁の調査員・芯子がターゲットとしたのは、とある地方の河川の護岸工事。地方交付金40億円を使った工事であるにもかかわらず、地元農家から「手抜き工事ではないか」との陳情書が届いていた。
    45 分
  • 芯子たちは、国会への報告書作成で多忙な日々を送っていた。そんななか、芯子と優は、ある小学校の耐震工事費に注目する。子供が60人しかいない小学校なのに、6億円もかけて800人分の教室を改修していたのだ。
    45 分
  • 芯子ら特別調査課の調査対象となったのは、科学研究費を使う、東京国立大学の遺伝子工学のスター教授・響ゆかりだった。しかし、当の響は人当たりのいい女性で、怪しいとされた領収書もおかしなものではなかった。
    45 分
  • 芯子は、前アブラビ大使・緒方広務の絵画横領疑惑を調査する。現地の大使館で所蔵されているはずの1千万円の日本画が、銀座の高級クラブに飾られているという。ほかにも高額な絵画が行方不明になっていた。
    45 分
  • 久留米の推薦によって優が総理・樫永の秘書官に抜擢された。しかし、一緒に戦ってきた芯子たち会計検査庁のメンバーは複雑な思いを抱いていた。そんななか、久留米からある調査の指令が下される。
    45 分
  • 芯子、角松、金田は樫永総理の疑惑に肉薄したが、謹慎を言い渡される。「これでいいの」といら立つ芯子だが、会計検査庁を去るしかなかった。総理から責任を取るよう言われた優は、遺書をしたため街に出るが…。
    57 分

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