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宮本から君へ

| 2018年 | 324円〜
ポイント
自分の生き方を必死に見つけていく新米サラリーマンの日々を描いた青春グラフィティ
見どころ
新井英樹の原作コミックを自然体な演技に定評のある池松壮亮を主演でドラマ化。社会に出た青年が人間として、社会人として成長する姿を池松が体当たりの演技で挑んでいる。
ストーリー
大学を卒業して文具メーカーの営業マンになった宮本浩。彼は未熟で営業スマイルひとつできず、自分が社会で生きていく意味を思い悩んでいた。そんな宮本は駅のホームで一目惚れしたトヨサン自動車の受付嬢・甲田美沙子に声をかけるタイミングを伺っていた。
2019年3月31日 23:59まで配信
©「宮本から君へ」製作委員会

エピソード

  • 文具メーカー・マルキタの未熟な営業マン・宮本浩は、自分が社会で生きていく意味を悩んでいた。そんな宮本は通勤途中、一目惚れしたトヨサン自動車の受付嬢・甲田美沙子に声をかけるタイミングをうかがっていた。
    24 分
  • 甲田美沙子との合コンで起きた“フルーツポンチ事件”から数日後。宮本浩は気まずさから美沙子と会わないように時間をずらして通勤していた。一方会社では、部長に得意先へ2カ月顔を出していないことがバレる。
    24 分
  • 甲田美沙子と再び朝の通勤を始めた宮本浩。2人の距離が縮まりつつあったとある朝、美沙子は宮本に突然「どっか行きません?仕事サボって」と告げる。戸惑いつつも宮本は、美沙子とズル休みのデートをすることに。
    24 分
  • 宮本浩と甲田美沙子は周囲の目を気にして通勤時間を早めるが、そんな2人を田島薫が目撃する。“おもろない生活”から逃れるため、美沙子を逃げ場にするのは卑怯だと考える宮本は、あることにこだわる。
    24 分
  • 甲田美沙子との恋愛に終止符を打った宮本浩は、小田課長から自宅に招待される。事のてん末を打ち明け持論を語る宮本だったが、小田は厳しい指摘をする。美沙子のことを忘れられない宮本は、何かを変えたいと思い…。
    24 分
  • マルキタを辞める神保和夫から宮本浩への仕事の引き継ぎが進むにつれ、宮本は神保の営業マンとしてのすごさを感じていた。そんなある日、宮本は神保から飲みの誘いを受け、待ち合わせの居酒屋へ向かう。
    24 分
  • 宮本浩と神保和夫は、仲卸業者・ワカムラ文具の島貫部長を訪ねる。しかし、島貫部長はコンペの競合相手で業界最大手・ニチヨンの営業マン・益戸景に肩入れしていた。神保はライバル視していた益戸に見下され…。
    24 分
  • 宮本浩と神保和夫が、上司を何とか説得して認めさせた勝負の見積額。だが、その情報がニチヨンの益戸景に漏れてマルキタより安価な提案をされる。宮本は情報を流したワカムラ文具・島貫部長のやり方が納得できず…。
    24 分
  • 宮本は益戸に掴みかかり、安達から営業失格のらく印を押される。岡崎部長や小田課長からも叱りを受け、宮本は反省して頭を丸めた。ただ、コンペを諦め切れない宮本は、神保を説得して商品デザインを提案することに。
    24 分
  • 高級感あるデザインを見つけた宮本は、コンペに再提出するための版代を負担してもらうよう小田課長を説得。秘密裏に進めていた案件だったが、宮本はワカムラ文具の島貫部長にコンペに再提案する意向を話してしまう。
    24 分
  • 宮本は印刷会社との粘り強い交渉の結果、サンプルを完成させる。帝皇製薬にサンプル提出するには、島貫部長が書く見積書が必要だった。宮本たちは提出期限ぎりぎりの午後2時に、島貫の時間をもらっていたが…。
    24 分
  • コンペ結果が出る日。営業から戻ってもまだ連絡はなく、宮本は不安にさいなまれる。神保和夫、小田課長、岡崎部長らも神妙な面持ちだ。そんななか、宮本の携帯電話にコンペの結果を伝える安達辰也からの着信が…。
    23 分

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