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メジャーセカンド

| 2018年
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キミと野球がしたいんだ!野球アニメ『メジャー』の世界観を受け継いだ新ストーリー
見どころ
茂野大吾は、いまも現役のプロ野球選手を父にもつ小学生。かつてメジャーリーグでも活躍した父親・吾郎に憧れて、少年野球チーム「三船ドルフィンズ」で野球を始める。
ストーリー
世界的な野球選手・茂野吾郎の2世として期待を集める小学6年生の大吾。そんな彼の目の前に、アメリカから帰国したという転校生が現れる。彼の名は佐藤光。何と光の父は、吾郎の盟友で元メジャーリーガーの佐藤寿也だった。そして、少年たちの運命が動き出す!
2019年9月30日 23:59まで配信
© 満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 茂野大吾は現役のプロ野球選手を父に持つ小学生。三船ドルフィンズで野球を始めるも、1年足らずで野球を辞めた大吾は、無気力な生活を送っていた。迎えた小学6年生の春、大吾の前にアメリカ帰りの転校生が現れる。
    24 分
  • アメリカからやってきた転校生・佐藤光の父は、大吾の父・吾郎の盟友にして大リーグでも活躍した名捕手・佐藤寿也だった。光は「近所の野球チームに入りたい」と大吾に言うが、大吾は光に対してつれない態度を取る。
    24 分
  • 強肩強打の元メジャーリーガー・佐藤寿也の息子であり、野球の本場・アメリカから帰国したばかりの光が、早速練習試合で外野手として起用された。ところが、光は平凡な外野フライを後逸&大暴投してしまう。
    24 分
  • 練習試合で光のずば抜けた野球センスを目の当たりにした大吾は、自らの野球の才能と引き比べ、ひとり意気消沈していた。光はそんな大吾を「君は野球が好きなんだよ」と励まし、ドルフィンズの練習に誘う。
    24 分
  • 「楽しそうだからピッチャーがやりたい」と言いだした光は、ボールの握り方もフォームもめちゃめちゃだが、目を見張る剛球の持ち主だった。光は練習相手に駆りだされた大吾に対し、バッテリーを組もうと提案し…。
    24 分
  • 母・薫の思わぬけがもあり、大吾は仕方なくバッティングセンターで速球を捕る練習を始める。その矢先、大吾の目の前に元メジャーリーガーの佐藤寿也が現れた。寿也の登場に、呆然とする大吾だったが…。
    24 分
  • 光と久しぶりにキャッチボールをした大吾は、改めてバッテリーとしての手応えを感じた。しかし、迎えた週末の練習で、急遽光が母方の実家の群馬に引っ越したことがわかり、大吾はショックを受ける。
    24 分
  • 三船小6年の佐倉睦子は、大吾のクラスメイト。小さい頃から野球が大好きだった彼女は、大吾や光が練習する姿を見て、野球をやりたい気持ちが抑えられなくなり、父の反対を押し切ってドルフィンズの一員になるが…。
    24 分
  • 夏の大会を直前に控えた練習試合でチームワークを深め、三船ドルフィンズのメンバーは少しだけ自信と手応えをつかむ。一方、群馬に転校した光は、ドルフィンズの仲間とも離れ、心の晴れない日々を送っていた。
    24 分
  • 夏の大会初戦。ドルフィンズの相手は谷川イーグルス。監督の田代は大吾を2番ライトで起用する。ところが、「親の七光り」を目の敵にするエース・卜部や永井は、大吾のスタメン起用が気に食わず、厳しい目を向ける。
    24 分
  • 谷川イーグルスとの夏の大会初戦。三船ドルフィンズは4点をリードし、試合は終盤に突入していた。エースの卜部と4番でキャッチャーのアンディは、大会を勝ち進み、東斗ボーイズにリベンジを果たすために奮闘する。
    24 分
  • 夏の大会初戦、4点リードの最終回。大吾のタイムリーエラーで同点に追いつかれた三船ドルフィンズ。意気消沈する大吾だったが、バックネット裏から声を掛けられ、目を見張る。そこには群馬から光が駆けつけていた。
    24 分
  • 光と大吾の新バッテリーの活躍もあり、1回戦を突破した三船ドルフィンズ。悲願の勝利に監督の田代は号泣して喜ぶが、負傷したアンディは全治10日と診断され、翌週の2回戦に向けてチームは不安材料を抱えることに。
    24 分
  • 夏の大会2回戦、ドルフィンズの相手は虹ヶ丘ビートルズに決まった。ビートルズのエース・玉城は、小学生離れした長身ながら山なりの超スローボールが武器。偵察した卜部は、玉城の謎めいた投球スタイルを警戒する。
    24 分
  • 小技を絡めた虹ヶ丘ビートルズのスモールベースボール。初めて先発バッテリーを組んだ卜部と大吾の隙を突かれ、ドルフィンズは初回に2点を失う。打線も封じられ、攻守に頭脳をフル回転させる大吾だったが…。
    24 分
  • スローボールだけで緩急の差をつけ、タイミングを狂わせるビートルズ・玉城の前に凡打を重ねるドルフィンズ。キャッチャーを大吾からアンディに交代させて守備のリズムを取り戻すが、試合は終盤に差し掛かり…。
    24 分
  • 光の劇的な逆転満塁ホームランが飛びだし、夏の大会2回戦で難敵・ビートルズを下した三船ドルフィンズ。ところが息つく暇もなく、ドルフィンズは昼の休憩を挟んで、3回戦の本郷シャークス戦を迎えることに。
    24 分
  • 光の完封勝利で準々決勝に進出したドルフィンズ。次の相手は名門・東斗ボーイズに決まった。チームの中心選手である眉村道塁と渉の双子姉弟が放つ圧倒的な存在感に、ドルフィンズメンバーは衝撃を受ける。
    24 分
  • ドルフィンズのエース・卜部には、野球好きの父親に鍛えられ、意気揚々と名門・東斗ボーイズに入団した過去があった。因縁の東斗ボーイズとの対決に闘志を燃やす卜部に、監督の田代から1本の電話が入り…。
    24 分
  • 夏の大会準々決勝。三船ドルフィンズは、光と大吾の先発バッテリーで強豪・東斗ボーイズに挑む。一方、東斗ボーイズは準決勝を見越してエース左腕の眉村道塁を温存、控え投手の小松を先発マウンドに送る。
    24 分
  • ドルフィンズ先発の光は、1点こそ失ったものの、眼鏡が壊れるという思わぬアクシデントを乗り越え、立ち直りを見せる。3回表には、大吾の捨て身のスクイズで1点をもぎ取り、東斗ボーイズに食い下がるのだが…。
    24 分
  • 強力な東斗打線につかまった光が降板し、卜部がリリーフに立ったドルフィンズ。卜部の丁寧なピッチングと、気を取り直した光の豪快なホームランで追い上げるドルフィンズは、再び試合の流れを取り戻そうと奮闘する。
    24 分
  • 格下と見ていたドルフィンズに追いつかれた東斗ボーイズの監督・乾が動きだした。あっという間に2点を追加すると、ドルフィンズを突き放しにかかる。さらに東斗のエース・眉村道塁が緊急登板し、試合は最終回へ。
    24 分
  • 夏の大会・準々決勝。名門・東斗ボーイズと対戦した大吾たちドルフィンズは、永井の起死回生の振り逃げで同点に追いつく。迎えた7回裏、東斗はツーアウト満塁と卜部を攻め、再び光がマウンドへ上がる。
    24 分
  • 光がけがをしたのは自分のせいだと責任を感じている大吾は、「誰が何と言おうと野球はやらない!」とドルフィンズの引退試合にも出場しなかった。そんな時、大吾の父・吾郎が台湾から帰国する。
    24 分

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