タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

ブラインドスポット シーズン2

| 2016年 | アメリカ | 270円〜
ポイント
ついにジェーンの正体が明らかに!謎の女をめぐるサスペンスアクションの第2シーズン
見どころ
ジェーンをFBIに送り込んだテロリスト集団との対決要素が加わり、謎めいたストーリーがスケールアップ。新キャラクターも登場し、物語により深みが増している。
ストーリー
カートに逮捕されたジェーンはCIAに身柄を拘束され、背中にタトゥーが彫られた理由について厳しい拷問を受ける。危機的状況から何とか脱出したジェーンだったが、彼女の失踪はNSAの極秘部門に所属するカマルによってカートたちに知らされる。
2020年6月30日 23:59まで配信
©2018 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

エピソード

  • ジェーンはカートに逮捕され、CIAに引き渡された。背中にカートのタトゥーが彫られた理由について拷問を受けるが、彼女は脱出。この件はNSAの極秘部門に所属するナズ・カマルによってカートらに知らされる。
    43 分
  • シェパードとロマンに小さな記念碑を見せられたことで、ジェーンはアフガニスタンでの任務を思い出した。するとジェーンは、オリオンがCIAの極秘組織で、非合法な仕事を引き受けていたことを知る。
    41 分
  • ニューヨークで連続爆破テロが発生。現場となったのは海軍造船所と米軍慰問協会で、高密度不活性金属弾・DIME爆弾が使われていた。ジェーンのタトゥーから調査を進めるパターソンは、ある悲惨な事実にたどり着く。
    42 分
  • ジェーンのタトゥーが国土安全保障省のボー・カイヤー分析官のIDと、ダークウェブで活動するハッカー・シャドウキャットの情報を示していた。カートらはカイヤー宅で押収したサーバーデータからあるものを見つける。
    43 分
  • ジェーンのタトゥーに、あるアプリの配信アドレスが隠されていた。パターソンはそのアプリをアイルランド系マフィア・オマリー一家のメンバーが利用していることを突き止める。彼らはある政治集会を狙っていた。
    42 分
  • メイフェアが残したブラックホールのデータからダグラス・ウィンターに関するデータが見つかる。カートは彼がブルガリアにあるグランド・ホテル・マリアにいるという情報を掴み、カマルと共に現地に飛ぶ。
    43 分
  • FBIのシステムが一斉にダウンし、画面にブラックハッカー、リッチ・ドットコムが出現。カートは自宅に侵入されたことに気づき、彼を逮捕。だが、ドットコムは殺し屋・アケイディアンに命を狙われていると告げる。
    43 分
  • ACケンネルズのタトゥー事件をきっかけにカーらはおとり捜査を開始。パターソンが犬の里親募集を装ってチーム全員のプロフィールを掲示板にアップし、雇い主を募集。するとジェーンとカートが強奪計画に採用される。
    43 分
  • サンドストームの拠点でロマンはジェーンに対して 「12時間で全てが終わる。お前をFBIには戻さない」と告げる。ジェーンはこれを聞き、ロマンの部屋に隠してあった携帯電話で、重要な資料をカートたちに送信する。
    43 分
  • ボーデンに腹部を撃たれ、サンドストームのアジトで目を覚ましたパターソンは、シェパードによって拷問されるが口を割らない。シェパードは業を煮やし、パターソンの殺害を決意。ボーデンは薬物注射を提案する。
    42 分
  • パターソンが解読し登録していた数字が、コンテナのID番号だったことが分かった。問題のコンテナを捜索すると、ニトログリセリンが見つかる。また、ある女性に25万ドルが支払われていることが判明する。
    42 分
  • 南アフリカの一般的なボードゲーム・マンカラで、ロマンが遊んでいたことがきっかけで、ヒョウのタトゥーが解読される。彼の動きからパターソンは、ヒョウのタトゥーがマンカラのボードになっていることに気づく。
    43 分
  • カートの卒業アルバムにシェパードが写っていたため、ジェーンたちは彼の母校である軍事学校を訪ねる。校長のニックス大佐はジェーンたちに、素行の悪かったカートを何度も退学にしようとしたと話す。
    43 分
  • 新たにタトゥーが解読された。そこには現実の経済価値と連動する方程式が刻まれていることが判明。パターソンは方程式を含むタトゥーの紋章がジェイムソン・カレッジの秘密結社・ダイダロスのものだと突き止める。
    43 分
  • ジェーンの左臀部のタトゥーは、内側にコンチネンタル・コインが描かれ、中央には特殊な模様が入っていた。これについてリッチ・ドットコムが解読のヒントを出す。その模様は悪名高き運び屋のシンボルだった。
    42 分
  • カマルは内通者から呼び出され、約束の場所でUSBメモリーを回収。中にはシェパードの写真などが大量に入っていた。さらにカマルは、50万ドルと引き換えにシェパードの居場所を教えるとの電話を受ける。
    42 分
  • 見知らぬ部屋で目覚めたジェーンの隣にオリヴァーが眠っていた。2人はオリヴァーが幼い頃によく過ごしたバーモントのロッジに監禁されていたのだ。引き出しからはオリヴァーの父の悪事が書かれたメモが見つかる。
    43 分
  • 里親の家で暮らす16歳の少女アンバー・ウォレスが死亡。この一件は殺人事件として扱われる。ジェーンの体には、この家庭を支援する慈善団体、ライフ・プロスペクトの存在を示す砂時計のタトゥーが刻まれていた。
    43 分
  • ジェーンの腹から胸に描かれているヘビのタトゥーが関連した事件が発生。これはロシアの謎多きハッカー・サーペント16のアバターで、顔認識によってサーペント16がニューヨークに来ていると判明する。
    42 分
  • FBIの潜入捜査としてザパタは郡刑務所に入る。彼女はサンドストームの仲介役が持っていた文書に名前が載っていたデヴォン・ペンバーシーから、サンドストームの情報を入手しようとしていたのだが…。
    42 分
  • 拘束したデヴォンが妊娠していたことが発覚する。そこでカートたちは彼女の保護と引き換えに、パーカーから倉庫の場所を聞き出す。その倉庫ではFBIニューヨーク支局のオフィスが再現されていた。
    43 分
  • 同時テロを受けてデフコン・ワンとトルーマン・プロトコルが発動する。コッグスが政府の機能を引き継ぐことになったため、カートはシェパードの攻撃が続くと考え、キートンと共にニューヨークに戻ろうとする。
    43 分

シリーズ・関連作品

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ