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魔人探偵脳噛ネウロ
魔人探偵ネウロが“謎”を食らう!『暗殺教室』の松井優征原作のエンタメミステリー
|2007年
見放題
STORY:01を再生(22分)
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見どころ
魔界の“謎”を全て食らい尽くした魔人・ネウロが、魔界の道具を使って次々と難事件を解決する。超個性的な犯人たちや独特のセリフ回し、アニメオリジナルの展開に注目。
ストーリー
不可思議な事件で父親を亡くした女子高生・弥子。事件の捜査は進まず、悲しみに暮れている弥子の前に“謎”を喰らう魔人・脳噛ネウロが現れる。ネウロは弥子を半ば強制的に探偵役に仕立て、さまざまな“謎”を求めて、弥子と共に事件に顔を突っ込んでいく…。
ここがポイント!
各エピソードの個性的な犯人を演じる豪華声優陣には、キャイ~ンのウド鈴木、天野ひろゆきなど、お笑い芸人も参加。最終回には原作者・松井優征も出演。
エピソード
全25話
魔界からやって来た“『謎』喰い魔人”脳噛ネウロが開いた探偵事務所は、かわいい女子高生・桂木弥子を所長にしたこともある、評判は上々だ。弥子は女子高生探偵として、謎を喰うネウロと協力し、事件を解決する。
弥子はクラスメイトの叶絵から、奇妙な事件の調査を依頼される。“ゼロ事件と呼ばれるその殺人事件は、賑やかな交差点で発生したにも関わらず目撃者が1人もいなかった。しかし犠牲者には、ある共通点があり…。
探偵事務所の壁に塗りこめられている死体のあかねがネウロらの新しい仲間になった。一方、弥子は叶絵に誘われ、話題の芸人・満腹太郎のお弁当付きライブに出かける。ネウロはそのライブに『謎』の臭いを感じていた。
半年前の春、桂木弥子がネウロと組むきっかけとなった惨劇は起きた。その日、桂木家の家政婦が父・誠一郎の書斎に行くが呼んでも返事はなく、不審に思った家政婦が窓から室内を覗くと、首のない死体を目撃する…。
ネウロと“下僕2号”と呼ばれる吾代の出会いは、夏のある日だった。弥子と探偵事務所の物件を探していたネウロは、雑居ビルの一室から『謎』の気配を感じて入り込む。そこは“早乙女金融”という闇金事務所だった。
髪のきれいな女性を殺害して頭部を切断し、髪をセットして放置するという事件が連続して発生する。事件のあまりの悲惨さに怒るあかねと弥子を見たネウロは、あかねを弥子の頭に合体させ、2人におとり捜査を命じる。
盗みを働いた場所にいた人間を殺害して切り裂き、その遺体を赤い箱に入れて元の場所に戻す猟奇事件が連続発生する。“怪盗サイ”と呼ばれる犯人が起こしたこの事件は、全く証拠がなく捜査は一向に進まなかった…。
警官が射殺され、拳銃が奪われる事件が3件続けて発生する。いずれの現場でも、「コップキラー」と書かれた貼り紙が発見されていた。弥子はネウロと共に興味津々で現場に出動。そこでネウロは不可解な点に気づく。
歌詞が日本語であるにも関わらず、世界中の人間を虜にする歌姫、アヤ・エイジア。弥子や吾代も大ファンである彼女が、突然事務所に現れる。目的はアヤの周辺で発生した2件の変死事件の『謎』を究明することだった。
嫌がらせ事件を起こした糸田は、変死事件とは無関係だと判明する。アヤへの疑念を膨らませていく弥子をネウロはある場所へ連れていく。そこはアヤのライブを生中継で放送するテレビ局の特設スタジオだった。
ドラマ出演のためテレビ局に来た女優・西田芽衣が局内で殺害され、共演者の野間薫子が容疑者として取り調べを受けた。芽衣と薫子はライバル同士。芽衣が殺されたことで、主役の座が回ってきた薫子は疑われていた…。
ネウロと弥子に、怪盗サイから「最後の自分像」を盗むという犯行予告が舞いこむ。「最後の自分像」は製作途中といわれている彫刻家・絵石屋塔湖の石膏像だが、絵石屋は1年前に作品の下敷きになって死亡していた…。
弥子の指を操り、犯人が一茂だと示したネウロは夜のアトリエに関係者を集めて、謎解きを始める。スピーカーとマイク、そして像の影絵フィルムを仕込んだライトを使い、ネウロは犯人のトリックを再現していく。
商店街の福引大会で温泉旅行のチケットを当てた弥子たちは、山あいにある旅館にやって来た。弥子は宿に向かう途中に顔見知りになった大学生4人組の1人、露木さくらが何かに脅えていることが気になっていた。
温泉旅行の帰り道、ネウロたちは交通死亡事故現場で巨大な竜を見たという運転手と会う。地元の老人は、事故は恐竜博物館ができたことに怒る竜神様の祟りだと言う。その事故に『謎』の臭いを感じたネウロは…。
雑居ビル内にあるネットカフェで火災が発生する。鎮火直後の現場を訪れたネウロと弥子は捜査中の刑事・管野の話から、この火災が最近世間を騒がせている連続放火魔の仕業によるものだと知り、推理を展開する。
電人HALの『謎』を喰おうとして失敗したネウロは、原因が3カ所にあるスーパーコンピューターだと分析する。スパコンは電人HALを守るガード役であり、ネウロは3カ所から大量の妨害データを叩きこまれていた。
橋の下に転落したネウロが無数の電子ドラッグ中毒者に襲われる。一方、弥子は子供の頃、両親を殺したというヒグチの話を聞いていた。彼の親はネットゲームにどっぷり浸かり、仮想世界でしか生きられなくなっていた。
ネウロたちが搭乗するヘリが、電人HALの居座る原子力空母から発射されたミサイルを受けて大爆発する。だが、弥子と吾代を抱えたまま別のミサイルにつかまったネウロは、無事空母の甲板に着地することに成功した。
神経毒によるものとみられる変死事件が発生する。第一発見者の弥子と現場に行ったネウロは、被害者が赤い机の引き出しに首を突っ込んで死亡している状況を目撃。その犯行現場からネウロの頭にサイの存在が過ぎる。