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月曜日更新 第11話配信中

はたらく細胞

| 2018年
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これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語…。
見どころ
擬人化モノの新定番、大人気コミック『はたらく細胞』が待望のテレビアニメ化!誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー!
ストーリー
人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球…。そこには知られざる細胞たちのドラマがあった。
2019年7月8日 23:59まで配信
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

エピソード

  • ここは人間の身体の中。酸素や二酸化炭素を運搬していた赤血球はある日、体外から侵入した肺炎球菌に襲われる。そんな赤血球を助けたのは白血球(好中球)だった。白血球は逃げた肺炎球菌を追うのだが…。
    23 分
  • 穏やかな日常を過ごしていた赤血球。ところが、ある日突如として「すり傷」が発生する。傷口から入る細菌やウイルスと戦うため、白血球が現場へ駆けつける。だが、 黄色ブドウ球菌をはじめとした敵に苦戦していた。
    23 分
  • 体内で増殖したインフルエンザウイルスの偵察に向かったナイーブT細胞。だが、一度も敵と戦ったことがないナイーブT細胞は怯えるばかりだった。ついに戦場から逃げ出してしまったナイーブT細胞は自分を責め…。
    23 分
  • 胃の付近に細菌が出現し、早速駆けつける白血球。現場では白血球の一種である好酸球が応戦してが苦戦を強いられていた。周囲の細胞たちが陰口をたたくなか、白血球は「好酸球にしかできない仕事がある」と言うが…。
    23 分
  • 大量のスギ花粉が体内に侵入。スギ花粉排除のため現場へと急行した白血球は、そこで免疫記憶を保持しているリンパ球“記憶細胞”と居合わせる。しかし、現場の光景を前に、記憶細胞はあたふたしていた。
    23 分
  • 赤血球が赤血球になる前、幼い赤芽球だった頃の話。一人前の赤血球になるため、マクロファージ先生のもとで一生懸命訓練中の赤芽球。しかし、方向音痴の赤芽球はある日、細菌から逃げる避難訓練中に迷子になり…。
    23 分
  • 一般細胞に化けていた敵が、ついにその正体を現した。何とその敵の名は“がん細胞”だった。白血球とキラーT細胞、そしてNK細胞は、この世界を守るため、迫るがん細胞と対峙することになるが…。
    23 分
  • 赤血球の大切な仕事は、二酸化炭素を肺に届け、酸素を体中の細胞たちに届けること。相変わらず方向音痴の赤血球だが、半人前のままではいられない。今日こそはと、1人で循環器を一周しようと意気込むが…。
    23 分
  • 訓練の最中、部下をヘルパーT細胞の部屋に投げ込んだキラーT細胞。正反対なタイプの2人は言い争いを初めてしまう。樹状細胞によると、実は2人は「胸腺学校」の同期で、昔の彼らとは全く違うキャラだったという。
    23 分
  • 細菌に襲われる赤血球。そんな赤血球を救ったのは、ガスマスクに防護服をまとったような見た目をした「単球」だった。単球もまた白血球の一種の免疫細胞だという。赤血球は鼻腔へと酸素を届けに向かうが…。
    23 分
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    熱中症
    うだるような暑さに包まれた体内世界では、発汗してもうまく体温冷却ができない。以上な血流増加と体温の上昇で、体内世界は「熱中症」になっていた。さらに、この隙につけ込みセレウス菌が好き勝手に暴れ回り…。
    23 分

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