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火ノ丸相撲
大相撲の横綱の夢を持つ小柄な主人公が、高校相撲の頂点を目指す熱血相撲アニメ
|2018年
見放題
第一番を再生(23分)
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見どころ
週刊少年ジャンプの三大原則「友情・努力・勝利」が全て詰まった本格王道相撲作品。巨漢の対戦相手を小さな身体でなぎ倒していく潮火ノ丸の姿は、視聴者に勇気を与える。
ストーリー
相撲部のある大太刀高校に見学にきた潮火ノ丸は、たった一人の相撲部員・小関信也と出会う。立派な道場は不良の溜まり場と化していたが、火ノ丸はリーダーの五條佑真を実力で一蹴し道場を取り戻す。
エピソード
全24話
大相撲の横綱を目指す潮火ノ丸は、相撲の名門・石神高校を見学。だが、誤って大太刀高校に来てしまう。そこでひとり真面目に相撲に取り組む小関信也に道場への案内を頼むが、そこは不良のたまり場となっていた。
ついに始まった火ノ丸の高校相撲生活。だが、団体戦に出場するには5人の部員が必要なため、小関と火ノ丸は部活動発表会で部員獲得を狙う。しかし、火ノ丸が秘策として用意したちゃんこ鍋がまさかの大不評で…。
監督として加入した辻桐仁は、関東最強の栄華大附属高校との練習試合を決行する。部員たちは言われるがまま栄華大へ向かうが、そこにはかつて火ノ丸の前に立ちはだかったライバル、国宝・草薙=久世草介がいた。
辻は、早朝のワカメ漁など次々と奇妙な特訓を命じる。それは不安定な船上でバランスを鍛えるための特訓だった。部員たちは指導に感心しつつも、辻の経歴と実力が不明なため不信感を抱え、ついに不満を爆発させる。
ダチ高相撲部は、隣町の石神高校へ出稽古に行くことに。石神高校は関東大会準優勝の強豪校で、元中学生横綱の国宝・三日月宗近=沙田美月が在籍している。沙田との対決に期待する火ノ丸だったが…。
火ノ丸は柴木山部屋で特訓を行うが、力士たちはあまりに小さな火ノ丸をまともに扱わない。しかし、火ノ丸は高校生離れした実力を見せつけ、力ずくで力士として認めさせる。雰囲気は引き締まり、稽古は白熱するが…。
いよいよインターハイ県予選が始まる。無名のダチ高は完全に舐められていたが、火ノ丸は他校の生徒を豪快に投げ飛ばしていく。続く選手たちも快勝を続け、礼奈たちが見守る観客席からもどよめきが上がる。
1勝1敗で金盛と佑真の試合が始まる。佑真は今自分がここにいる意味を問いただしていた。大会前、佑真はかつて自分が不良の道に進み、投げ出してしまった空手の道場を訪れる。師範に謝罪し、再び教えを乞うが…。
2人の国宝・鬼丸国綱と三日月宗近の大将戦の火ぶたが切って落とされた。火ノ丸は沙田の身のこなしに苦戦を強いられ、これまで磨いてきた鬼車も鬼嵐も封じられる。そして、2点同時攻撃の百鬼薙ぎを繰り出すが…。
団体戦の余韻もつかの間、個人戦トーナメントが始まる。仲間同士の対決に戸惑う小関をよそに、やる気満々の千比路は持ち前の格闘センスで順調に勝ち上がっていく。そんな様子を見た小関も悩みが吹っ切れて…。
熱く激しい戦いを終えたダチ校相撲部を待ち受けていたのは、県大会優勝を祝福する校門の垂れ幕と生徒たちの声援だった。大会の動画が拡散されていたことを知り戸惑う部員たちの前に、1年生の堀千鶴子が現れる。
柴木山部屋へ遠征することになったダチ校相撲部は、名古屋城を観光することに。そこで相撲イベントに飛び入り参加した火ノ丸は、居合わせた学生と相撲を取る。それは偶然にも国宝・大典太光世=日景典馬だった。
礼奈と一緒に元横綱・駿海の道場に来た火ノ丸。そこで言い渡された指令は「100円でカレーを30人分用意すること」だった。数々のお題に2人は試行錯誤を繰り返すが失敗ばかり。そんななか、突然典馬が稽古場に現れる。
千比路、小関、堀は、小関の度胸試しと偵察を兼ねて金沢北高に乗り込む。対する北高の主将・相沢は3人を相手にせず、「伝統がなく、歴史が浅い」とダチ校相撲部を批判。小関はショックを受けるが…。
全国高等学校相撲選手権大会が開幕。順調に個人戦を勝ち進み、ついに火ノ丸は高校横綱・天王寺獅童との対決を迎える。全身全霊でぶつかっていくが、相手の動きを研究し尽くした天王寺にはまるで通用せず…。
右腕の治療のため、柴木山の行きつけの診療院に駆け込む火ノ丸。緊急の治療をしたところで強豪の金沢北高に勝てるはずがないと、引き受けを拒否する医師・蟹江に対し、火ノ丸はダチ校相撲部への想いを語る。
初日の団体戦を終え、練習場へ向かうダチ校の前に沙田たち石神高校の面々が現れる。沙田は、鳥取白楼戦の練習相手として協力することを提案。その頃、個人戦決勝では久世と天王寺の戦いが始まろうとしていた。
邪道といわれる変化を磨いてきた蛍は、真っ向勝負で戦っている火ノ丸の相撲を汚してしまうのではないかと悩みを抱えてきた。それでも「一勝」を掴み取るため、自分よりもはるかに体格の優れた相手に戦いを挑む。
鳥取白楼相撲部のナンバー2・加納と千比路の対戦。加納の圧倒的な才能の前に苦戦するも、千比路は持ち前の格闘センスを活かした多彩な技で応戦する。だが、闘志に火がついた加納の両腕が千比路のまわしを捕らえる。
ついに大将同士の対決が始まる。久世に敗れたことで自らを挑戦者として受け入れてしまっていた天王寺は、再び横綱として奮起し復活を遂げる。それに挑む火ノ丸も、仲間たちに支えられて高校横綱に挑む。
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