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イナズマイレブン オリオンの刻印
舞台は日本から世界へ!少年たちがサッカーに賭ける情熱は止まらない
| 2018年
見放題
第1話を再生(22分)
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見どころ
『イナズマイレブン』シリーズでおなじみのキャラが集う日本代表チーム“イナズマジャパン”が活躍する本作。新たな仲間も加わり、チームプレーの幅が広がりを見せる。
ストーリー
少年サッカー日本代表“イナズマジャパン”のメンバーが発表。各校から精鋭選手が選出される中、稲森明日人、灰崎凌兵、野坂悠馬の名前もあった。しかし世界大会には策略や裏切り、謎のプレイヤー“オリオンの使徒”の登場など、波乱の試練が待ち受ける。
エピソード
全49話
フットボールフロンティアの決勝戦から1カ月後。少年サッカー日本代表“イナズマジャパン”のメンバー発表の日となった。フットボールフロンティアスタジアムに集められた代表候補選手は、その時を待っていた。
アジア予選は日本で行われることに。アジア予選の第1試合、イナズマジャパンの対戦相手は韓国代表のレッドバイソン。“赤い突撃獣”との異名を持つ彼らに対し、イナズマジャパンは善戦を繰り広げる。
趙金雲の話す「オリオンの使徒」とは何者なのか。謎が深まるなか、アジア予選第1試合、対韓国代表との試合は後半戦へ。韓国チームのエースのペク・シウは、日本のキーマンが豪炎寺だと判断し狙いを定めるが…。
韓国との試合を通じて、何か違和感を覚え始める鬼道と豪炎寺。一方その頃、明日人を含む5人のメンバーが趙金雲から買い物に行くよう指示されていた。その帰り道、謎に包まれた少年・無敵ヶ原富士丸と再会し…。
アジア予選第2試合、イナズマジャパン対オーストラリア戦。豪炎寺に続き、円堂にまで危険が及び、鬼道は一星を疑う。しかし、証拠が見つからないまま前半戦がスタートし、明日人はドリブルで切り込んでいく。
鬼道は一星が日本を負けさせたい何者かが送り込んだ“トロイの木馬”であることに気づく。これ以上一星の悪行を放ってはおけないと、鬼道は一星を潰しにかかる。しかし、明日人は何が起こっているのか理解できず…。
後半戦、鬼道たちによる一星排除が進んでいた。ボロボロになっていく一星の姿を見て、明日人は「こんなのはサッカーじゃない!」と鬼道たちに反論。一星への疑惑が深まるなか、日本はオーストラリアを追いかける。
次の試合相手は、底知れないスタミナが武器のウズベキスタン。彼らに対抗するため、趙金雲監督による特訓がスタートする。そんななか、豪炎寺、鬼道に続き、一星はチームの柱である円堂を排除することを考えていた。
後半戦、イナズマジャパンのピンチを救うべく、皇帝・野坂悠馬がフィールドに帰ってきた。サッカーを諦めないと決意した野坂は、ゴールを決める。彼の存在に危機を感じた刻印の選手たちは、次の狙いを野坂に定める。
イナズマジャパンは“戦術の皇帝”の加入により、チーム全体の力が引き上がった。ウズベキスタンとの試合後、大会への疑念が頂点に達していたイナズマジャパンのメンバーに、趙金雲の口から大会の真実が明かされる。
弟・光の命を救うためオリオン財団の指示に従ってきたが、心の限界を感じ始めた一星。そんななか、サウジアラビア戦へ向け、新たな特訓がスタートする。野坂の作戦を知り、一星は風丸と吹雪に狙いを定める。
吹雪、風丸の退場をものともせず、これまで以上の戦いを見せるイナズマジャパン。だが、ただひとり、一星だけは焦燥感に満ちていた。明日人はそんな一星に自分の気持ちを託したパスを出し、シュートを打たせるが…。
ハーフタイム中、一星は風丸と吹雪のアクシデントが野坂の計画だったことを知らされる。それでも誰かを傷つけようとしたことを悔やむ姿に、野坂たちが救いの手を差し伸べる。しかし、一星に突如異変が起き始め…。
取材を受けることになった明日人、野坂、灰崎の3人。3人の一面を掘り下げたいと意気込む記者の紀村からは「印象に残った○○ベスト3」という質問をされる。しかし、その内容は予想だにしないものだった。
李子文が家庭の事情で代表キャンプから離れることに。そんな彼に氷浦は「再起不能にしてやるんじゃなかったっけ?」と意味深な言葉を発する。驚くイナズマジャパンを前に、李子文の正体と過去が明らかになる。
これまでとは打って変わって何事にも一生懸命な一星。だが、そんな張り切り過ぎな彼の姿を岩戸は心配していた。明日人はある日、一星を連れて河童がいるかもしれないという「甲羅谷大滝」へ行くことに。
中国との決勝戦。趙金雲監督が急病のため、久遠コーチが監督代理を務めることに。一方、中国ベンチには仮面をかぶったチョウ・キントウンと名乗る人物がコーチとして身を置き、イナズマジャパンを挑発する。
試合は、中国が先制したままこう着状態が続いていた。日本代表はゴールを奪うことができずにいたが、後半に入ってジャパンベンチは秘密兵器・剛陣を投入する。出番を心待ちにしていた剛陣の気合は半端なく…。
中国との運命の決勝戦は残り10分。全員で日本ゴールに迫る中国イレブンに対し、ゴールを守る円堂は全力で攻撃をしのいでいた。中華の星になることを改めて誓ったリ・ハオたちに、日本は抑え込まれるが…。
中国戦を終え、趙金雲と李子文は再びチームに戻ってきた。驚くイナズマジャパンのメンバーの前に、さらに豪炎寺と鬼道も姿を現す。2人の登場に喜ぶイナズマジャパンだったが、一星は思い詰めた顔をしていた。