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【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

楚喬伝 -いばらに咲く花-
身分を超えた2人の公子との劇的な愛を描いたロマンスアクション
|2017年|中国
見放題
第1話を再生(46分)
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見どころ
中国で「最も歓迎される10大女神」で1位に輝いたチャオ・リーインが主演を務め、圧巻の演技で魅了。切ない愛の物語だけでなく、宮廷争いなど、ひと時も目が離せない。
ストーリー
魏国の内部では国の覇権をめぐる権力闘争が渦巻いていた。皇帝直下の諜報機関を率いる宇文玥は、貴族の子息たちによる残酷な“人間狩り”ゲームからただひとり生き残った記憶喪失の娘・小六に星児という名を与えて間諜にするため厳しい訓練を課していく。
ここがポイント!
ケニー・リンやショーン・ドウら主演級の若手俳優が共演。監督は『宮廷女官 若曦 (ジャクギ)』のウー・ジンユアン。
エピソード
全58話
西魏の時代にある中国。人間狩り場へ美しい女奴婢が連れてこられた。彼女は記憶を失っており、そのわずかな断片から荊小六と名乗るが、その脳裏には彼女を「楚喬」と呼ぶ声が何度も響いていた。
失った記憶の鍵とおぼしき悪夢を見た小六。目覚めた彼女に、姉の汁湘は宇文府の恐ろしさを話す。後日、宇文府で燕北の世子・燕洵の誕生祝いが行われ、宇文懐は宇文ゲツの毒殺を企て、汁湘を使って酒を勧める。
小六は濡れ衣を着せられた兄・臨惜の死を目の当たりにし、冷酷な宇文ゲツに憎しみを覚える。しかし罰を受けて負傷した小六を、妹の小八は「疫病神」と罵った。一方、宇文懐が毒殺された宇文灼の遺体の検分を求める。
祖父・宇文灼の葬儀を終えた宇文ゲツを訪ねた宇文席は、自分の息がかかった女を宇文ゲツの夜伽の相手としてあてがうつもりだった。その真意を見抜いていたゲツは、下女の中から候補を募り選抜試験をしようと言う。
夜伽役を勝ち取った小六が初めての寝所仕えに臨む夜、宇文ゲツはひげ剃りを命じて小六を試す。敵討ちを思いとどまった小六に、ゲツは星児という名を与え、床を共にするのではなく武芸を仕込み始める。
宇文ゲツは罰と称して星児に色々な訓練を受けさせる。あまりの厳しさに音を上げそうになる星児は、ゲツの真意が理解できない。しかし、星児の常人離れした上達の早さを月七は不審に思い、彼女の素性を調べる。
魏の皇帝は燕北の定北侯に謀反の意思があると疑い、事実を探るため宇文懐に密勅を下した。紅山院が実権を握る好機と見た懐は、青山院を潰し宇文ゲツを殺そうと企て、極秘の暗殺組織「往生営」に接触する。
宇文ゲツを毒蛇から守った星児だが、雪玉狗のせいで瀕死の状態に陥ってしまう。星児を診察した医師は、過去に封じ込まれた内力が体内で燃え上がり、極寒の内功で抑え込まないと半日で死に至ると言う。
宇文ゲツに毒蛇を放った犯人として錦燭を捕らえさせることに成功した星児だが、宇文懐のわなに落ち、奴婢牢に拘束される。だが星児は、言葉巧みに錦燭を直接対決の場に引き出させ、ゲツの教え通りに追い詰めていく。
宇文灼から星児の訓練を許された宇文ゲツだったが、祖父が秘密裏にある計画を進めようとしていることは知らなかった。一方、訓練が再開され、花園で嗅覚の練習をしていた星児のもとを魏の皇子・元嵩が訪れる。
女執事・宋の殺害発覚を恐れ、星児たち姉妹は宇文府から脱走。小七と小八は先に城外の茶店へ向かい、星児は偽造した奴婢解放証を入手して合流しようとする。だが、宇文ゲツが星児を灯籠祭りへ連れていくと言いだす。
妹たちを連れて逃げようとした星児だったが、小八が傷を負ったため宇文府へ引き返さざるを得なくなる。星児は何食わぬ顔で宇文ゲツのもとへ戻り、灯籠祭りの後の行動と帰宅が遅くなった経緯を説明する。
宮中から辺境兵力図の極秘情報が流出してしまう。梁の間諜の策略とは知らず、皇帝は燕北に謀反の意志があるとの疑念を強めていく。諜紙天眼を束ねる宇文に対し、皇帝は逆臣の名を告げよと迫った。
人質になっている燕洵を連れて帰るため、母・白笙が長安を訪れた。白笙は、自分が代わりの人質になるから息子を燕北へ返してほしいと皇帝に乞うが、皇帝は公主の裳着の儀式を口実に、2人を引き止める。
宴会に乗じて梁の間諜が紛れ込み、諜紙天眼の中枢まで侵入されたため宇文灼と宇文ゲツは焦りを募らせる。裏で糸を引くのは宇文席だとにらむゲツは、逃走した間諜を捕らえるため長安の町で徹底的な捜索を始める。
皇帝は、燕洵とその母・白笙を都にとどめようと画策するが、魏貴妃の進言を聞き入れ白笙のみを燕北へ送り返すことにした。残される燕洵は、軽率な行動は控えるようにとの父への伝言を託し、母を見送った。
梁の公主らのわなに落ち、星児と宇文ゲツは武器商人・左宝倉の店の地下に閉じ込められ、ゲツは寒疾の病により眠りに入る。同じく閉じ込められた左宝倉は、星児の持つ木珠を、江湖の女隠密・洛河のものと見破った。
傷を負った星児に宇文ゲツは高価な薬を与え、小八の顔の傷痕を消す薬まで手配させた。小七と小八はゲツの洞察力と優しさに驚き、星児もゲツを慕い始める。一方、燕洵の屋敷を仲羽という定北侯の部下が訪ねてきた。
梁の間諜・蕭玉は、宇文ゲツによる徹底的な捜索の網をかいくぐり、宇文懐と古い陵墓で接触。魏と燕北を仲たがいさせて魏を崩壊させるための協力を懐に迫る。戸惑う懐だったが、ついにこれを承諾してしまう。
魏の皇帝は、ついに定北侯一家の抹殺を決意。命乞いをする魏貴妃だが、できるのはわが子を守ることだけだった。元嵩と元淳を呼んだ魏貴妃は、皇族としての心得を教えるが、純粋な2人にはこの状況を理解できない。