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けだまのゴンじろー
毛玉から生まれたゴンじろーが事件を「かい毛つ」!?思わず笑える毛玉コメディ!
|2019年
見放題
第1話を再生(24分)
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見どころ
毛玉から生まれた不思議な生き物・ゴンじろーが、毛の能力を使って大活躍。にゅっと伸びたり、アフロみたいになったり、たまにからまったり…面白いけど羨ましくなるかも?
ストーリー
小学5年生のマコトは、ある日ぴょんぴょんととび跳ねる不思議な毛玉を発見。そんな毛玉がマコトの服のボタンとくっついた時、毛玉で出来た謎の生命体・ゴンじろーが誕生した!?ゴンじろーはマコトのことを助けるため、暑苦しいお節介を焼いていく。
エピソード
全51話
小学5年生のマコトは朝起きると髪型がアフロになっていた。すると髪の毛は暴走を始め、ボタンを取り込んで人型のようになった。その謎の生命体は「ゴンじろー」と名乗り…。(「オイラはけだまのゴンじろー」)
ゴンじろーが散らかすのも相まって、マコトの部屋は気づけばひどい散らかり様に。お母さんにも部屋を片付けなさいと言われたマコトは、部屋の掃除を始めるが…。(「へやのそうじはケケケの毛~」)
マコトのクラスメートとかくれんぼで遊ぶことになったゴンじろー。じゃんけんの結果、ゴンじろーが見つける側に。ゴンじろーはドローンに変毛してマコトたちを次々と見つけだす。(「オイラをみつけられるの毛?」)
公園で昼寝をしていたゴンじろーは野良猫にボタンを取られ、人の形をキープできなくなってしまう。マコトはお母さんに新しいボタンを付けてもらおうと、ゴンじろーに提案するが…。(「ボタンはたいせつなの毛?」)
ゴールデンウィークは家族で北海道旅行に行くことになった前神家。うきうきするマコトとゴンじろーだったが、長い渋滞に巻き込まれ、車内はトラブル続出で大パニックに。(「かぞくりょこうは毛んきゅうじたい」)
調理実習があるマコトは、卵を学校まで持っていかなければならない。卵が割れることを心配するマコトをほっとけないゴンじろーは、ボール状に変毛して学校まで運ぶことに。(「たまごはやさしくはこぶの毛?」)
ある朝マコトが目覚めると、立派なひげが生えていた。どうせゴンじろーがフィットしているのだろうと考えたマコトだったが、ひげは赤い毛玉になり、自ら動いてプープーと喋り始め…。(「プーじろーとうじょう!」)
野球の試合に向かう道中、マコトとゴンじろーはプロ野球選手のオオブリタからボタンをゲットする。オオブリタのボタンを装着したゴンじろーは大活躍するが…。(「ホームランバッターになっちゃうの毛?」)
マコトの家に遊びにきたふとっしーは、冷蔵庫を開け、バーベキューを提案してくる。マコトは反対するも、ゴンじろーはノリノリ。ふとっしーは勝手に下ごしらえを始めて…。(「バーベキューぶぎょうふとっしー」)
ある日、怪しげなおじさんに出会ったマコトとゴンじろーは、豪華な装飾が施されたボタンを拾う。そのボタンをゴンじろーに付けると、たちまち毛質が変化してムキムキになり…。(「こだいのボタンとうじょう!」)
30年前のアクション映画スター、バッキー・モーにハマっているマコトとゴンじろーは、今は清掃員をしているバッキー・モー本人に出会う。ゴンじろーはバッキーからボタンをもらい…。(「すげーぞ毛リュウケン」)
ある日、テストで苦戦するマコトの頭にゴンじろーがアインシュタインの髪型になってフィット。スラスラと問題を解くマコトを見たしげちんは、自分にもフィットしてほしいと頼む。(「しげちんかいぞうけいかく」)
家族で水族館にきたマコトとゴンじろー。イルカショーを観て盛り上がったゴンじろーは、自分も参加したいと勝手にステージへ。しかし、水が苦手なゴンじろーは溺れてしまう。(「こだいのボタンでみずあそび!」)
消防訓練にきたマコトたち。消防士のボタンをゲットすれば無敵になれると思ったゴンじろーは、教官のボタンを手に入れようとするが、訓練は常軌を逸しており…。(「しょうぼうしはむてきなの毛?」)
ある日地球に隕石が落下、巨大な毛ガニが出現するという毛マージェンシーが発生する。こだいのボタン・チャプチャプで対抗しようとするゴンじろーだったが、全く歯が立たず絶体絶命の危機を迎える。
特撮ヒーロー『食堂戦士ヤキソバルカン』が大好きなゴンじろーとマコト。わくわくしながら公開収録の現場に遊びに行くが、特撮の醍醐味である爆発シーンが撮れなくなり…。(「こだいのボタンでヒーローチェンジ」)
タイゾーのことを「ボタンの館の館長」ということ以外、ほとんど知らないマコトとゴンじろー。タイゾーのボタンをゲットしたゴンじろーは、カンチョーゴンじろーになったが…。(「タイゾーかんちょうのヒミツ」)
たっつんに自家用の飛行船を自慢されたマコトとゴンじろー。自分たちも空中散歩をしてみたいと思っていたゴンじろーは、タイゾーから「フワフワ」というボタンをもらい…。(「こだいのボタンでくうちゅうさんぽ」)
課外授業で川にやってきたマコトたち。自然の中で大はしゃぎのマコトたちだが、おじょおの様子がおかしい。一方、ゴンじろーはこだいのボタン・ビリビリを使って大活躍する。(「こだいのボタンでシビレるサマー」)
不思議なボタンを付けたゴンじろーは狼男ならぬオオ毛ミ男に変身。この町に本物の狼男がいるということに気づいたゴンじろーたちは、狼男捜しを開始する。(「オオカミおとこをみつけだせ!」)
原作・関連ブック