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A3!
役者の卵なイケメンたちと劇団の立て直しを目指す!
| 2020年
見放題
第1話を再生(23分)
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見どころ
人気スマホゲームをアニメ化。原作ゲームだけでは見られなかったキャラの一挙手一投足を見逃せない!
ストーリー
東京の郊外にある天鵞絨(ビロード)町には、多数の劇団が存在する、劇団員にとっての聖地「ビロードウェイ」がある。ある手紙を頼りにこの町へ来た元舞台役者の立花いづみは、ひょんなことから潰れかけの劇団の主宰兼、総監督になり、劇団を再建することに!?
エピソード
全24話
東京の郊外の街、天鵞絨(ビロード)町。多くの劇団が拠点にし、劇団員の聖地となっているこの街で、立花いづみは父が旗揚げした劇団・MANKAIカンパニーを守るため、団員の佐久間咲也と共に新団員を探すことに…。
劇団・MANKAIカンパニーを立て直すため、主宰兼総監督となったいづみ。碓氷真澄、皆木綴が加わり団員は3人となったが、最盛期にはほど遠い。まずは「春組」を結成するため、残り2人の団員を探すことに。
新たにシトロン、茅ヶ崎至が加入し、脚本家志望の綴が書いた台本も無事に完成。「来月中に旗揚げ公演を行い、千秋楽を満員にする」という、左京と交わした最初の約束を守るため、新生春組は本格始動するが...。
いづみの父・幸夫の代から大道具を担当してきた岩井鉄郎、衣装係に応募してきた瑠璃川幸が合流し、劇団らしくなってきた“MANKAIカンパニー”。そんななか、至は団員たちと自身との舞台にかける温度差を感じ...。
あらためて旗揚げ公演に向け気持ちをひとつにした新生春組の5人。雄三のアドバイスで演目「ロミオとジュリアス」に殺陣を取り入れ、咲也と真澄の息も合ってきていた。だが、いづみは真澄の台詞に違和感を覚え…。
ついに旗揚げ公演初日を迎えた新生春組。舞台を成功させるため人一倍努力してきたロミオ役の咲也たち。「千秋楽を満員にする」という左京との約束を果たすため、それぞれの想いを胸に舞台の幕が上がる。
大盛況で千秋楽を終えた春組の5人といづみは、“新生夏組”のオーディションを行うことに。選考会には綴の先輩・三好一成、春組の衣装係を担当した幸の2人が参加するが、なぜか実力派俳優・皇天馬の姿もあり...。
斑鳩三角を加え、3カ月後の旗揚げ公演に向けて始動した夏組。初稽古でエチュードを行うが、現役俳優の天馬と4人との間には歴然たる技量の差があった。そんな彼らは、演目を初代夏組と同じコメディ劇に決める。
稽古のため、夏組は合宿を行うことに。「自分もいづみと一緒に行く!」と言いだす真澄をなだめ、合宿所に到着した5人は早速練習を始める。夏組リーダーの天馬は、合宿所でも的確な指摘で4人にダメ出しをするが...。
合宿を経て、結束が強まった夏組。しかし、稽古を見にきた初代春組メンバー・雄三からは、厳しくも的を射た駄目出しをされてしまう。いづみは伸び悩む彼らに、初代夏組の舞台が記録された映像を見せる。
夏組の舞台に出演するため、天馬は映画のオファーを勝手に断っていた。それを知り激怒する俳優の父を説得してくると、天馬は家に戻ってしまう。大切な仲間の帰りを待つ4人の前に、頬を腫らした天馬が戻ってきて...。
ゲネプロの失敗に落ち込みながらも、いづみの言葉に奮起した天馬は、メンバーと共に最後の稽古を行う。夏組の公演初日。それはさまざまな想いを胸に、舞台に立つ夢を叶えた5人の若者の新たな旅立ちの日でもあった。
満員の観客で終幕した夏組の千秋楽。劇団の存続に望みをつないだいづみたちは、早速“新生秋組”のオーディションを開催することに。集まったのは、新生夏組のポートレートを撮影した伏見臣ら5人だった。
本格的に始動した“新生秋組”。未経験者ながらオーディションで完璧に近い演技を披露した摂津万里が、兵頭十座を意識して主演兼リーダーに立候補する。しかし、古市左京は万里に芝居への熱量をあまり感じず...。
“新生秋組”の演目は、派手なアクションが見どころの「なんて素敵にピカレスク」。主役の2人組を演じる犬猿の仲の万里と十座も左京の荒療治により少し落ち着き、幸が手掛ける衣装も完成し、形はでき上がるが...。
“新生秋組”の5人は、初代春組メンバー・鹿島雄三からの課題「ポートレイト」を披露する。自信のあった万里だが、評価は1番下。ダントツで薄っぺらいと雄三に指摘され、いづみからも同じ評価をされてしまう。
チケットは完売し、秋組の5人はあとは本番を成功させるだけと意気込む。だが、楽屋に戻ると衣装が切り裂かれており、“舞台を中止シろ”と書かれた紙が残されていた。幸は「作り直す」と怒りを抑えながら言い...。
初めて負けた相手、初めて熱くなった演劇。十座だけには勝ちたいと走り続けてきた万里、芝居に憧れて舞台に立ちたいと人一倍練習を重ねてきた十座ら秋組のメンバー5人は、それぞれの想いを胸に舞台へ上がる。
秋組が千秋楽を大成功で終え、いづみたちは“新生冬組”の結成を目指して、オーディションと路上での勧誘を行う。その結果、雪白東、月岡紬、有栖川誉、高遠丞の入団が決まる。いづみたちは最後の1人を捜し...。
無事にメンバー5人が揃い、冬組はリーダー兼主役を決めることに。「経験者がいいのでは?」という誉の提案に対し、紬が控えめに立候補するのだが、紬のその煮え切らない態度に丞はいら立ってしまう。