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ブラインドスポット シーズン4
覚醒したジェーンがテロリストに!衝撃の展開が待ち受ける第4シーズン
| 2018年 | アメリカ
見放題字・吹
第1話を再生(42分)
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見どころ
東京が舞台の第1話に『ウルヴァリン:SAMURAI』の福島リラが参戦。ジェーンとの激しいアクションシーンは必見だ。さらに、ヨーロッパや南米でもミッションを遂行していく。
ストーリー
カートは死の淵をさまよい、ジェーンの意識の底からレミーが復活し、ザパタは悪人たちと行動を共にする。ザパタがHCIグローバルに加わったことを知らないリードは、彼女の行方を追っていた。一方、パターソンはジェーンの治療法を見つけようとするが…。
エピソード
全22話
ロマンの死から3カ月。銃弾を浴びたカートは意識を取り戻して退院し、リハビリに励む。一方、ジェーンはチームに合流し任務をこなしていた。チームはロマンが残したデータを各国から回収しようとするが…。
リッチは、FBIの通路に飾ってある世界地図のレリーフにタトゥー解読のヒントを発見する。チームが呼んだ世界的な贋作師が見つけた新たな手掛かりをもとに、パターソンとジェーンは現場に急行する。
クロフォードの弁護士が殺害され、ザパタが容疑者として当局にマークされたことから、ザパタがCIAにジェーンの情報を流していたことが明らかになる。そんななか、HCIグローバルの新CEO・マデリンがFBIに現れる。
リッチはタトゥーから元精神科病院の住所を割り出し、チームは銃撃戦の末に大量の人形を押収する。人形に不審な点はなかったが、薬物はプラスチックのように成形できるため、分析官・ローレルに協力を依頼する。
ジェーンのタトゥーから、サイズという殺し屋の名前が発見される。チームの調査で、サイズと見られる人物が空港に現れていたと判明。さらに、サイズの偽名の一つがある後援会に登録されていることを突き止める。
殺害された下院議員が“GPA”というダイイングメッセージを残していた。早速パターソンとリッチが調査を始めると、GPAはアメリカ国旗のタトゥーに関連があり、政治に関係する団体だと判明する。
カートとジェーンの部屋に、隣家の家主の妹を名乗る女性が現れ、電話を貸してほしいと言う。だが、電話をかけ終わった直後、暴漢が部屋に乱入。一味のボスであるイヴは、金を盗むジェーンの姿が映った映像を見せ…。
北米航空宇宙防衛司令部・NORADが核ミサイルの発射を検知する。目標はニューヨークで、着弾まで32分しかない。捜査官たちは住民の避難誘導を行うが、すぐにNORADへの大規模なサイバー攻撃だったことが判明する。
ロマンのデータをもとに検証が行われ、ジェーンの治療が始まるが、この治療法に効果があるのかは不明だった。ジェーンのバイタルが急変するのを見て部屋を出たカートを、パターソンは一緒に闘うべきだと説得する。
ジェーンが改めて本来の人格を取り戻したことが証明され、FBIに復帰する。彼女はレミーとジェーンの両方の記憶を持って生きることに。ジェーンは、レミーがカリストという人物の話を聞いたことを思い出し…。
人気ミステリー作家・ウィンストンが殺害される。犯行現場には「ジェーン・ドウの謎」という原稿があり、そこにはチームのメンバーが登場していた。現場に残された証拠はアナログデータばかりで、捜査は難航し…。
ZIPの毒が頭頂葉に達したジェーンは、視力を失い呼吸もままならない。そんななか、パターソンとリッチは、ジェーンの治療に有効なスタントン細胞を持っているという、大金持ちの医療マニア兼収集家を見つけるが…。
マデリンはブラッドリー・ダイナミクスの航空システムをハッキングし、アルヴォを運用するジャンボ機を墜落させるようザパタとボストンに指示する。2人は指示に従うふりをしながら、計画を阻止する方法を探るが…。
ウィリアムズバーグで爆発が起き、犯人を名乗る人物からFBIにメッセージが入る。「2年前の爆弾犯はFBIのでっちあげであり、不正を働いた本人が自ら真実を公表しなければ、さらに爆破は続く」という内容だった。
武器を積んだトラックが襲撃される。盗まれた荷物の番号は、ジェーンのヘルメスのタトゥーにあった番号と一致していた。調査の結果、ヘルメスのタトゥーにパズルが隠されていたことが判明し…。
マデリンのオフィスを調べていたザパタとリードに大量の銃弾が降り注ぐ。パターソンの解析と防犯カメラの映像から、犯人はサビニト・カルテルのトップであるフランコのいとこ、アロンゾだと判明する。
マデリンの逮捕で事件は決着すると思われたが、ジェーンがドミニクに薬を打たれて拉致され、生き埋めにされてしまう。ジェーンの失踪に気づいたチームは、防犯カメラの映像からドミニクを特定して足取りを追うが…。
ジェーンのタトゥーから、海洋細菌によってできる猛毒・テトロドトキシンに関する情報が見つかる。その頃、テトロドトキシンによる中毒が26件報告されており、その半数が命を落としていたことがわかる。
国の研究機関・EVCでデータの漏えいが起こる。盗まれたファイルにはミサイルの発射コードが含まれており、盗まれる前の1時間以内に立ち入り禁止区域でIDを使った副社長・エヴァンは息子を連れて姿を消していた。
受刑者から情報提供があるとの連絡を受け、チームは支局に向かう。そこにいたのは、NSAのコンピューターウイルスでチームを攻撃した凶悪犯・ショヒードだった。彼はテロ計画の情報と引き換えに保護を求めるが…。