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劇場公開&放送から間もない最新作

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一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

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【日々更新】見放題で楽しめる厳選良作 洋画編

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U-NEXTスタッフによる厳選の見放題作品を紹介。

「メジャーセカンド」第2シリーズ
野球女子が大活躍!どこまでも熱い王道野球物語、「中学生編」
|2020年
見放題
第1話を再生(24分)
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見どころ
大吾が所属する風林中野球部は、先輩の多くが抜け、残されたのは女子ばかり。みんな個性的で、野球への情熱が強いのが魅力的!手に汗握る試合展開も大きな見どころ。
ストーリー
「いつか最強のバッテリーを組もう!」光との再会を誓い、風林学園中等部へと進学した大吾。大吾がキャプテンを務める野球部は、上級生が抜け睦子を始めとする女子ばかり。クセのある新入生を迎え、新生・風林野球部が始動!野球女子の実力やいかに!?
エピソード
全25話
幼馴染みで少年野球時代からのチームメイト・佐倉睦子と共に私立風林中に通う茂野大吾は、中学2年生の春を迎える。野球部に所属する大吾と睦子だが、部員はわずか6人で、睦子を含めた4人が女子だった。
部員わずか6人だった風林中の野球部に、強豪少年野球チーム出身の仁科たち5人の新1年生が加わり、上級生の大吾たちは気を引き締めて朝練習のグラウンドへ向かう。ところが、仁科たち1年生は大吾たちに反発し...。
新監督の就任が取り消され、1年生の男子4人はシニアリーグに進み、風林中野球部の新戦力は男子で1人残された仁科と横浜リトル出身のアニータ&千里の3人だけとなった。こうしてギリギリ9人の部員が揃うが…。
風林中野球部が県大会の初戦を迎える朝、大吾の父・吾郎は盟友・佐藤寿也と電話で語りあっていた。風林中の初戦を気にかける寿也に、吾郎は思わぬ形でキャプテンを担うことになった大吾の半年間を思い浮かべ…。
新生・風林中野球部の大会初戦の相手は五木中学校。五木中のエース・横内は、「女子ばかりの相手になぜエースの自分が先発しなければいけないのか」と不満を隠せないまま、トップバッターの千里と対決する。
地区予選の1回戦、風林中は初回に3点を先取するが、五木中の先発・横内が封印していたスライダーをまじえてきたことで、打線は徐々に抑え込まれていく。風林中の先発・睦子も何とか五木打線をかわしていくが…。
風林中の次戦の相手は、大吾たちの小学生時代のチームメイトだった卜部とアンディを擁する清和中に。初戦で11もの盗塁を記録した清和中の機動力を目の当たりにした大吾やアニータは、盗塁対策の必要性を痛感する。
脅威の機動力を誇る清和中を封じるため、ピッチャーの睦子を中心にランナーへのけん制を入念に準備し、大吾たちは2回戦に臨む。「序盤から清和中が無謀に仕掛けてくることはない」と予測する大吾だったが...。
地区予選の2回戦、周りが見えなくなっていたキャッチャー・アニータは、ライトの仁科にミスをズバリと指摘される。小学生時代の苦い思い出を抱えていたアニータは、キャッチャー失格なのではないかと意気消沈し...。
アニータの一発で同点に追いついた風林中だったが、終盤の6回表、清和中に勝ち越しを許してしまう。さらに、そのクロスプレイでキャッチャー・アニータが手首を負傷し、レフトの大吾がマスクをかぶることに。
地区予選2回戦はついに最終回。7回表、清和中にリードを広げられるが、緊急登板した仁科が連続三振を奪い、風林中は何とかピンチを切り抜ける。そして7回裏、風林中の最後の攻撃は3番の沢から始まり...。
大吾の劇的なサヨナラヒットで、旧友の卜部&アンディを擁する難敵・清和中を破り、地区大会準決勝に駒を進めた風林中。激戦の疲れも引きずったまま、風林メンバーは他校の試合を偵察していたのだが...。
地区大会の準決勝・柳川中学校との対戦を迎える風林中。連戦のなか、負傷のアニータは6番に下がり、4番・大吾、5番・仁科とオーダーを組み替えて臨むが、先発ピッチャーには引き続き睦子が起用される。
関鳥の満塁ホームランで準決勝を制した風林中は、午後からの決勝戦に向けて慌ただしく準備を始める。もう一方の準決勝、英邦学院と大尾中学校の対戦の偵察を睦子たちに任せた大吾は、仁科の投球練習に付き合う。
部員9人で勝ち上がってきた風林中と、名門・横浜シニア勢を揃えた大尾中との地区大会決勝戦が始まった。左利きの眉村道塁がショート、出光がセカンドという布陣を目の当たりにした大吾は、大尾中の意図に気づく。
眉村道塁ら強力メンバーを擁する大尾中との決勝戦。風林中先発の仁科は、スタミナ切れと守備の乱れで3回裏に5点を失ってしまう。仁科の続投を諦め、4回から急きょセンターの千里が風林マウンドを引き継ぐ。
ノーヒットに抑えられていた風林中は、5回表に大尾中の2番手ピッチャー・出光を攻め、千里のタイムリーなどで2点を返す。だが、大尾中はリリーフに眉村道塁を投入し、太鳳を打ち取って逃げ切りを図る。
千里の後を受けて緊急登板した弥生が大尾打線を抑え込むものの、風林中の反撃も封じられ、地区大会決勝は大尾中3点リードのまま最終回に突入。7回表、風林中はツーアウトながら、1・3塁のチャンスを迎える。
風林中の起死回生の逆転劇、そして、ひじの故障を乗り越えて力投する弥生に大尾中の強力打線が襲いかかり、決勝戦は劇的な幕切れを迎える。そんな激闘を終え、自宅に戻った大吾は精根尽き果てた様子だったが...。
季節は秋を迎えた。夏の大会を終えた風林中野球部は、最上級生だった丹波が引退し、新たなチーム作りを迫られる。とはいえ、残る部員はわずか8人のため、引退した丹波に助っ人を頼み、9人での活動を続けていた。