観るのも読むのも、これひとつ。

映画 / ドラマ / アニメから、マンガや雑誌といった電子書籍まで。U-NEXTひとつで楽しめます。

まず31日間 無料体験
キャンペーン・イチオシ作品の情報を発信中

スタッフおすすめ見放題傑作選!

19件

見放題でこんなに楽しめる!各ジャンルから選りすぐりの名作、傑作、話題の新着をピックアップ。

劇場公開&放送から間もない最新作

16件

ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

15件

素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

14件

ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

男も惚れる男、ロック様!

14件

今やアクション映画に欠かすことのできないロック様こと、ドウェイン・ジョンソンにフォーカス!

土曜日更新 第22話配信中
「キングダム」第3シリーズ
秦国、絶体絶命にして最大の危機。中華戦国大河ロマンの金字塔第3シリーズ
|2020年
見放題
第1話を再生(24分)
映画、アニメ、ドラマがもりだくさん! 日本最大級の動画サービス
見どころ
合従軍との戦いは、シリーズ史上最大規模。アクションはもちろん前作までよりパワーアップ。その戦いの中で交差する思いや計略も、物語のドラマ性を強化してくれる。
ストーリー
紀元前の中国・秦国で天下の大将軍を目指して活躍する若き千人将・信。自身の夢を叶えるため、秦王・嬴政のもとで中華統一を目指して邁進を続けていた。そんな中、楚、趙、魏、燕、韓、斉の六国が合従軍を興し、秦国へ侵攻を開始。秦国は未曽有の危機に陥る。
エピソード
全22話
紀元前中国の秦国。下僕出身の身でありながら天下の大将軍を目指す信は、武功を重ねて“千人将”になっていた。軍師・河了貂を飛信隊に迎え、戦いに明け暮れる信。そんななか、信は録嗚未、干央と再開する。
列強6国から成る“合従軍”が秦国への進行を開始。危機的状況を打開するため、軍司令・昌平君は東の斉国と交渉し、合従軍からの離反を促そうと考える。一方、飛信隊は雷原の地で侵攻中の魏軍に追いつき…。
軍総司令・昌平君に召集され、秦国の名だたる将軍が一堂に会した。そうそうたる面々を前に昌平君は国家存亡の危機を救うわずかな望みを懸けた作戦を発表する。それは、全軍で函谷関にて敵を迎え撃つ作戦だった。
函谷関攻防戦が始まった。ヒョウ公将軍のもとに配属された飛信隊は、将軍直属のヒョウ公兵と敵対する趙軍を次々と撃破していく。ところが、勢いに乗っていたヒョウ公軍の動きが突然止まってしまう。
魏軍総大将・呉鳳明が造った新型の井闌車によって危機に陥った函谷関。だが、将軍・桓騎は不敵に笑いそれを見据える。一方、蒙武と騰の連合軍では、いつもは血気盛んな蒙武が静かに戦況を見守っていた。
それぞれの隊を率いて秦軍・蒙恬と王賁、楚軍・項翼と白麗が相まみえ、戦場にて熱い火花を散らす。一方、秦軍の元王騎軍軍長・録嗚未は、楚国第一軍を率いる将軍・臨武君を相手に苦戦を強いられる。
恐るべき執念で命尽きるまで戦う兵たちを振り切り、信は趙軍の将・万極のもとへたどり着く。あまたの怨念を背負うまがまがしい姿を見た信は、万極が秦六将の白起が長平の地で行った大虐殺の生き残りだと知る。
多大な犠牲を出しつつも合従軍から2人の将軍を討ち取った秦軍。だが合従軍にはまだ多くの将がいる。楚軍はここで第二軍の将軍・カ燐に第一軍の指揮も任せる。カ燐は第二軍は動かさず、第一軍にのみ戦いを強いる。
一進一退の攻防を続けていた戦も15日目。力を温存していた秦軍主力の蒙武軍も進軍を開始。大将軍・蒙武の檄によって敵陣へと突撃した兵たちの激闘が続くも、なぜか味方の後続がくる気配がなく困惑が広がっていく。
カ燐の奇策により混乱に陥る秦軍。録嗚未、干央が奮闘し何とか危機を脱するも、カ燐の本当の狙いは別にあり、再び秦軍は窮地に立たされる。この状況に将軍・騰は急きょ左右の軍の指揮官の入れ替えを決断する。
魏軍を翻弄する策を放ち、わずかな兵を率いて函谷関の外へ降り立った桓騎と張唐。魏軍に成り済ました両隊は総大将・成恢がいる韓軍本陣を目指す。その大胆な奇策に、張唐は将軍・桓騎の才を垣間見る。
函谷関防衛の要となる山岳地帯では、将軍・王翦の軍と燕軍総大将・オルド率いる軍の戦いが続いていた。多くの山岳族を抱え山間部での戦いを得意とするオルド軍に苦戦を強いられた王翦は、思いも寄らぬ行動に出る。
高度な戦術で楚軍総大将・汗明の布陣の弱点を突いた蒙武軍。しかし、善戦を見せるも、汗明の側近3人の率いる軍に勢いを止められ窮地に陥る。軍全体に焦りが広がるなか、残った最後の5千の兵を率いて蒙武が出陣する。
函谷関攻防戦で重要な意味を持つ、秦の将軍・蒙武と楚軍総大将・汗明の一騎打ちが始まった。これまで積み上げてきた戦歴と大将軍としての格ではるかに上回る汗明を相手に、蒙武は互角の戦いを見せる。
双方が決戦の日と推察していた函谷関攻防戦15日目。秦軍は蒙武の活躍で戦況を盛り返す。苦境に立たされていた函谷関の守備軍もこの勢いに乗り、敵を押し戻し始めていた。だが、突如この流れを覆す事態が国門を襲う。
蒙武軍に続き、王翦軍の活躍により、戦局が秦軍有利へと大きく傾いた。これにより秦国は国家存続の危機を脱したかと思われた。だが、将軍・ヒョウ公はこれを物足りないと感じ、信もまた同じ思いを抱いていた。
飛信隊を引き連れ、王都の危機を救うためいち早く動いた大将軍・ヒョウ公は、仕掛けられた戦術を打ち破り、“大炎”李牧のもとにたどりついた。だが、李牧の代わりに立ちはだかったのは、“趙三大天”ホウ煖だった。
李牧軍が王都・咸陽に迫り、恐怖のどん底に落とされた秦国。その進軍の速さと勢いは天才軍師・昌平君の想像を上回り、秦は函谷関の兵を呼び戻せず打つ手がない。そんななか、秦王・エイ政は国を救うため動き始める。
秦国最大の危機に、王都から兵を率い秦国最後の砦・サイに現れた秦王・エイ政。ぼろぼろの状態でたどりついた信は、思いがけない再会に安堵する。エイ政は全ての民を集め、自らの決意を語り始める。
李牧軍が包囲するなか、軍総司令・昌平君の命を受けた介億が援軍を従え到着。秦軍も防衛線の役者が揃った。ついに戦いへと突入するサイ。信率いる飛信隊は不慣れながらも奮闘する民兵と共に獅子奮迅の戦いをする。