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バクテン!!
笑ったぶんだけ高く、泣いたぶんだけ強く。男子新体操がテーマのスポ根×青春群像劇
|2021年
見放題
#1を再生(22分)
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ストーリー
中学生活最後の夏に男子新体操と出会い、その世界に引き込まれた双葉翔太朗。私立蒼秀館高校へ入学した彼は、男子新体操部へ足を運ぶ。ときに挫折し、ときにすれ違い、けれど目標に向けて一丸となり前へ進む、男子高校生たちの本気の青春の一幕。
エピソード
全12話
中学生活最後の夏、双葉翔太郎は、ふと訪れた体育館で「男子新体操」と出会う。翌年、私立蒼秀館高等学校(=アオ高)に入学し、男子新体操部の門を叩いた翔太郎を迎えたのは、個性的な先輩たちと、同じ1年であり中学男子新体操のスターだった美里良夜。先輩たちと美里に見守られ、さっそく「バク転」に挑戦する翔太郎だったが......。
生まれて初めてのバク転を成功させた翔太郎は、男子新体操部への入部を決意する。チームワークを高めるため、他の部員と共に寮生活を始めた翔太郎。6人揃っての団体戦に参加するためのテストに向けて、経験者である美里から指導を受けることに。テストまで1週間という限られた時間の中で、翔太郎の特訓が始まった。
1週間の特訓を乗り越え、団体戦に参加するためのテストに合格した翔太郎。ようやく新体操選手としてのスタートを果たしたのも束の間、アオ高のライバル高である、私立白鳴大学附属高等学校(=シロ高)との合同合宿が決定する。素人ながら何とか他のメンバーに追いつこうと、公園で練習する翔太郎の前に、不思議な少年が現れる。
シロ高の圧倒的な演技を見せつけられた、アオ高新体操部の面々。合同練習でも息が合わず、散々な結果となってしまった。意気消沈するアオ高メンバーたちに、監督の志田周作はアドバイスを授ける。彼の言う「立ち止まって空を見上げる」という言葉の意味とは、いったい......?
シロ高との合同合宿も、ついに最終日を迎えた。帰りの時刻まではまだ時間もあるということで、月雪ましろの提案により、生徒同士の交流を兼ねてのレクリエーション「かくれんぼ」がはじまった。お互いに鬼を出しての対抗かくれんぼは、どんどんエスカレートしてしまい......!?
完成した新ユニフォームを身にまとい、ついに県大会に挑むアオ高男子新体操部。翔太郎にとっては、これが初めての公式戦。いくらイメージトレーニングをしても、緊張と不安が拭えない翔太郎に、志田はとある言葉を投げかける......。
宮城県大会を第2位という成績で突破したアオ高男子新体操部。美里も寮に合流し、東北地区大会への進出に意気込む新体操部の前に、今度は中間試験が立ちはだかる。赤点を取ったらマット練習が禁止になるのだ。猛勉強をはじめるアオ高の面々。そんな中、部長の七ヶ浜政宗は、新体操を始めたきっかけと、監督との出会いを話し始める......。
中間試験を無事突破した男子新体操部だが、新たなトラブルが発生。なんと、3年の女川ながよしが、事故で足を負傷してしまった。女川の回復を全力でサポートする翔太郎たち。だが、そんな女川は、他の部員にも言えない隠し事をしているようで......?
東北地区大会を勝ち抜くため、監督から新しい試技内容として提案された、翔太郎との『組み技』に浮かない顔をする美里。いざ、2人で挑戦してみると、何度やってもうまくいかない。そんなある日、突然美里が部活に顔を出さなくなってしまった。学校にも来ない美里を探すべく、翔太郎たちは、美里の家を訪ねる......。
東北地区大会を翌日に控え、個々の調整をするアオ高男子新体操部。体を休めるため、練習を休むはずのメンバーだったが、どうにも落ち着かない。掃除をしながら、それぞれの想いを再確認していく部員たちだったが、大会当日の朝を迎えた翔太郎に、思いもよらない事態が発生する。
翔太郎の右手首の痛みは次第に増していく......。午後の試合になんとか間に合わせようと、翔太郎は美里と共に病院へと向かう。一方、翔太郎のいない会場では、シロ高が圧倒的な実力を見せつけていた。必ず勝つと意気込む部員たちの前に表れた翔太郎の姿は......。
テーピングで右手首を固定し、怪我を悪化させる覚悟で出場した翔太郎。試合後、すぐさま病院へ戻ったため、結果を知りたい翔太郎だったが、美里を始め他のメンバーは、なぜか大会の結果をひた隠しにするのだった......。
原作・関連ブック