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愛の迷宮
2人の女性の人生を軸に、さまざまな愛のカタチに翻弄される男女を描くサスペンス
| 2007年
見放題
#1を再生(22分)
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見どころ
カタチの異なる愛に戸惑い、ためらい、時に命を懸け罪を犯し、その罪のために愛に苦しむ、6人の男女の人間像を描いた群像劇。宮本真希と黒川芽衣がヒロインを演じる。
ストーリー
鮎川コンツェルンの次男・光男と結婚した名家の娘・文香。だが、喜びもつかの間、自分が子供を産むための道具としか見られていないことに気づく。むなしい気持ちのまま夫と子作りのため別荘で過ごすことになった彼女は、湖畔で絵を描いている航太と出会い…。
エピソード
全63話
名家の娘・文香は、鮎川コンツェルンの次男・光男と結婚する。見合いの席で一目惚れした光男と結ばれ幸福の絶頂の文香には、光男の裏切りなど知る由もなかった。新婚旅行から戻ると、光男は文香に無関心になり...。
別荘で、光男に愛のある結婚生活がしたいと訴える文香。だが、お嬢さん育ちの文香に子供を産む以外何ができるのかと蔑まれ、強引に体を奪われる。光男が帰京した夜、湖畔を歩く文香は偶然、航太と再会し...。
光男と可奈子の深い関係を知った文香は、いたたまれずに実家へ帰る。しかし、父親の秀夫から光男を信じるよう説得され、追い返される。気がつくと別荘のある湖へ来ていた文香は、航太に声をかけられ...。
航太の妻・祐子が文香の身の回りの世話をすることに。文香は祐子に嫉妬を感じるが、祐子が航太との結婚生活に失望しているのを知り、複雑な気持ちになる。数日後、文香はマキに連れられ、婦人科の検査へ行く。
湖で航太に助けられた文香は、胸に秘めていた航太への思いを告白し、一度でいいから愛する人に抱かれたいとすがりつく。離婚する決意で鮎川家へ戻った文香だったが、秀夫が倒れたという知らせが届き...。
愛する航太と一夜を過ごした文香は、その思い出を胸に引き止める航太を振り切り鮎川家へ戻る。朝帰りをした文香の前に、可奈子が立ちふさがる。一方、文香への思いが止められない航太は、祐子に離婚をきりだす。
文香と航太が会っているのを目撃した可奈子は、2人が親密な関係だと光男に告げ口するが光男は全く信じない。そんななか、航太は文香を諦め、祐子と別荘へ帰る決心をする。文香は航太への思いを封印するが...。
航太が鮎川家を去って2カ月後、文香に妊娠の兆候が現れる。まぎれもなく航太の子供だと確信し、蒼白になる文香。思い悩んだ文香は母親に真実を打ち明ける。母はその子を産むことは許されないと言い聞かせ...。
文香の妊娠で鮎川家は幸せに包まれる。そんななか、光男からも別居をきりだされ、孤独感を募らせる可奈子は、文香のお腹の子供の父親は航太に間違いないと口走ってしまう。怒った光男は可奈子を殴りつけ...。
文香が自分の子を妊娠したと思った航太が、入院中の文香に会いにくる。航太の子ではないと文香は主張するが、航太は聞き入れなかった。そこへ光男が入ってきて、文香をめぐり航太と光男がいがみあう。
航太への復讐から、光男が祐子に乱暴する。傷ついた祐子を抱きかかえ別荘へ帰る航太。1カ月後、文香の出産が迫り、生まれてくる子供への疑念が消えない光男。そんななか、祐子が自分の妊娠に気づき...。
文香が男の子を出産。航太の子供ではないかと苦しんでいた光男も、赤ん坊を抱き言いようのない感動がこみ上げていた。その頃、航太と祐子は光男が暴露した文香のことで夫婦の亀裂ができてしまい、祐子が自殺を図る。
別れの挨拶に来た航太に、拓真を一度だけでも抱いてほしいと、文香は赤ん坊を差し出す。躊躇いながらも、愛しさのあまり、赤ん坊に手を伸ばす航太。だがその時、猟銃を手にした光男が現れもみあいに...。
10年後。養護施設で暮らすゆりあはある日、湖畔で絵を描いている少年と知り合う。鮎川家では、再婚した光男と可奈子たち家族が別荘で休日を過ごしていた。恵理香の発言から、光男は拓真に本当の母親のことを語る。
白いカーネーションをもらった少年が、自分が憧れていた別荘の住人だと知り驚くゆりあ。そのうえ、少年には母親がいることがわかりショックを受ける。一方、鮎川家では拓真は可奈子に愛されていないのを感じ...。
拓真は少女が落としていったペンダントを届ける。それは母の形見だと言う少女に、自分も今の母は実の母親ではないと告げ友達になる。一方、可奈子と折り合いの悪い恵理香が拓真の実の母親に関する秘密を暴露する。
拓真は文香に関する秘密の真相を光男に問いただすが、あくまでも否定する光男。家を飛び出した拓真はゆりあに会いにいく。拓真はゆりあを別荘へ連れていき、夜になっても東京へ帰らずにいたが、そこへ光男が現れ...。
ゆりあが養護施設「ひだまりの園」を出て14年。24歳になったゆりあは働きながら建築専門学校に通っていた。一方、鮎川家では拓真がアメリカから帰国。コンツェルンの部長として社長の光男をサポートしていた。
カフェバーに来た男は、ゆりあの胸のペンダントを見てはっとする。ゆりあは鮎川コンツェルンが主催する住宅設計コンクールに応募することに。それは、グランプリを取ったら拓真に会えるかもしれないと期待があった。
拓真との再会を夢見て、ゆりあは鮎川コンツェルン主催の設計コンクールに応募する。だが、審査結果発表の日、入賞を知らせる連絡は届かなかった。そんななか、拓真は応募作品の中にゆりあの名前を見つけ...。