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走る調査官~あなたの人権守ります!~
人権問題の真実に迫る調査官たちが世間に蔓延する不条理に立ち向かうヒューマンドラマ
|2019年|韓国
220円ポイント1話無料
第1話を再生(59分)
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見どころ
人権侵害を題材に、被害者のために立ち上がり、隠された真実を暴く調査官たちの活躍を描き出す。調査官たちの痛快な活躍と人権問題に苦悩する姿が感動と共感を呼び起こす。
ストーリー
人権問題の捜査機関・人権増進委員会に所属する冷静な調査官、ハン・ユンソ。そんなユンソのいる人権増進委員会に、人情味あふれる検事、ペ・ホンテが派遣される。正反対の性格のユンソとホンテは、衝突しながらも人権問題に苦しむ人々のために奮闘する。
エピソード
全14話
無料
人権侵害の有無について調査をする人権増進委員会の調査官、ハン・ユンソはタサン市長が起こした秘書へのセクハラ事件を担当していた。そんななか、検事のぺ・ホンテが人権増進委員会に出向してくる。
テウン労組の組合員、ソ・ジヘは政策局長のイ・ウンユルから受けたセクハラの証拠音声を持ってくる。しかし、その内容は決定的な証拠とはいい難く、調査は思うように進まない。そんななか、ホンテはある事件を知る。
フィリピン人のナデート・クミヤが刑務所で無実を訴え自殺した。兄のサワディーはユンソを訪ね、弟の死の真相を明らかにしてほしいと懇願する。そんななか、代理申立人のオ・テムン弁護士が人権委を訪れる。
ホンテとダルスクは事件の捜査を担当したユン警部補を訪ねる。ユン警部補は捜査に間違いはなかったと主張するが、ホンテは警察が自白を強要したという疑いを拭えず、スングが暮らしていた考試院へと向かう。
酒に酔い、喧嘩になったドンリョンとミョンデ。騒ぎは大きくなり、警察が出動。争いはエスカレートし、チョン警部補がテーザー銃を発射し、ドンリョンは死亡する。チョン警部補は誤射だと主張するが...。
主婦のキム・ミヒが刃物で刺され遺体で発見される。刃物からミヒの夫であるヨン・ジュソクの指紋が検出されるが、その刃物は警察が違法に持ちだしたことが判明。ホンテは新たな証拠を得るため捜査を進めていく。
非武装地帯で木箱地雷が爆発し、陸軍第16師団の隊員が死傷する。そんななか、死亡したチョン一等兵の父・ブソンは「木箱地雷事故はねつ造だ」という電話を受ける。ブソンは人権委に調査を依頼するが...。
木箱地雷事故について職権調査を行う人権委のメンバーたち。ユンソは負傷したチェ兵長に事故当時の状況を聞きにいく。しかし、事故のトラウマで精神的に不安定なチェ兵長はユンソの質問に取り乱してしまう。
ミレ自動車の労働者たちは、会社の売却を前に解雇労組と社側労組で対立していた。そんななか、ストライキ中に解雇労組の組合員が死亡。代表のオ・ドンフンは警備員を制止しなかった警察の過失を人権委に申し立てる。
社側労組の組合員であるキム・ウォンソクは解雇労組の組合員、イ・ジョンワンの殺害を疑われる。かつて2人は兄弟のような親しい間柄だったが、ウォンソクが社側労組についたことで関係に亀裂が入っていた。
児童養護施設の常緑園に入所しているミン・ジョンアは、許可なく目を二重にする整形をしたことが原因で精神科病院に入院させられる。ジョンアは病室から担任の教師にメッセージで助けを求めるが...。
常緑園の入所者、ユ・ミレは罰として自宅に帰宅させられた後、行方不明になっていた。ユンソとホンテはミレの母親を訪ねるが、母親は心配もせず無関心。2人が常緑園に戻ると警察が出動していて...。
10代の少女7人を殺害した罪でチェ・チョルスは死刑判決を受ける。しかし、チョルスはすい臓がんで余命がわずかなことから、刑の執行停止を求め人権委に申し立てる。チョルスはユンソを指名し面談を求めるが...。
ユンソは事件の真相を聞き出すため、二度と会うことはないと思っていたチェ・チョルスのもとを訪れる。チョルスはユンソの父親の殺害を認め、なぜ目の前にいる自分を殺さないのかとユンソを挑発する。