ヒロシのぼっちキャンプ Season10

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2024年
ヒロシが美しい大自然の中で、誰にも気兼ねなくひとりキャンプするシリーズ第10弾
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作品情報

芸人・ヒロシが「誰のためでもなく、ただ自分だけのために」をコンセプトに、自然の中で思う存分心と体を解き放つ。ひとりだからこそ味わえる圧倒的自由を堪能できる。

ストーリー

芸人・ヒロシが誰にも遠慮することなく、どこまでも自由な“ぼっちキャンプ”の魅力を紹介。山梨のキャンプ場へやってきたヒロシ。最近健康のため真剣にダイエットに取り組んでいること告白、鶏肉などのヘルシーな食材で作るご飯や特製サラダも披露する。
30日以内に配信終了の予定はありません
©BS-TBS/テレコムスタッフ

エピソード

全28話

#211 山梨・白い清流のキャンプ場へ

8月中旬の山梨県北杜市にやってきたヒロシは食材調達のために立ち寄ったお店で、最近健康のため真剣にダイエットに取り組んでいることを告白。ヘルシーな食材を買い込み、清流尾白川沿いのキャンプ場に向かう。
21分
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#211 山梨・白い清流のキャンプ場へ

#212 続いてゆく俺と卵の日常について

8月中旬、山梨県北杜市の尾白川沿いのキャンプ場にやってきたヒロシは、毎日食べている特製のサラダを作る。さらに、途中で立ち寄ったスーパーで餃子としゅうまいも調達していたヒロシは夏の点心祭りを開催する。
21分
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#212 続いてゆく俺と卵の日常について

#213 埼玉・奥秩父のキャンプ場へ

9月上旬の暑い日、埼玉県のキャンプ場に向かうヒロシ。ダイエット生活を続けているヒロシだが、立ち寄ったスーパーでは意外にも揚げ物用の油にアメリカンドッグ、パンなどの食材を躊躇なく買い込んで向かう。
21分
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#213 埼玉・奥秩父のキャンプ場へ

#214 清流が俺を冷ましたから

9月上旬、奥秩父のキャンプ場。清流沿いに居場所を決めたヒロシは、途中で立ち寄ったスーパーで買い込んでいた、さつまいもやアメリカンドッグなどを油で揚げる。ヒロシは何でも油で揚げたくなる衝動に駆られ...。
21分
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#214 清流が俺を冷ましたから

#215 群馬・霧の森のキャンプ場へ

9月中旬、群馬県安中市の高原にやってきたヒロシ。キャンプ場に到着し居場所を探しながら車で進むと、広々とした芝生のサイトが目にとまる。森に分け入ったヒロシは、渓流が流れる好みのサイトを発見するが...。
21分
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#215 群馬・霧の森のキャンプ場へ

#216 終わらない夏にさようなら

9月中旬、霧が立ち込める群馬のキャンプ場。いつもは選ぶことのない、運動場のように広い芝生のサイトに居場所を決めたヒロシは早速、焚き火でポップコーンを作る。日が暮れて、夕食の準備に取りかかるが...。
21分
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#216 終わらない夏にさようなら

#217 千葉・南房総ミカン畑のキャンプ場へ

10月上旬の千葉県にやってきたヒロシ。立ち寄ったスーパーでサンマを購入してキャンプ場へ。到着したのはミカン畑の中に広がるキャンプ場だった。居場所を見つけると、ヒロシは早速くミカン狩りに出かける。
21分
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#217 千葉・南房総ミカン畑のキャンプ場へ

#218 秋の風はやわらかに焚き火をゆらして

10月上旬、南房総のキャンプ場にやってきたヒロシ。キャンプ場に実るさまざまな柑橘類を手に入れたヒロシは、サンマを焼こうと焚き火の準備。爽やかな潮風と柑橘の香りに身を委ねながら焼き上げるサンマの味とは?
21分
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#218 秋の風はやわらかに焚き火をゆらして

#219 三重 奥伊勢・森の遊び場へ(前編)

10月中旬の三重県にやってきたヒロシは、キャンプ場へ向かう途中の松阪市でビフテキの看板を見つけて肉を買うことを思い立つ。精肉店で上質なステーキ肉とすき焼き用の肉を買い込んで、贅沢な食事の準備を整える。
21分
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#219 三重 奥伊勢・森の遊び場へ(前編)

#220 三重 奥伊勢・森の遊び場へ(後編)

三重県奥伊勢の山のキャンプ場にやってきたヒロシ。早速、サイトを探し始めるが、管理人手作りと思われる古びた小屋と石で組まれた無骨な焚き火台に遊び心をくすぐられ、キャンプ場の見学に熱中してしまう...。
21分
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#220 三重 奥伊勢・森の遊び場へ(後編)

#221 月夜の森を駆け抜けた俺は(前編)

三重県度会郡大紀町のキャンプ場で過ごすヒロシ。町の模型店で手に入れた電動モーター付きバイクの工作キットを組み立て始めるが、思いがけず細かく複雑な作業に四苦八苦するうちに日が暮れてしまい...。
21分
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#221 月夜の森を駆け抜けた俺は(前編)

#222 月夜の森を駆け抜けた俺は(後編)

奥伊勢の森のキャンプ場。電動モーター付きバイクの工作キットを完成させたヒロシは、ひとしきり遊び、空腹を覚える。高級和牛のすき焼きを食べ、すっかり満足したヒロシはテントを張らずに寝ることを思いつき...。
21分
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#222 月夜の森を駆け抜けた俺は(後編)

#223 千葉・富津の森のキャンプ場へ

10月下旬の千葉県富津市にやってきたヒロシは、季節に合わせて体を温める「おでんセット」を買ってキャンプ場に向かう。無骨なキャンプ場にたどりついたヒロシは、焚き火にあたりながら静かな時間を過ごす...。
21分
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#223 千葉・富津の森のキャンプ場へ

#224 「俺の静かな時間」を訪れたのは

千葉県富津市のキャンプ場。いつものようにひとりの静かな時間を過ごすヒロシだったが、そこへ思いも寄らない訪問者が現れ、意外なことを語り始める。放送5周年を迎えたヒロシに起きた思いがけない出来事とは...。
21分
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#224 「俺の静かな時間」を訪れたのは

#SP前半 ヒロシのぼっちキャンプ~年またぎ4時間スペシャル~(前編)

初の大晦日年越し特番「ヒロシのぼっちキャンプ~年またぎ4時間スペシャル~」。訪れる場所は、フィリピン・セブ島と那須高原。“焚き火であぶるとおいしい食材”を紹介しながら、ヒロシと一緒にカウントダウンも!
107分
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#SP前半 ヒロシのぼっちキャンプ~年またぎ4時間スペシャル~(前編)

#SP後半 ヒロシのぼっちキャンプ~年またぎ4時間スペシャル~(後編)

初の大晦日年越し特番「ヒロシのぼっちキャンプ~年またぎ4時間スペシャル~」の後編。晩秋の那須高原では、2024年の初夏に訪れたキャンプ場を再訪。立ち寄ったスーパーで手に入れた意外なものとは...。
104分
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#SP後半 ヒロシのぼっちキャンプ~年またぎ4時間スペシャル~(後編)

#225 沖縄・宮古島のキャンプ場へ

冬の沖縄・宮古島。初めて訪れる宮古島で食材を求めて町を歩くヒロシ。立ち寄った泡盛の酒造所で、干支の辰をかたどった金色のボトルを見つけて購入。海辺のキャンプ場に到着し、早速居場所を探すヒロシだが...。
21分
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#225 沖縄・宮古島のキャンプ場へ

#226 金色の龍に祈りをささげて

宮古島のキャンプ場。立ち寄ったスーパーで肉を買いそびれたヒロシは、シンプル過ぎる宮古そばを作り始める。夜の洞窟では龍の祭壇に新年の祈りをささげ、海を染めながら昇る日の出に向かい、ヒロシは何を願うのか?
21分
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#226 金色の龍に祈りをささげて

#227 栃木・佐野 里山のキャンプ場へ

12月下旬、栃木県佐野市にやってきたヒロシは、あまりの寒さからその日の夕食を早々に「鍋」に決定。店内に並ぶお正月向けの食材の数々に触発され、番組史上最高額の食材、冷凍タラバガニを購入する。
21分
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#227 栃木・佐野 里山のキャンプ場へ

#228 あいつはすべてを真っ赤に染めて

12月下旬、栃木県佐野市の里山のキャンプ場。立ち寄ったスーパーでタラバガニを購入していたヒロシは、焼きガニ・カニ鍋を楽しみながら静かに過ごす。さらに、買い込んだ食材を使ったある計画を思いつく。
21分
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#228 あいつはすべてを真っ赤に染めて

キャスト・スタッフ

出演
ヒロシ
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