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メジャー 第1シリーズ

第17話  大会スタート!

25 分
秋の大会前、バッティングセンターで吾郎が会った三つ子は本牧リトルの“ブラックトライアングル”岡村三兄弟だった。そしてむかえた大会初日、ドルフィンズの相手は本牧リトルだった。

エピソード

  • 父親と2人暮らしの吾郎。保育園の先生に「父親のようなピッチャーになる」夢を語る。吾郎の「おとさん」、茂治は1軍半のプロ選手。しかしケガで引退することに…!?
    25 分
  • おとさんのような野球選手を目指して練習を続ける吾郎。そんな吾郎に強引に誘われて野球を始めた寿也にも面白さがわかってくる。一方、茂治は吾郎のためにバッターとして再起することを誓う。
    25 分
  • 吾郎のピッチングを見て、素質にほれ込んだ三船リトルの監督、安藤。まだ5歳の吾郎をチームに入れ、変化球まで教えてしまう。おとさんにそのことを報告する吾郎だが、茂治はそれを聞いて…!?
    25 分
  • バッターとして見事、1軍に復帰した茂治。そんな茂治に再婚をすすめる茂野。茂治は桃子に吾郎と3人のデートを申し込む。おとさんが自分の誕生日に気づいていない様子でガッカリの吾郎だが…!?
    25 分
  • メジャー・リーグから東京ウォリアーズ入りしたジョー・ギブソン。そんなギブソンから茂治がホームランを打ち大喜びの吾郎。しかし、茂治の第3打席、ギブソンの投げたボールが暴投になり…!?
    25 分
  • ギブソンのデッドボールを受けた茂治は、元気に立ち上がった。そのまま出場を続け、ブルーオーシャンズは勝利をおさめる。大喜びの吾郎。帰宅後そんな吾郎の寝顔を見守っていた茂治だが…!?
    25 分
  • 茂治の事故死から3年、吾郎は9歳、小学4年生に。新しいクラスでは、沢村たちや隣の席の清水ともケンカになり、新学期早々、吾郎はげんなり。気をとり直してリトルリーグの練習場へ行く。
    25 分
  • 清水が参加して、チーム結成まであと2人。そんな時吾郎たちは、小森が沢村から万引きを指示された場に居合わせる。小森にも冷たい吾郎だったが、清水の言葉で考え直し、小森をチームに誘う。
    25 分
  • 小森と沢村が加わり、9人そろった三船ドルフィンズは、練習不足のまま、チームの解散をかけた試合の日を迎える。相手の商店会チームの油断をついた吾郎はホームランで先制する。
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  • チームワークの大切さを知った吾郎。調子も次第に上がり、大人たちを三者凡退に抑える。しかし、本気で投げ始めた商店会チームのピッチャー、吉野は打ちくずせない。さらに強い雨が降り始め…!?
    25 分
  • 新生、三船ドルフィンズが始動。張り切る吾郎に、横浜リトルでプレイするほうが吾郎のためだ、という安藤監督。吾郎が見学に出かけると、横浜リトルのグラウンドで幼なじみの寿也と再会する。
    25 分
  • ウォリアーズの通訳、日下部が吾郎を訪ねてきた。メジャーに復帰したギブソンが、吾郎をメジャーリーグのオールスターゲームに招待したい、という。最初は反発した吾郎だったが…!?
    25 分
  • 夏休み。吾郎の提案で、三船ドルフィンズは強化合宿に出かける。そこで吾郎は、“ちょっと太めの野球少年”上河内に出会う。上河内は、全国大会出場チームである久喜リトルの4番打者だった。
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  • 久喜リトルとの練習試合に負けた三船ドルフィンズ。吾郎の投球が急に乱れた原因は、おとさんの事故によるデッドボール恐怖症だった。インコースに投げられない吾郎は突然、横浜リトルに向かう。
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  • 横浜リトルの樫本監督に「うちには通用しない」と言われても、打倒横浜リトルを目指す吾郎。だが安藤監督は、吾郎しかピッチャーがいない三船ドルフィンズに横浜リトルは倒せない、と言う。
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  • 吾郎が早朝に出会った少女の涼子は、横浜リトルのピッチャーだった。その夜、ケンカしてしまった清水はそっちのけで吾郎は涼子と遊ぶ。そして、夏休み最後の練習日。清水が練習を休んだ。
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  • 秋の大会前、バッティングセンターで吾郎が会った三つ子は本牧リトルの“ブラックトライアングル”岡村三兄弟だった。そしてむかえた大会初日、ドルフィンズの相手は本牧リトルだった。
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  • 本牧リトルとの試合、4回の表、吾郎は岡村三兄弟の作戦で1点を失ってしまう。そんな中、ナインの沈んだ気持ちを救ったのは、清水のファインプレーだった。励まされた吾郎は完全に立ち直る。
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  • 三船ドルフィンズの2回戦の相手は戸塚西リトル。表情を変えずに投げる球太のフォークボールをビデオで見て、強敵だと知る吾郎たち。そんな中、吾郎は桃子と茂野が一緒に出かける姿を目撃する。
    25 分
  • トップバッターの球太に配球を読まれ、ホームランを打たれる吾郎。そして球太のフォークに手も足も出ないドルフィンズ。さらに小森が手首をねんざしてしまう。急きょ、沢村がピッチャーに…!?
    25 分
  • 沢村の策が成功し、完全試合を逃れた三船ドルフィンズ。ショックを受けている球太に、ゆさぶりをかける吾郎。満塁からデッドボール押し出し、さらに小森のタイムリーで1点差に追い上げる。
    25 分
  • 準々決勝の相手は、あの横浜リトル! ケガが全治1ヵ月の重傷である小森の代わりのキャッチャーをやると名乗り出たのは清水だった。打倒横浜リトルを目指し、チーム全員がまとまっていく。
    25 分
  • 横浜リトルとの試合当日、ぎっくり腰で倒れた安藤監督の代わりは、何と桃子! 試合では、雰囲気にのまれてエラーばかりのドルフィンズ。吾郎の速球も通用せず、1回表に先取点を奪われてしまう。
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  • 横浜リトルのキャッチャー・寿也のリードで手玉に取られた吾郎は、ダブルプレーにたおれる。だが、きわどいカーブを打ち返した吾郎の野球センスが変わらないのを見て、思わずうれしくなる寿也。
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  • 延長戦に入った横浜リトル戦、相手打線はバント攻めで吾郎のスタミナを奪う。さらに、3番手のピッチャーとして涼子が登板。吾郎の反応を気にする三船ナインだったが、冷静さを失わない吾郎。
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  • 延長8回裏、横浜リトルの樫本監督が出した「敬遠」の指示に逆らい、吾郎との真っ向勝負にかけた涼子と寿也。涼子の渾身の一球を、最後の力をふりしぼって打つ吾郎。打球の行方は…!?
    25 分

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