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イナズマイレブン 世界への挑戦編

第120話  フィディオの友情大特訓!

24 分
ロココの実力を目の当たりにして、負けられない気持ちをより強くした円堂。新たな必殺技を生み出すべく、今まで以上に気合の入った特訓を続ける彼のもとを、オルフェウスのメンバーが訪れる。

エピソード

  • エイリア学園事件から3ヵ月。ある日、響木監督から呼び出された円堂は、雷門中体育館に集められた面々、ともにエイリア学園と戦った吹雪や立向居、網海たちの姿に驚く。
    24 分
  • 試合前日。新しいユニフォームを手にして、決意を新たにする円堂たち。円堂、鬼道をそれぞれのキャプテンとした2チームに分かれ、ついに日本代表を決める選考試合が開始される。
    24 分
  • ついに16人の日本代表チームが決定。しかしその監督は響木ではなく、選考試合を見つめていた謎の男・久遠だった。彼の娘の冬花がマネージャーとして加わり、世界一を目指す強化合宿が始まった。
    24 分
  • アジア予選。イナズマジャパン1回戦の相手は、強豪・オーストラリア代表のビッグウェイブスに決定するが、久遠監督はなんと、試合までの2日間は練習禁止、合宿所から出るなと命じる。
    24 分
  • ビッグウェイブスのボックスロック・ディフェンスに攻撃を阻まれたイナズマジャパンは先制を許す。防戦一方で呆然とする面々に、久遠監督は「箱の鍵は自分たちの中にある」という言葉をかける。
    24 分
  • 予選第2戦の相手は、カタール代表のデザートライオンに決定。砂漠での練習を積んだ彼らと戦うため、基礎体力と身体能力の強化が必要という久遠監督の言葉に、走り込み特訓を開始する。
    24 分
  • 照りつける太陽と運動量、そしてデザートライオンの当たりの強さに、疲労を隠せないイナズマジャパンの面々。後半に入り、緑川、綱海、ヒロトと、次々と体力の限界に交代していく。
    24 分
  • 新たな力を得て、ますます盛り上がるイナズマジャパンだったが、不安要素も残っていた。いまだチームになじまず、練習もひとりでやってばかりいる飛鷹。不動は彼に厳しい言葉を投げつける。
    24 分
  • それぞれが自主練習を開始。土方との連携技を練習する吹雪、同じく壁山との連携技を練習する綱海、「風」に磨きをかける風丸…。しかし、周りが力をつけていく中、緑川は焦りを隠せないでいた。
    24 分
  • イナズマジャパンに久遠監督は今のままでは決して世界にいけないと言い放つ。その言葉に悩む円堂。彼の様子に気づき、心配する冬花を見て、リカたちは恋の予感だと大騒ぎする。
    24 分
  • 普通の生活を取り戻すことができた夕香。家政婦のフクに見守られ、学校での楽しい日々を送る彼女は、たまに合宿所から自宅に戻ってくる豪炎寺との会話を楽しみにしていた。
    24 分
  • 練習を終えた円堂に手紙が届く。なんとそこには、大介のノートと同じ筆跡で「頂上で待つ」との文字が。謎の手紙の内容に、本戦に出ればわかることと言いつつも、円堂は気になって仕方がない。
    24 分
  • 試合会場へと到着したイナズマジャパンを待ち構えていた韓国のファイアードラゴン。そこには、アフロディ、バーン、ガゼル、そして龍を操る者と呼ばれる韓国の司令塔、チェ・チャンスウの姿が。
    24 分
  • ファイアードラゴン戦も後半に突入。久遠監督はメンバーチェンジで不動を投入。敵を欺き、味方すら利用する彼のサッカーは、ファイアードラゴンを翻弄し、同時にイナズマジャパンを困惑させる。
    24 分
  • 不動を認めることで、結束を固めたイナズマジャパン。同点に追いつき、反撃に転じようとしたのも束の間、アフロディ、バーン、ガゼルの連携必殺技「カオスブレイク」にゴールを奪われてしまう。
    24 分
  • 世界への切符を手に入れたイナズマジャパンはライオコット島へ。別名「サッカーアイランド」と呼ばれるこの島は、出場チームが真の実力を発揮できるよう各国の街並みまで再現した驚異の島だった。
    24 分
  • 各地の予選を勝ち抜いた10チームがそろい、ついに始まったフットボールフロンティア・インターナショナル世界大会。イナズマジャパン初戦の相手は強豪・イギリスのナイツオブクィーンだった。
    24 分
  • ナイツオブクィーンとの親睦会で世界のレベルを思い知らされるとともに、「自分のサッカー」という言葉の意味をつかんだ円堂。しかし、試合ではなかなか思い通りの攻撃をさせてもらえず…!?
    24 分
  • ナイツオブクィーンの必殺タクティクス「アブソリュートナイツ」を打ち破ったものの、ゴール前から放たれた最強のエクスカリバーの威力に壁山が倒れてしまう。代わりに染岡がフィールドに立ち…!?
    24 分
  • イナズマジャパンの次の対戦相手は、鉄壁の守りを誇るアルゼンチン代表ジ・エンパイア。その対策を練る前に、1日の休息が与えられた円堂たちは、思い思いにライオコット島を楽しむ。
    24 分
  • 鬼道と佐久間は、不動がある人物と会っている姿を見かける。その人物は帝国学園の元総帥、影山によく似ていた。誰と会っていたのかと問い詰める鬼道に、不動はおまえたちに関係ないとはぐらかす。
    24 分
  • 影山への手掛かりを得て彼のもとへ向かう鬼道、佐久間、不動。鬼道の口からライオコット島に影山がいることを聞いた円堂は、影山の野望を止めるべく、鬼道たちとともにイタリアエリアへと向かう。
    24 分
  • ついに始まるイタリア代表決定戦。円堂たちの前には鬼道そっくりの選手、チームKの司令塔、デモーニオ・ストラーダが立ちふさがる。さらに、チームKは帝国学園そのものの動きを見せ…!?
    24 分
  • デモーニオの必殺技「皇帝ペンギンX」にゴールを奪われ、前半を1対0で折り返したオルフェウス。さらにはチームのエース、フィディオを抜いたデモーニオから、再び「皇帝ペンギンX」が放たれる。
    24 分
  • 鬼道と不動、佐久間の「皇帝ペンギン3号」でイタリア代表の座を勝ち取ったオルフェウス。しかし、影山の企みにより、イナズマジャパンとジ・エンパイアとの対戦が1日繰り上げられていた。
    24 分
  • 防戦一方のイナズマジャパン。ジ・エンパイアの怒濤の攻撃に「ムゲン・ザ・ハンド」を破られた立向居は、未完成の必殺技「魔王・ザ・ハンド」でシュートを防ごうとするも、成功しなかった。
    24 分
  • オルフェウスはイギリス代表ナイツオブクィーンとの対戦を迎えていた。ミスターKの監督就任にいまだ納得できないオルフェウスのメンバーは、彼の指示は必要ないと突き放すが…!?
    24 分
  • 次の対戦相手となるアメリカ代表ユニコーン。かつてのチームメイトである一之瀬と土門が所属するこのチームとの戦いを前に、イナズマジャパンの面々はテレビでふたりの活躍を目の当たりにする。
    24 分
  • ついに始まったイナズマジャパンとアメリカ代表ユニコーンとの対戦。開始早々、一之瀬の必殺技「ペガサスショット」が円堂の「イジゲン・ザ・ハンド」を打ち破り、ユニコーンが先制点を挙げる。
    24 分
  • 吹雪と風丸の「ザ・ハリケーン」で同点に追いついたイナズマジャパン。ハーフタイムに一之瀬と秋の会話を聞いてしまった円堂は、彼の試合にかける覚悟を受け止め、全力で最高の戦いをすると誓う。
    24 分
  • 夜中に宿舎の廊下でカッパを見た! そんな信じがたい円堂の話に、朝の食堂は微妙な空気に包まれる。きっと何かと見間違えたに違いないと、朝の練習に出かけるイナズマジャパンだが…!?
    24 分
  • イナズマジャパンに、日本の仲間たちから手紙が届く。栗松、緑川、ネオジャパンの砂木沼…。それぞれの想いがこもった激励に、イナズマジャパンの面々も、やる気を倍増させて練習に臨む。
    24 分
  • 予選リーググループBのスペイン代表、レッドマタドールとの練習試合が行われ、結果は引き分けに。しかし、健闘をたたえ合う姿に感動したと、興奮気味に円堂に語る冬花が突然倒れてしまい…!?
    24 分
  • イタリア代表オルフェウス戦の勝利を目指し、練習に力の入るイナズマジャパン。一方、オルフェウスはミスターKが編み出した必殺タクティクス「カテナチオカウンター」を習得しようとしていた。
    24 分
  • フィディオの言葉でひとつとなり、必殺タクティクス「カテナチオカウンター」を完成させたオルフェウス。イナズマジャパンの苦戦は続き、鬼道もフィディオのステップにボールを奪われてしまう。
    24 分
  • いよいよゲームは後半戦へ。同点に追いつき、勢いに乗るイナズマジャパンに対して、オルフェウスは帰ってきた正キャプテンを投入。最強のオルフェウスがジャパンゴールを脅かす。
    24 分
  • 予選全試合を終えて、自力での決勝トーナメント進出が不可能になったイナズマジャパン。チームの運命は、ヤマネコスタジアムで行われているアメリカ対アルゼンチン戦の結果に委ねられた。
    24 分
  • ライオコット島の魔王を封印したという、いわくつきの「伝承の鍵」というブレスレットを露天商からタダでもらったリカと塔子。しかしリカと春奈の腕からブレスレットがはずれなくなってしまい…!?
    24 分
  • 連れ去られたリカと春奈を追って、マグニード山にたどり着いた円堂たち。リカにブレスレットを渡した露天商の老人たちの言葉に従い、円堂と鬼道たちは天界と魔界の二手に分かれる。
    24 分
  • 魔界の民にさらわれた春奈を連れ戻しに向かう鬼道たち。地下深くのデモンズゲートで、黒いウェディングドレスを着せられた春奈を発見するが、彼らの前に「魔界軍団Z」が立ちはだかる。
    24 分
  • 魔王の正体は、魔界軍団Zとセインたち天空の使徒が合体した「ダークエンジェル」だった。悪魔に意識を支配され彼らは、より完璧な魔王となるべく、円堂たちの魂を奪うため勝負を挑んでくる。
    24 分
  • FFI予選グループBの最終戦ブラジル対フランスは、ブラジル代表ザ・キングダムの圧勝に終わった。必殺技「ストライクサンバ」を操るロニージョは、現在、得点王争いのトップに立っていた。
    24 分
  • 決勝トーナメントで本気の戦い、自分たちのサッカーができると喜ぶロニージョたち。しかし、最高の戦いを約束して戻ってきた円堂を、響木が何者かに襲われたという知らせが待っていた。
    24 分
  • ガルシルドは逮捕され、ザ・キングダムの監督は交代するも、彼の残した言葉に心の晴れないロニージョたち。一方、イナズマジャパンは本気のロニージョたちと戦える喜びで湧き上がる。
    24 分
  • 死力を尽くした戦いの末、ついに決勝戦へとコマを進めたイナズマジャパン。響木の手術も成功し、すべてがうまくいったかに思われたが、連行中のガルシルドが部下の手を借りて逃走していた。
    24 分
  • 響木の見舞いに来たイナズマジャパンの前に姿を現した夏未。オルフェウスを破った分析能力は彼女のものだったのだ。驚く間もなく、コトアールエリアが正体不明の者に襲われたとの知らせが入る。
    24 分
  • 究極の強化人間プレイヤーたちで作られたチーム・ガルシルドを相手に苦戦するイナズマジャパン。そんな中、夏未は完璧と思われるチーム・ガルシルドの「穴」を見つけるべく、試合を見つめていた。
    24 分
  • 夏未の作戦によってイナズマジャパンはチーム・ガルシルドとの戦いを終え、ガルシルドは国際警察に逮捕された。響木は意識を取り戻し、円堂と大介は再会を喜び合うのだった。
    24 分
  • ロココの実力を目の当たりにして、負けられない気持ちをより強くした円堂。新たな必殺技を生み出すべく、今まで以上に気合の入った特訓を続ける彼のもとを、オルフェウスのメンバーが訪れる。
    24 分
  • フィディオたちとの練習で新必殺技の手ごたえを感じとった円堂たち。リトルギガント戦への糸口をつかみ、意気上がるイナズマジャパンのもとに、日本に残った雷門中の仲間からビデオレターが届く。
    23 分
  • FFI決勝戦へと勝ち上がったのは、日本代表・イナズマジャパンとコトアール代表・リトルギガント。両チームともダークホースとして波乱を巻き起こしてきただけに、何かが起こりそうだった。
    23 分
  • 今大会で初めて必殺技を見せたリトルギガントに先制点を許してしまうイナズマジャパン。ひるまず反撃するも、染岡、ヒロト、豪炎寺の必殺シュートは全て、ロココの必殺技に防がれてしまう。
    23 分
  • 「胸の重りを外せ」その大介の言葉に、リトルギガントのプレイが活気づく。さらに進化したロココの必殺シュートを防いだ円堂だったが、チームプレイを完成させたリトルギガントに防戦一方で…!?
    23 分
  • 激戦の末、幕を閉じたFFI。帰国したイナズマジャパンのメンバーはそれぞれ故郷へと帰って行った。時は流れて、円堂たち雷門イレブンは3年間の中学時代最後の日を迎える。
    23 分
  • 夏未の提案で卒業式のあとに行われることになった、雷門中サッカー部の壮行試合。佐久間や源田たち、帝国学園の卒業生たちも見学に訪れる中、雷門イレブン同士の夢の対決が始まる。
    23 分

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