戦国鳥獣戯画

~乙~ 第七話 俺は誰だ

3分
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。備中高松城攻略に手をこまねいていた豊臣秀吉。一方、織田信長が茶会を開いていた本能寺周辺では、明智光秀が何やら不穏な動きを見せていた…。
エピソード
織田信長に「見せたいものがある」と呼び出された豊臣秀吉と徳川家康。嫌な予感を抱きながら、岐阜城までやってきた2人だったが…。今、話題の人気俳優や個性派キャストが、戦国武将キャラに挑戦。
豊臣秀吉に集められた七本槍のメンバー。なぜ呼び出されたのか分からない彼らに突如、秀吉は「一番槍を決める」と発表。戸惑いを隠せないメンバーだったが…。人気俳優や個性派キャストが戦国武将キャラに挑戦。
一揆を扇動した疑いを掛けられた伊達政宗と片倉小十郎は、豊臣秀吉から説明を求められ京へと向かっていた。小十郎の考えた秘策は、秀吉の理解を得ることができるのか?個性派キャストが戦国武将キャラに挑戦。
延暦寺攻略の途中経過を報告するため、織田信長の下へやってきた豊臣秀吉と徳川家康。ところが、そこで2人は意外なものを目撃してしまい…。話題の人気俳優や個性派キャストが戦国武将キャラに挑戦。
関ヶ原の戦いで徳川勢を迎え撃つも、西軍敗北により徳川に降伏する結果となった真田昌幸と真田幸村。以来、貧しい生活を強いられていた昌幸と幸村は、なけなしの金を持ってふと団子屋に立ち寄るのだが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。ある夜、内緒でふんどしを洗いに井戸までやってきた徳川家康。クソ真面目な慎重派な家康がコソコソと洗濯をしていたその時、突然一陣の風が吹き始める。
姉川の戦いに向かうため戦の準備を進めていた豊臣秀吉と柴田勝家。そんな中、織田信長に仕えた秀吉が暇さえあれば信長の草履を懐で温めていた理由について、秀吉の口から衝撃の事実が明かされる。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。不仲で知られる藤堂高虎と黒田長政の仲を取り持とうと考えた細川忠興は、平和的に「叩いてかぶってジャンケンポイ」で勝敗を決めようと思い立つが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。不仲八幡原の戦いを前に、軍旗に書く旗印を決めようと頭を悩ます武田信玄。結果、かつて孫氏が用いたというフレーズを引用することに決めるが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。織田信長に連れられ、松永久秀が籠城する信貴山城にやってきた豊臣秀吉と徳川家康。どうやら信長は久秀が持つあるお宝に目をつけていたらしく…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。徳川家康率いる江戸幕府と豊臣家の運命を揺るがす大坂の陣が始まろうとしていた。豊臣秀頼と母・淀殿は城に籠城する前に大阪城の周りを散歩していたが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。備中高松城の城主・清水宗治に招かれた織田信長一行は、さまざまなもてなしを満喫していた。そんな中、豊臣秀吉と黒田官兵衛は羽目を外し過ぎてしまい…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。長きに渡る浅井朝倉軍との戦いを制した織田信長は、家臣たちを集めて新年会を開いていた。そんな中、サプライズで信長が企画した催し物が始まり…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。とある宴会の席で、家臣たちに豪勢に鶴の汁を振る舞う織田信長。すっかり気分が良くなった信長は、前田利家との古き良き思い出を語り出すのだが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。北条氏政らが籠城する小田原城を包囲していたものの、手をこまねいていた豊臣軍。そこで、黒田官兵衛と小早川隆景が氏政を説得しようと向かうのだが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。慌てた様子の本多正信と本多忠勝に呼ばれた徳川家康。「判断できない事態が起きた」と言われた家康が連れて来られた先には、予想だにしない問題が起きていた。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。本格的な信濃への侵攻を始めた武田信玄。敵対する武将も多い中、いつ命を狙われても大丈夫なように、身代わりとなる影武者オーディションを開催するのだが…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。長きにわたる浅井朝倉軍との戦いを制した織田信長。年を越すことができた信長は、家臣たちを集め新年会をすることに。そこで信長が企画した催し物が開かれ…。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。南蛮渡来の珍しい品を織田信長に献上するポルトガルの宣教師・ルイスフロイス。その中には信長も見たことも食べたこともない「バナ~ナ」という果物があった。
キャラ化した戦国武将と日本の歴史を楽しむアニメ。備中高松城攻略に手をこまねいていた豊臣秀吉。一方、織田信長が茶会を開いていた本能寺周辺では、明智光秀が何やら不穏な動きを見せていた…。
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