タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

宇宙よりも遠い場所

STAGE9  南極恋物語(ブリザード編)

23 分
観測隊員の敏夫から恋の相談を受けたキマリたちは、相手が隊長の吟だと知って呆れてしまう。何か情報はないかと聞かれた報瀬は、母である貴子の知り合いというだけで、何も話せることはないと答える。

エピソード

  • 高校生になったら何かを始めたいと思いつつ、なかなか踏み出せず2年生になった玉木マリことキマリは、南極を目指す少女・小淵沢報瀬と出会う。その姿に心を動かされたキマリは、一緒に南極を目指すことを誓う。
    23 分
  • 南極観測船は日本を発ち、オーストラリアのフリーマントルを経由して南極へと向かう。隊員が船に乗り込むのはフリーマントルからのため、飛行機代が必要だと報瀬から聞いたキマリは、コンビニでアルバイトを始める。
    23 分
  • 報瀬の部屋に集まったキマリたちは、スマホを片手に高校生が南極に行く方法を調べ始める。すると、南極観測隊に同行する取材班に、現役女子高生の女優・白石結月が加わるという記事を発見し…。
    23 分
  • ついに南極行きの切符を手に入れたキマリたち。3日間にわたり技術や知識を学ぶ夏期訓練のため、施設がある山の麓までやって来たキマリたちは、そこで今回の南極観測隊の隊長・藤堂吟から挨拶を受けるが…。
    23 分
  • 訓練を終えて数カ月が経ち、南極へ旅立つ日が近づいてきたある日。リンに手伝ってもらい、どうにか荷造りを終えたキマリは、めぐみから借りたまま、なくしてしまったと思っていたゲームを見つける。
    23 分
  • 南極観測船に乗り込むため、フリーマントルに向けて旅立ったキマリたちは、乗り換えでシンガポールに降り立つ。出発まで観光を楽しむキマリたちだったが、結月は日向の様子がおかしいことに気づき…。
    23 分
  • フリーマントルに到着したキマリたちは、停泊中のペンギン饅頭号に乗り込む。船室に案内されたキマリたちは、吟からその船室がかつて報瀬の母・貴子が使っていたものであることを聞き、隅々まで調べてみることに。
    23 分
  • ついに南極へ向けて出港したペンギン饅頭号。隊員たちへの取材、大量のじゃがいもの皮剥き、そして体力を付けるためのトレーニングなど、船内でやらなければならないことの多さにキマリたちは疲れ果ててしまう。
    23 分
  • 観測隊員の敏夫から恋の相談を受けたキマリたちは、相手が隊長の吟だと知って呆れてしまう。何か情報はないかと聞かれた報瀬は、母である貴子の知り合いというだけで、何も話せることはないと答える。
    23 分
  • ついに南極へやってきたキマリたちは、目の前に広がる景色に思わず息をのむ。3年ぶりとなる昭和基地ではやらなければならないことが山積みで、キマリたちも次から次へと言い渡される仕事に大忙しだったが…。
    23 分
  • 大晦日に予定されている南極と日本をつなぐ中継のテストをするキマリたち。モニターの向こうにはキマリの母と妹・リンの姿が映っている。さらに、話を聞き付けた日向の友達がぜひ会いたいとやってきて…。
    23 分
  • 報瀬は母が南極から帰らなかった時からずっと覚めない夢の中にいる。その夢は南極に来ることで、母が愛したその場所に行くことで覚めると思っていた。だが、南極にやってきた今も夢は覚めることなく続いていて…。
    23 分
  • 当直当番のキマリは、ホワイトボードにメニューを書き、ミーティングの司会進行、ゴミ出し、トイレ掃除と仕事をこなしていく。南極での生活にもすっかり慣れたキマリたちだったが、帰還まであと3日と迫っていた。
    23 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ