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たくのみ。

4話  氷結

12 分
起き抜けに真の怒鳴り声が聞こえてきて、みちるはびっくり。そっとリビングを覗き込むと、桐山姉妹がけんかをしていた。真が出て行った頃にリビングに入ると、直の手には酒の空き缶が大量に入ったゴミ袋があった。

エピソード

  • 転職のため上京した天月みちるは、ステラハウス春野に入居。同じ建物には、ウエディングプランナーで料理上手な香枝、アパレルショップ店員でお酒好きな直、女子大生で直の妹である真の3人が住んでいた。
    12 分
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  • 東京でのOL生活をスタートさせたみちるだが、1週間の着回しに悩んでいた。会社帰りにコンビニでファッション雑誌を読んだみちるは、誰かに教えてもらおうと焼酎を手土産にアパレルショップ店員の直に会いに行く。
    12 分
  • 帰宅後、郵便受けに入っていたヨガ教室のチラシを見たみちるは、素敵な東京人を目指すこと決意する。そして、満を持してヨガ教室に臨んだみちるだが思いのほか体が動かず、憔悴してステラハウスに帰ると…。
    12 分
  • 起き抜けに真の怒鳴り声が聞こえてきて、みちるはびっくり。そっとリビングを覗き込むと、桐山姉妹がけんかをしていた。真が出て行った頃にリビングに入ると、直の手には酒の空き缶が大量に入ったゴミ袋があった。
    12 分
  • ステラハウスの脱衣所で香枝のオトナな身体を目の当たりにしたみちる。ガウン姿の香枝がリビングに入ってくるとその大人の姿にみちるは再び興奮する。一方、香枝はみちるの若い肌にあてられどんよりとするのだった。
    12 分
  • 昼食時、定食屋に来ていたみちるは隣の客が注文した焼き魚定食を自分も食べたかったのだが品切れに。魚への食欲が消えないみちるは、帰りがけにスーパーに寄るがここでも空振りだった。しかし、家に戻ると…。
    12 分
  • みちるは、駅前のカフェでノートPCを開き、東京人らしさに浸っていた。そこへ、カフェでバイト中の真に声をかけられる。真はなにやら浮かない様子で、みちるは真を気遣い、その夜家カフェをやろうと考える。
    12 分
  • 東京の会社に転職して早三カ月、みちるは初めてのプレゼンに臨んだ。しかし、緊張でガチガチになり、何とか乗り切ったものの結果に期待は持てなかった。その後、みちるは1通のメールを受信する。
    12 分
  • 会社帰りに立ち寄ったスーパーで読んだ雑誌に触発され、みちるは女磨き(ダイエット)に取り組むことを決意。しかし、リビングに入ると、直が仕事場で貰った大量の駄菓子を肴にお酒を飲もうと誘惑してくる。
    12 分
  • 寒風の中、帰宅途中のみちるは道端にあった自販機の前で足を止め、温かいココアに目を輝かせる。そこに通りがかった直は、みちるを背後から驚かせ、そのせいでボタンを押し間違え冷たい飲み物が出てきてしまう。
    12 分
  • ステラハウスの一同は初詣にやってきた。みんなでおみくじを引くと、みちるは「末吉」だった。気を取り直して4人は屋台を観て回ることになるが、着物を着慣れないみちるは人混みに流されてしまう。
    12 分
  • 深夜、みちるがトイレに起きると、リビングから不審な物音が聞こえてきた。空き巣が入ったと思ったみちるは、武器になる物を手にリビングを覗き込むと、そこにはやけ食いをしている真の姿があった。
    11 分

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