相席食堂

第3話 具志堅用高と、ナダルの旅 後編!あまりにもユルすぎる衝撃の相席ドラマとは!?

20分
豊後高田市の後編は、昔、食堂だったという建物でお坊さんに地元の話をうかがう。珠洲市の後編は、食堂で相席したお母さんたちと一緒に漁船でクルージング!ナダルが見せた悪い顔に、早速“待てぃボタン”が...。
エピソード
青森県の田舎館村にやって来たのは菊池桃子。誰が行くか知らなかった千鳥は仰天し、早くもストップボタンを押す。一方、長崎県の五島列島に向かうのは千原せいじ。誰が行くかを知らされていなかった千鳥だが...。
旅人が向かうのは大分県の豊後高田市。VTRに旅人の具志堅用高が映るなり、すぐさま“待てぃボタン”を押す2人。もう1人の旅人が向かったのは石川県の珠洲市。旅人のナダルが映ると、すぐにノブがボタンを押し...。
豊後高田市の後編は、昔、食堂だったという建物でお坊さんに地元の話をうかがう。珠洲市の後編は、食堂で相席したお母さんたちと一緒に漁船でクルージング!ナダルが見せた悪い顔に、早速“待てぃボタン”が...。
旅人が向かうのは長野県の高山村。日本アルプスに抱かれた静かな山里は“健康長寿の里”として知られている。そんな村にやって来たのは、“百獣の王”武井壮。もう1人の旅人が東京から南へ300kmの八丈島に到着する。
八丈島の後編は、食堂の店主から「今夜は小学校に入学した子供たちのお祝いの会がある」という情報をゲット。高山村の後編は、歴史ある山田温泉へ。地元のお父さんたちと“相席温泉”を楽しむ武井だが...。
旅人が向かうのは南国・沖縄。“珊瑚の島”という意味を持つうるま市だ。尼神インターの渚が映るなり、すかさず“待てぃボタン”を押す2人。もう1人の旅人は、オホーツク海と広大な草原が広がる北海道の猿払村へ。
うるま市の後編は、男性3人の席に相席をお願いして話を聞くと、カヤックのツアーを案内する仕事をしているというので、3人の案内で仙人探しに出発することに。猿払村の後編は、長州は牧場にお邪魔する。
1人目のゲストは、冒頭からおばかキャラ全開の鈴木奈々。彼女の旅先は“とりはね市”ではなく、三重県鳥羽市。フェリーに乗って答志島へ渡る。もう1人の旅人・間寛平は千鳥の故郷・岡山県を旅する。
答志島の後編。下校中の女子中学生の集団に「千鳥さん、知ってる?」と聞くが、まさかの返事に思わず“待てぃボタン”を発動する千鳥。日生町の後編は“スープ焼きそば”と書かれたお好み焼き屋さんへ。
今回は「千鳥の故郷が丸裸SP」1時間スペシャル。岡山県井原市芳井町のノブの実家でご両親と相席していたのは、西川きよし師匠!もう1人の旅人・DJ KOOは、大悟のふるさと岡山県笠岡市北木島を訪れる。
旅人が向かうのは熊本県の天草。潜伏キリシタンの名残が色濃く残り、先日世界遺産にも登録されるなど話題の街だが、登場したのは巨漢オネェ、ナジャ・グランディーバ。「進撃のナジャ」が相席食堂をかき乱す!
旅人が向かうのは日本三大美人の国・秋田県にある仙北市角館町。旅人のケンドーコバヤシが「親指ぎゅー太郎です」と自己紹介するやいなや、“待てぃボタン”を押す千鳥。ケンコバが手当たり次第に現地妻を物色する!
今回訪れるのは青森県東津軽郡の龍飛。名曲「津軽海峡・冬景色」に歌われる龍飛崎で知られる町だ。旅人の戦場カメラマン“渡部陽一”が「くぉんにちは」と挨拶するやいなや、千鳥は“待てぃボタン”でストップ!
旅人が向かうのは北海道の上川郡比布(ぴっぷ)町。日本で唯一、パ行で始まる町で相席旅をするのは、レイザーラモンRG。「あっ、あっ、細川たかしです」と登場からスベるやいなや、すぐさま“待てぃボタン”を押す。
旅人が向かうのは宮城県の東部に位置する塩釜市。相席旅をするのは、人気女芸人のゆりやんレトリィバァ。いきなりプールで水中エクササイズ!?ゆりやんのわがままボディな水着姿に、千鳥が“待てぃボタン”を連発!
旅人が向かうのは福岡県北九州市にある若松区。研ナオコの姿が映るやいなや、すかさず“待てぃボタン”を押す千鳥。あまりの大御所の登場に「ホンマにすんません!」「よう行ってくれたなぁ」と喜ぶ千鳥だったが...。
旅人が向かうのは徳島県牟岐町。相席旅をするのは野性爆弾のくっきー。登場するなり千鳥の“待てぃボタン”がさく裂!「オファーする前にわかるやん!」「ちゃんとやらん人なのよ!」という千鳥の不安が的中する。
旅人が訪れるのは神奈川県横浜市の野毛町。相席旅をするのは番組初の文化人、直木賞作家・志茂田景樹。「この酷暑でしょ?持病の右ひざの痛みが...涙を飲んで、急きょロケを降ろさせて頂きました」とリタイア宣言!?
旅人が向かうのは愛知県の最南端、渥美半島にある田原市。旅人のアグネス・チャンが映るやいなや、“待てぃボタン”を押す千鳥。驚きながらも「この番組の乗りは絶対にわからんて!」と不安をのぞかせる。
旅人が向かうのは岩手県の一関市。もち文化が根付く“もちの町”でもある。旅をするのは笑い飯の西田。すかさず“待てぃボタン”を押す千鳥。「人とのコミュニケーションが下手」と、西田のロケを絶望視するが...。
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10月1日 12:00更新
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