オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。

第1話 2019/4/1放送分

22分
「オドぜひ」、初回はこれまでに何度も登場した赤ふんどし男がまたまた登場。お尻を使った渾身の祝い芸を披露する。都道府県クイズでは不正解だと顔や手がお尻に吸い込まれるという厳しい罰ゲームが...。
エピソード
「オドぜひ」、初回はこれまでに何度も登場した赤ふんどし男がまたまた登場。お尻を使った渾身の祝い芸を披露する。都道府県クイズでは不正解だと顔や手がお尻に吸い込まれるという厳しい罰ゲームが...。
友達から「ラーメン食べるの早いね」と言われたのがきっかけで口コミを投稿した中学生が登場。実際にラーメンを食べてみて、その早さを徹底検証。また、知能指数140の男が東京大学出身・磯貝アナと対決する。
春日を崇拝し、春日語、春日のファンしか理解できない謎の言語が大好きという大学生が登場。山手線を「山手ライン」、ほっぺたを「ペタ」など文字を省略、変換するという春日語を日夜研究しているようだ。
宝物だった「若林の直筆サイン」に落書きをされてしまったという女性が登場。もう一度サインをしてほしいという彼女が、サインをした時の若林の意外な行動を暴露。彼の知られざる一面が明らかとなる。
春日が入籍。オープニングはめでたい話題となった。磯貝アナは春日に「もう、もろもろ大丈夫なんですか」という直球質問を繰り出す。今回は、そんな春日に関する論文を書いてきたという京都大学の教員が登場する。
登場した男性は、プロレス好きになったが一緒にプロレスごっこをしてくれる友達がいないという。そこで、放課後というシチュエーションで春日とプロレスごっこをすることになった。それなりに盛り上がるが...。
1千の小技をもつ男性が2メートル先まで届くという鼻息砲を繰り出す。鼻の形が丸く、鼻息砲に適しているといわれた磯貝アナもこれに挑戦。カメラで鼻の穴を撮影されたことで、彼女の顔は真っ赤だ。
西部劇の早撃ちのように風船を割る競技「ファストドロウ」にはまっているおじ様たちが登場。磯貝アナと春日が対決。負ければ芸名変更のピンチだ。さらに、超個人的なランキング問題を出題する高校生が登場する。
オードリーに「キスのタイミングについて」聞く。すると、これを見た大学生“ぜひらー”が「盛り下がり、ネガティブ」と駄目出しをする。今回は「興奮するキスのシチュエーション」をテーマにするが...。
即興ソングユニット・虹色侍が再登場。官能小説のエロい一文を「教育番組風」と「青春風」で披露する。また、中京テレビ・望月アナウンサーの艶っぽいナレーションも。最後はみんなが号泣することに。
サスペンスドラマの死体役の顔まねが得意な“ぜひらー”が再登場して、「どんなシチュエーションでも顔まねができる」という。春日は「大リーグの投手が大ピンチ」での顔まねを披露するが、悪ノリしてしまい...。
「写真を撮影する時、笑顔が作れない。むしろ、怖いと言われる始末」という悩みを抱えている“ぜひらー”。そこで、中京テレビが誇る、色っぽい声の番組ナレーター・望月アナが登場。また、大声対決も行われる。
動機は「甥っ子、姪っ子にリスペクトされたかったから」という大分から夜行バスでやってきた男性。懐かしい肩パッド入りスーツ姿で、一世風靡の曲に乗せてダンスを披露。若林は「もう一度、見たい」と大喜びだ。
「若林が大好き、結婚したい」という“ぜひらー”。今回は春日を相手に、シチュエーション別「こんな時、私なら若林にこうアドバイス」を披露する。そして、若林に猛プッシュ。空き缶を顔にくっ付ける人も登場する。
以前、登場してくれた日本海テレビの定常アナの「キョンちゃん」と同等の人格を持つというぬいぐるみ「りぼんちゃん」が登場。不思議な展開となる。目的は「今夜、このまま若林の家に泊めてほしい」ということで...。
「本当は知らないけど」話を合わせてうまくやり過ごす少年が登場する。そこで、オードリーがこの少年の世代では知らないと思われる「キン肉マン」の話を振ってみる。すると、見事についてきた。
すごく仲の良い双子で一緒にコンパにも行くが「好みの女性のタイプは違う」という。それは本当なのか。そこで、「胸、脚、尻、どのフェチ」や「好きなAVジャンルは何」など色々な角度から検証する。
「大のオードリーファンである兄と一緒に出演しよう」と口コミをした妹。結果、スタジオに来たのは妹だけだった。それには驚きの理由があった。また、人と目を合わせるのが苦手という男性“ぜひらー”が登場する。
過去に登場したことがあり、今やすっかりアイドルオタクになった男。日向坂46の握手会に参加したが「いまいち、しっくりきてない」とモヤモヤした悩みを披露。そこでオタクの先輩からある必勝法を伝授してもらう。
番組スタッフでカメラアシスタントのAくんから「制作スタッフは、なっていない」と強烈な口コミが寄せられた。前代未聞の内部告発だ。彼から明かされる制作スタッフの悪行、言動にオードリーもあきれ、激怒する。
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