妖怪ウォッチ♪

第13話 「着替えがこんがらギャル!」「オロチ最強への道!」

24分
出かけようとしたケータは、お母さんに服が後ろ前になっていると呼び止められる。着替え直して出発しようとするが、今度は服が裏返し。ほかにも服の着方がめちゃくちゃで...。(「着替えがこんがらギャル!」)
エピソード
小学5年生・天野ケータと妖怪執事・ウィスパーは、初めての出会いを振り返っていた。すると、ケータの腕に妖怪ウォッチがない。歴代の妖怪ウォッチ全てをウィスパーが修理に出していて...。(「妖怪がいる?」)
大人たちの間ではやっているリモート飲み会をやってみようと、ケータたちもジュースで乾杯する。しかし突然、お母さんが部屋に入ってきてケータの秘密をみんなに暴露し始め...。(「悪夢のリモートパーティー」)
お母さんにお買い物を頼まれたケータは、道中で取りついた人を貧乏にさせる妖怪“お金ナイダー”と遭遇する。ケータから財布を奪って貧乏にしてしまおうと狙っていたが...。(「キャッシュレス!お金ナイダー!」)
ある日、ケータは動画配信サイト「妖チューブ」で自身の日常動画がめちゃくちゃ再生されていることを知る。実は、ケータの知らない間にジバニャンが勝手に撮影していて...。(「スーパー妖チューバー ケータ!」)
ミスターエポックマンのアイテムをゲットするためクレーンゲームに挑戦するものの、あと一歩のところでゲットできないケータ。妖怪“ツチノコ”の力を借りようとするが...。(「負けられないクレーンゲーム」)
ある朝、ケータが登校すると、クラスメイトたちがすごい勢いでねりケシ作りをしていた。あまりの熱さにおかしいと思い、ケータが妖怪ウォッチで照らすと、妖怪“メラメライオン”が...。(「ねり消し大ブーム!」)
授業が始まる直前、ケータはいきなりおならがしたくなる。みんなにばれないよう、音がしないおならに成功したと思いきや「くっさー!!」の声。あまりにもおならが臭過ぎて...。(「爆誕!最強おならユニット!」)
足をけがしたケータは、保健室にやって来る。湿布を貼ってもらおうとしたその時、保健室の先生を「ママ」と呼んでしまう。その後も、街中にいる女性のことを「ママ」と呼んでしまい...。(「ママって呼んで!」)
毎週楽しみにしていた連載漫画が突如休載になり、ケータは楽しみを失う。しかし、ケータは悩むことを一切しない漫画家の休載を不審に思い、真相を確かめるべく漫画家の家へと向かう。(「マンガを止めるな!」)
体育の授業中、ケータとクマはドッヂボールがきっかけで喧嘩をしてしまう。意地でも謝ろうとはしないケータには、取りついた人を天邪鬼にする妖怪“あまのじゃく”が取りついていた。(「あまのじゃくなケンカ」)
今日はケータの誕生日。フミちゃんたちがサプライズで誕生日パーティを計画していると察し、期待しまくりのケータだったが、そこに妖怪“ネタバレリーナ”が現れ...。(「ハッピーバースデー!オ・レ!」)
クラスのみんなが自分を見て笑っている?と感じたケータは、まさかと思いながらも恐る恐る視線を下げる。すると、ズボンのチャックは全開、股間が光っていて...。(「激闘!年に一度のチャックロワイヤル!」)
出かけようとしたケータは、お母さんに服が後ろ前になっていると呼び止められる。着替え直して出発しようとするが、今度は服が裏返し。ほかにも服の着方がめちゃくちゃで...。(「着替えがこんがらギャル!」)
ケータが妖チューブを見ていたら、あっという間に朝になってしまう。楽しい時間は一瞬とはいうものの、さすがに一瞬過ぎると思ったケータが辺りを妖怪ウォッチで照らしてみると...。(「楽しい時間は一瞬ボーイ」)
中華丼のうずらの卵はケータたちの大好物。ケータとクマは給食後も口の中にうずらの卵を残し、卵を食べるタイミングを計っていた。しかし、そんなクマにピンチが...。(「うずらの卵と万尾獅子」)
調理実習でフミちゃんにいいところを見せたいケータだが、失敗ばかり。こんなにも失敗するなんておかしいと思い妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、妖怪“テンテコ米”が...。(「調理実習はてんてこまい!」)
掃除の時間、ケータたちは偶然先生の手帳を見てしまう。そこには通知表の下書きがメモされており、このままではケータに悪い評価がつく内容で、ケータはいい子になる決心をするが...。(「ネガティブーンな通知表」)
掃除中、丸めたプリントをケータが何気なくゴミ箱にシュートしたところ、気持ちよく入った。それを見ていたクラスメイトたちと盛り上がり、もう1度ゴミをシュートしてみるが...。(「プライ丼がゆるさねえ!」)
家族でキャンプにやってきたケータたち。蚊を警戒するケータだが、早速刺されてしまう。それもやたらかゆく、妖怪の仕業だと思ったケータが妖怪ウォッチで照らしてみると...。(「かゆかゆの夏、ニッポンの夏」)
ケータはアニメの必殺技をまねしている様子をジバニャンたちに見られて恥ずかしくなる。“小学5年生なのに...”と思っていたが、翌日、クラスメイトたちが全力でまねをしていて...。(「砂夫の素直な必殺技」)
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9月24日 12:00更新
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