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黒子のバスケ 第3期

| 2015年
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『影(黒子)』と『光(火神)』の快進撃が今始まる!
見どころ
「影」の黒子と、「光」の火神。ふたりは互いの力に支えられながら、ライバルたちに挑む!
ストーリー
ついにウインターカップ準決勝まで駒を進めた誠凛高校バスケットボール部。「キセキの世代」の青峰擁する桐皇学園、紫原擁する陽泉を立て続けに撃破し、すっかり注目校の1つとなった誠凛は、準決勝へ向けて決意を新たに試合に挑んでいく。
2017年10月31日 23:59まで配信
©藤巻忠俊/集英社・黒子のバスケ製作委員会

エピソード

  • ウインターカップ準決勝進出を決めた誠凛高校バスケットボール部。すっかり注目校のひとつとなった誠凛は、準決勝へ向けて決意を新たにする。
    24 分
    あと12日で終了
  • もうひとつの準々決勝、海常vs福田総合の試合が始まった。黄瀬にとって灰崎は、一度も勝てなかった因縁の相手。帝光中スタメンの1人だっただけあり、灰崎の実力は確かだったが…。
    24 分
    あと12日で終了
  • 灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく“奪う”。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。
    24 分
    あと12日で終了
  • ついにウインターカップ4強が出揃った。しかし準決勝の試合当日、2人そろってバスケットシューズを破損した黒子と火神は、急いで新しいバッシュを買いに出かける。
    24 分
    あと12日で終了
  • 準決勝の1試合目、秀徳vs洛山戦。一進一退のハイレベルな攻防は、第2クォーターに入り新しい局面に差し掛かる。
    24 分
    あと12日で終了
  • 相手の動きの未来が視える赤司の「エンペラーアイ」を前に、打つ手なしと思われた秀徳だったが、メンバーの目には再び闘志が宿り、「不撓不屈」の精神で洛山に立ち向かう!
    24 分
    あと12日で終了
  • 秀徳対洛山戦の勝敗が決した。そして続く準決勝第2試合は、誠凛対海常! 試合前のアップから、エースである黄瀬と火神がそれぞれ渾身のシュートを決めて牽制しあう両校。
    24 分
    あと12日で終了
  • ついに始まった 誠凛対海常戦。先手必勝を狙った誠凛に対し、黄瀬がまさかの試合開始早々のパーフェクトコピーを使い、圧倒的な強さを見せつける。
    24 分
    あと12日で終了
  • エース対決で白熱する誠凛対海常戦。攻守が逆転し、攻め上がる誠凛。「キセキの世代」と同じ才能を持つ最後の覚醒者…火神はその才能を開花しつつあった。
    24 分
    あと12日で終了
  • 誠凛対海常は後半戦に突入! 驚異的な成長を見せる火神は、海常のダブルチームをものともせず、エース黄瀬を欠いた海常を圧倒していく。
    24 分
    あと12日で終了
  • エース黄瀬の復帰により猛追する海常。観客たちはその懸命な姿に沸き上る。海常応援ムードに包まれる会場。そのプレッシャーは誠凛にとって初めての経験だった。
    24 分
    あと12日で終了
  • 勢いが止まらない黄瀬のパーフェクトコピーの傾向を必死に分析する黒子は、逆転につぐ逆転の攻防の中でその答えにたどり着く。チャンスは一度きりだ。
    24 分
    あと12日で終了
  • 洛山との決勝戦の前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。
    24 分
    あと12日で終了
  • 念願の帝光バスケ部一軍となった黒子は、新たに一軍に昇格した黄瀬の教育係を任せられるまでになった。同じ頃、事情により自らキャプテンの座を退く決意をした虹村は、その後任を赤司にと進言する。
    24 分
    あと12日で終了
  • 「キセキの世代」の活躍によって、帝光バスケ部は全中二連覇を達成する。しかし、周囲との力の差は広がるばかり。才能を持て余した「キセキの世代」同士の関係にも亀裂が生まれ始めていた。
    24 分
    あと12日で終了
  • 中学3年生になり3度目の全中制覇に向けて始動した黒子たちだが、もはや敵なしの「キセキの世代」にとって勝利はただのノルマでしかなくなっていた。
    24 分
    あと12日で終了
  • 黒子に帝光中時代の話を聞いてから一夜、誠凛メンバーたちはそれぞれの想いを胸に決戦の朝を向かえる。ついに頂点が決まるウインターカップ最終日、各校の選手たちもその瞬間を見届けるために続々と会場に集まってきていた。
    24 分
    あと12日で終了
  • ゾーンに入った火神のスタミナ切れを恐れたリコは、いったん黒子を下げ、ディフェンスを2年生メインで強化し、火神をオフェンスに専念させる作戦に出た。
    24 分
    あと12日で終了
  • 謎に包まれていた黛の能力が明らかに。黒子と同じ特性を持ちミスディレクションを武器とする洛山の「幻の6人目(シックスマン)」。しかも自らシュートを決める“新型”というべき実力を持っていた。
    24 分
    あと12日で終了
  • 誠凛VS洛山戦は第3Qに突入。誠凛は諦めることなく、スコアラーの日向と火神に希望を託す。しかしわずかな希望すらも赤司は摘み取ろうとしていた。その矛先は日向に。
    24 分
    あと12日で終了
  • 火神の超広域ディフェンスと黒子の黛封じによって希望を取り戻し始めた誠凛。しかしそれでも差が縮まらない。状況を打開するには、まず無冠の五将の攻撃を止めることが必須。
    24 分
    あと12日で終了
  • 最終第4Q! ウインターカップ覇者が決まる10分間が始まった。小金井のプレイによって実渕攻略の糸口を見つけた日向は、5ファウルによる退場のリスクを負いながらもコートに復帰し、実渕に挑む!
    24 分
    あと12日で終了
  • チームメイトを見限った赤司は、自らの力でゾーンに入り、オフェンスだけでなくディフェンスまでも1人でこなし始めた。
    24 分
    あと12日で終了
  • 自問自答の末に覚醒した赤司は、チームメイトに謝罪して試合にのぞむ。そのプレイを見た「キセキの世代」たちは確信した。昔の赤司に戻っていると。
    24 分
    あと12日で終了
  • 真のゾーンによってまさに一丸となって洛山につめよる誠凛。しかし残り時間は40秒を切り、じわじわと終わりが近づいていた。そのとき伊月から日向へと通った1本のパス。
    24 分
    あと12日で終了

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