観るのも読むのも、これひとつ。

映画 / ドラマ / アニメから、マンガや雑誌といった電子書籍まで。U-NEXTひとつで楽しめます。

まず31日間 無料体験
キャンペーン・イチオシ作品の情報を発信中

スタッフおすすめ見放題傑作選!

19件

見放題でこんなに楽しめる!各ジャンルから選りすぐりの名作、傑作、話題の新着をピックアップ。

劇場公開&放送から間もない最新作

16件

ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

15件

素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

14件

ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

男も惚れる男、ロック様!

14件

今やアクション映画に欠かすことのできないロック様こと、ドウェイン・ジョンソンにフォーカス!

大河ドラマ 黄金の日日
初々しい夏目雅子も登場!戦国時代に活躍した豪商の目を通して描く乱世の人間ドラマ
|1978年|NHKパック
220円ポイント
第1話を再生(44分)
映画、アニメ、ドラマがもりだくさん! 日本最大級の動画サービス
見どころ
6代目・市川染五郎(現・松本幸四郎)主演。それまで武士を描くことが多かった戦国時代だが、商人を主人公に据えヒット。浅黒い、髪もワイルドな幸四郎の雄姿は必見!
ストーリー
戦国時代、自治都市・堺と呂宋(ルソン=フィリピン)の交易を開いた商人・呂宋助左衛門こと納屋助左衛門の物語。文化庁裁定申請中(2019年3月11日申請)
エピソード
全51話
永禄11年、堺の町は織田信長に2万貫の矢銭を要求されますが、堺の自治組織がこれを拒んだため、6万の軍勢に町を包囲されます。堺の豪商・今井宗久と千宗易は信長の力を見抜き、名器・松島の葉茶壺を献上して、町を救おうと画策します。そして、宗久に同行して壺を届けるため、五右衛門、善住坊、助左の3人が選ばれます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
今井宗久は、飛脚番の五右衛門、鍛冶師の善住坊、納屋番の助左を引き連れて、織田軍の包囲を突破し、摂津・芥川城を目指します。宗久たち一行は、途中、今井の奉公人だった、しまの家に身を潜め、翌日、無事に信長と会います。名器の壺を献上する作戦は成功して、信長は堺が中立の立場でいることを条件に包囲を解きます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左は信長へ献上品を運んだ功績で、望みどおり今井の交易船・琉球丸で働きます。信長は将軍・足利義昭を残して、突然、引き揚げます。それは、堺の会合衆が一枚岩でないため、阿波の三好と手を組むと読んだ信長は三好勢を誘い出し、会合衆に約束を破らせて堺を手中に収めるという罠でした。堺は信長の前に全面的に屈服します。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
天下統一をめざす織田信長と堺の経済力が手を結びました。今井宗久は鉄砲工場を造り、信長に協力します。宗久は息子・兼久に鉄砲5百丁を越前攻めの織田軍に届けるよう命じます。助左は、信長の鉄砲を使った近代戦術を見て胸を躍らせ、木下藤吉郎に会いたい一心で、織田軍に鉄砲を運ぶ荷駄(にだ)隊に加わります。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
織田・徳川連合軍は朝倉軍を追い込みますが、信長の妹・お市の婿である浅井長政が寝返ったため、信長は腹背を囲まれ総退却を強いられます。その時、信長から鉄砲5百丁を請け負った今井の荷駄(にだ)隊が、浅井の陣中を突破して、殿(しんがり)を務める木下藤吉郎のもとに到着します。運んだのは助左や五右衞門でした。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左らは、藤吉郎が敗軍の殿(しんがり)を務める部隊と共に、命からがら京まで逃げ帰りました。それから、助左は堺に戻り五右衛門から驚くような話を聞かされます。それは、京から岐阜へ帰る途中の信長を暗殺しようと企て、しかも、助左の仲間である善住坊に信長への狙撃を命じている、という内容です。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
善住坊が信長に銃口を向けた瞬間、助左が駆け寄り、善住坊を止めます。今井宗久は信長を狙ったのが兼久の差し金とわかると、五右衛門に善住坊の殺害を命じました。まもなく、琉球丸が琉球へ出航します。助左は、樽の中に善住坊を隠して逃がそうと考えていましたが、やがて、船は嵐に遭遇して難破してしまいます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
暴風雨で琉球丸が難破すると、助左はルソン島の北にあるバタン島に漂着し、善住坊と再会しますが、島のボコス族に捕まり、洞窟に連れていかれます。そこには、トンド族の王女・マリキットが捕らえられていました。やがて、五右衛門も捕まり、3人は洞窟で再会します。3人は王女を連れて、トンド族の島へ逃げます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左たちは、捕らえられたトンド族の王女・マリキットを救出したにも関わらず、日本人に恨みを持つトンド族の王に殺されそうになり、村を追い出されます。しかし、助左はこの島が夢にまで見たルソン島だと知り、ここで交易をして暮らす決心をします。王女・マリキットは次々と苦難が起きる3人のルソン生活を助けていきます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
ある日、助左たちはサメから少年を救ったためトンド族の王から家を贈られます。それは、王が心を許した証でした。そのやさき、南蛮船が現れます。この機会を逃したら日本には帰れません。助左は再訪を約束し、3人は帰国の途につきました。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左たちを乗せた南蛮船が堺の港に着きました。助左は善住坊を灯台守のお仙に預け、五右衛門と2人で今井宗久に会いに行きます。そして、宗久にルソンとの交易を提案しますが、番頭らの反対にあい、元の納屋番に戻されます。しかも、思いを寄せる美緒が宗久の息子・兼久の妻になったことを知り、がく然とします。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左は今井兼久の妻・美緒の命を受け、近江・坂本に陣を張る木下藤吉郎のもとへ、妻のねねを送り届けます。助左は、ねねを送ったその足で、善住坊をかくまってもらうため、善住坊の友人を訪ねて比叡(ひえい)山へ向かいます。元亀2年(1571)9月、助左は織田信長による比叡山焼き討ちに遭遇します。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
堺では善住坊と助左が今井兼久に捕まります。美緒が2人を逃がそうとしますが、それを見つけた宗久は2人を許す代わりに伊勢長島へ行くよう命じます。信長が一向宗門徒を皆殺しにすることを知り、一向宗門徒で長島に住む宗久が愛する女・しまと娘の桔梗(ききょう)を救うためでした。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
信長と浅井・朝倉の戦いが本格的になると、甲斐の武田信玄は将軍・足利義昭が発した信長討伐令に応じて出陣します。武田の進軍で信長は挟み討ちとなり、窮地に追い込まれます。そのころ、助左は兼久によって、今井家の生野銀山へ追いやられていました。信長の窮地で混乱する中、助左は大量の銀を強奪する計画を知ります。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
生野銀山では、助左が強奪計画から今井の銀を守ります。そのころ、今井宗久は信長と運命を共にする決断をします。宗久は助左を伴い、船に軍事物資を満載して岐阜に向かいます。そんな時、信玄が急死。信長は窮地を脱します。助左は堺へ戻る船で、宗久に独立を願い出ます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
武田信玄の急死で窮地を脱した織田信長は将軍・足利義昭を追放し、さらに、浅井長政と妹・お市がいる小谷城へ迫ります。小谷城を攻める木下藤吉郎の陣に荷を運ぶことが、助左にとって今井家での最後の仕事になりました。それは、宗久が助左を藤吉郎の家来にと考えてのことでしたが、助左はその申し出を断りました。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
藤吉郎は出世して、羽柴秀吉と名を改めます。一方、今井から独立した助左は木綿を仕入れて商いを始めますが、なかなか売れません。それは、千宗易(利休)が木綿を安い値段で売っていたためでした。それを知った助左は直談判のため宗易に会いますが、逆に宗易から商売のコツを教わり、「木綿の火縄」を考えつきます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左が「木綿の火縄」を秀吉のもとへ運ぶと、既に今井が作った火縄がありましたが、それでも、秀吉は買い取ります。助左は秀吉から琵琶湖での船荷運搬を勧められて、その代金で舟を手にいれます。ある日、助左は舟で秀吉の家臣・石田左吉(三成)を京へ送り、宣教師フロイスとキリシタンの高槻城主・高山右近に会います。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
長浜へ帰った助左は秀吉から南蛮品の買い付けを言われ、堺から明の瓦職人・一観が焼いた青瓦を長浜に持ち帰ります。助左は左吉の策のおかげで、秀吉から瓦の調達一切を任されます。そのころ、今井宗久は信長に安土城の建設を任されます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。
助左が堺から持ち帰った青瓦が信長の目に留まり、天守閣の屋根瓦に決まりました。五右衛門は助左の代理で高槻の高山右近に青瓦を届ける役を買って出ます。そして、五右衛門は復活祭のため人々で賑わう高槻の教会でモニカに出会いますが、モニカは聖母のように昇天してしまいます。現存する番組テープの状態により、一部お見苦しい部分、お聞き苦しい部分があります。ご了承ください。