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恋のスケッチ~応答せよ1988~

| 2015年 | 韓国
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パク・ボゴムとリュ・ジュンヨルが恋のバトルを繰り広げるハートフルラブコメディ
見どころ
若手スターの登竜門ドラマとして知られる「応答せよ」シリーズ第3弾。シリーズ恒例となっている、視聴者による主人公の未来の旦那さま探しもネット上で話題に。
ストーリー
1988年。高校2年生のドクソンは、幼なじみでサッカー好きのジョンファン、優等生のソヌ、天才囲碁棋士のテクと兄弟のように育ってきた。そんなある日、ドクソンはソヌに失恋してしまうが、ジョンファンはなぜかドクソンのことが気になり始め…。
2022年5月31日 23:59まで配信

エピソード

  • ソウルオリンピックが開かれた1988年。双門洞のポンファン堂横町に5組の家族が暮らしていた。そこで育った幼なじみのドクソン、ジョンファン、ソヌ、テク、ドンリョンの5人は18歳という多感な時期にあった。
    45 分
  • オリンピック開幕の3日前、ドクソンは先導役として取材を受けることになる。そこで、先導するはずだった国のマダガスカルがオリンピック不参加を表明したと聞かされ、ドクソンはショックを隠せなかった。
    41 分
  • 田舎からドクソンの大好きな祖母がやってきたが、心を弾ませたのも束の間、祖母がとんぼ返りしたのでがっかりする。同じ日、横町の5家族がキム家に集まり、天才棋士・テクの優勝パーティーを開くことになった。
    47 分
  • ドクソンは祖母の訃報を聞き、ボラに連れられて葬儀に向かう。一方、ドンリョンの誘いでジョンファンとソヌは軍人のふりをしてセクシー映画を見に行くが、映画館でドンリョンの父に見つかってしまう。
    41 分
  • ドクソンは幼なじみの1人であるソヌを意識し始める。ソヌが玄関の外から自分を呼ぶ声にもときめいてしまう。そんな中、双門高校と双門女子高の修学旅行が近づき、ドクソンは隠し芸大会に出ようと決意する。
    45 分
  • 隠し芸大会に一緒に出る友人がけがをして出場が危ぶまれるドクソン。しかしジョンファンから預けられていた酒をおとりにソヌとドンリョンも呼び出し、ドクソンのチームの替わりに出場してもらうことに成功するが…。
    39 分
  • 高2の秋、ドクソンは大学に入ることを家族に宣言。ソヌ、ジョンファン、ドンリョンと共に受験モードに突入する。ジョンファンはドクソンに好意を寄せるが、面と向かって話すとつい憎まれ口を叩いてしまう。
    45 分
  • テクは囲碁の対局で格下の相手に惨敗。横町の大人たちはテクを気遣いそっとしておこうとするが、テクは立ち直るどころかますます落ち込む。ある朝、ドクソンとジョンファンは一緒に通学バスに乗るが…。
    36 分
  • ジョンファンの家では母・ミランが2日ほど家を留守にすることとなり、残された3人の男たちは自由を満喫する。一方、ドクソンの家ではボラを除いた4人が食卓を囲み、テレビのあるニュースに目が釘付けになる。
    40 分
  • 帰宅したミランは、自分が留守でも主人と子供たちが何不自由なく生活できると分かって落ち込んでしまう。ある日、ソヌの部屋を訪れたジョンファンは、そこでドクソンの辞書を見つけ、ソヌの行動を怪しく思い始める。
    41 分
  • クリスマスを前に、ドクソンはひそかにソヌから告白されることを期待していた。一方その頃、テクは国民の期待を一身に背負い、唯一の韓国代表として上海で行われる世界囲碁選手権に参加していた。
    41 分
  • ジョンファンはドクソンとソヌが両思いだと思い込む。その後、勝利して帰国したテクの部屋に集まる一同。ソヌが「2年間好きな人に告白できない」と明かすと、ドクソンは初雪の日に告白することを彼に勧めた。
    39 分
  • 初雪の日、ソヌが訪ねてきて期待を膨らますドクソンだったが、ソヌの思いを知ったドクソンは傷ついて号泣する。クリスマスまで1週間という日、ジョンボンはみんなを集め、「贈り物ごっこ」をしようと提案した。
    47 分
  • クリスマスプレゼントに雪だるまが欲しいと言ったチンジュのために、横町の大人たちはある計画を立てる。そんな中、ムソンは天才棋士の父としてマスコミの取材にうまく答えられず、自分のふがいなさに苦しんでいた。
    45 分
  • 年末のある日、心臓の手術を控えたジョンボンは不安でたまらない。そんな彼を前にミランをはじめキム家一同は気丈に振る舞おうとする。ソヌはドクソンの姉・ボラに振られたものの、思いをますます募らせていた。
    46 分
  • ドクソンの弟・ノウルは、恋人に別れを切り出そうとするが伝えられなかった。そこへ恋人の悪友たちが現れてピンチに陥るが、偶然出くわしたドクソンがノウルを助けようと乱闘騒ぎを起こし、警察に補導されてしまう。
    43 分
  • ドクソンとジョンファンは2人でコンサートに行くことになった。ジョンファンは嬉しくて仕方ないのにドクソンに冷たく接してしまう。ある日、ソヌの家に1通の通知が届き、ソニョンはやむを得ず引っ越しを決意する。
    41 分
  • ムソンの代わりにテクの付き添いで中国に来たドクソンは、テクの面倒を見ずに自分の食欲を満たすことに必死で周囲をあきれさせた。しかし、テクが勝利を収めて韓国へ帰国する日、ドクソンの陰の努力が明らかになる。
    55 分
  • イ・ソニのコンサートの日、ソヌは高鳴る胸を落ち着かせながらボラを待つ。一方、ボラもコンサートが気になり勉強が手につかない。同じ頃、ジョンファンが好意を寄せていると聞いたドクソンは半信半疑だったが…。
    42 分
  • 家出したドンリョンをみんながボラの運転する車で迎えに行くが、帰りは乗員オーバーとなりテクとドクソンが置いていかれる。2人は海辺で楽しく過ごした。その後、テクはドクソンが好きだとみんなに告白する。
    38 分
  • ミラン、イルファ、ソニョンの3人は春から高3になる子供たちの将来を心配し、占い師を訪ねて助言をもらう。そんな中、ドクソンはジョンファンの気持ちを確信し、2人の仲を少しずつ縮めようとしていた。
    55 分
  • テクの恋心を知ったジョンファンは、ついドクソンを避けてしまう。そんな中、ドクソンの家が修繕されるため、一家はジョンファンの家に居候させてもらう。ドクソンはジョンファンの部屋で眠れることに大喜びする。
    47 分
  • ボラとソヌは横町の人々に知られないよう交際を続け、順調に愛を育んでいた。雪が降る夜、2人はこっそり抜け出して会っていたが、偶然テクに見られてしまう。一方、ドクソンの女友達が露出魔を見たと話す。
    51 分
  • ソニョンは勉強で毎日帰りの遅いソヌの目を盗み、銭湯での仕事を再開することにした。そんなある日、体調を崩して早退したソヌは、いつもとは違うソニョン、チンジュ、ムソンの姿を目撃してしまう。
    48 分
  • 初めての健康診断でイルファは胸にしこりが見つかり再検査をすることになり、ドンイルは不安がるイルファを明るく励ます。一方、ソンギュンは壊れた物を修理して夫の威厳を示そうとするが、ことごとく失敗する。
    51 分
  • テクは大会に出場するため日本に行った。その夜、日本へ向かった飛行機が事故を起こしたとのニュースが流れ、食卓を囲んでいた横町の人々やムソンとソヌ一家は息をのむ。ムソンはテクの無事を確認しようとするが…。
    51 分
  • 1989年3月。ドクソンらは受験生としてスタートを切る。ソヌは母・ソニョンに寄り添うムソンの存在を受け入れられずにいた。一方ボラは、夢だった司法試験の準備をするよう父・ドンイルから勧められる。
    53 分
  • ジョンファンにプレゼントしたシャツを、ジョンボンが着ているのを見たドクソンはショックを受ける。ジョンファンへの淡い恋心を打ち砕かれた彼女はテクの部屋を訪れ、そこで多くのファンレターを目にする。
    41 分
  • 双門女子校では高校3年生の進路相談が始まり、ドクソンもイルファと共に三者面談に臨む。先生から今のままではドクソンの大学進学は難しいと宣告され、イルファは落胆。ドクソンも肩を落として家路に就くが…。
    52 分
  • ドンリョンがバイクで事故を起こして警察にいるとの連絡を受けたソヌたち。テクの部屋に集まり、心配をかけたドンリョンをみんなで叱咤する。そこで、ジョンファンがドクソンに注ぐ熱い視線にテクが気付いた。
    48 分
  • ムソンはついにソニョンに対する気持ちをテクに正直に話し、大きな一歩を踏み出す。そんな中、テクの部屋に遊びにいったジョンファンはうっかり財布を忘れてしまうが、その財布の中にはある写真が入っていた。
    57 分
  • 中国で対局を終え、ドクソンに会うために早く帰国するはずだったテクだが、大事な用があり帰国日が予定通りになるとドクソンに伝える。テクの帰国を楽しみしていたドクソンはショックを隠せない。
    45 分
  • ペルセウス座流星群が夜空に輝く夜、横町の人々は流れ星に向かってそれぞれの願いをかけていた。しかし、ソヌは願いもむなしくボラから突然の別れを告げられる。一方、ドクソンは深夜、外でテクの帰りを待つが…。
    40 分
  • ドクソンは将来やりたいことが見つからない自分に焦りを覚え、周りの友人たちが夢を語る中、1人悩んでいた。一方、マノクと連絡がつかないジョンボンは、何通もの手紙を書いてはドクソンに託していた。
    41 分
  • 1994年10月。社会に出てそれぞれの道を歩き始めた幼なじみ5人組。テクの誕生日にテクの部屋に久しぶりに集まった5人は、楽しい時間を過ごした。ある日、ドクソンはある男性と映画を見に出掛ける。
    41 分
  • 奥手なジョンファンは、空軍士官学校を卒業する時にもらったフィアンセリングを誰にも渡せていなかった。一方、ドクソンは楽しみにしていたコンサート当日、相手から「もう会えない」とのメッセージを受け取る。
    40 分
  • ボラは友人の紹介する男性に会いに行くが、現れたのはソヌだった。2人はお互いの気持ちを確認してよりを戻すことになるが、ソヌはボラに条件を3つ出す。そして、ドクソンたちは久しぶりに集まって酒を飲んだ。
    41 分
  • ボラが条件をのんで再び付き合うことになり、ソヌは大喜び。テクの部屋に駆け込み嬉しさを爆発させるが、それをドンリョンたちに聞かれてしまう。その後、ドクソンとテクは仕事で訪れた北京で、同じホテルに泊まる。
    40 分
  • ドンイルは急に退職することになったことを家族に告げた。驚くドクソンたちだが、ゆっくり夫婦で過ごせばいいと賛成する。一方、ジョンファンは母・ミランを元気づけようとあることを思い付く。
    40 分
  • ドンリョンの店で行われる結婚パーティーがキャンセルになったのを受け、ジョンファンは代わりに両親の結婚式を行う。双門洞の人々や仲間が招待され、何も知らされていないミランは、涙ながらに息子たちに感謝する。
    43 分
  • ソヌとボラの交際が親たちにばれて騒然となる。同じソン氏の姓を持つ2人の結婚は法律で認められていないのだ。一方、静かに愛を育むテクとドクソンだったが、デート中の写真が新聞社にスクープされる。
    42 分
  • ソヌの結婚式当日。仲間たちから盛大な祝福を受ける2人を見て号泣するドクソンを、テクは優しく見守った。それぞれの青春を過ごした双門洞から1人また1人、1家族また1家族と去っていくのだった。
    45 分

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