タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

グランクレスト戦記

| 2018年
見放題
混沌と戦乱に満ちた大陸を舞台にした一大戦記ファンタジー、開幕!
見どころ
原作は「ロードス島戦記」の水野良による「戦記」シリーズ最新作。大陸を二分する大戦乱を放浪の君主テオと魔法師シルーカが駆け抜ける!
ストーリー
混沌が支配する大陸、アトラタン。災害を鎮める力「聖印」を持つ君主が人々を守ってきたが、いつしか君主たちは戦を繰り返すようになる。そんな中、孤高の魔術師・シルーカと、流浪の騎士・テオは出会った。2人の主従の契約が大陸に変革をもたらしていく。
2018年12月31日 23:59まで配信
©2017 水野良・深遊/株式会社KADOKAWA刊/エーラム魔法師協会

エピソード

  • 魔法都市エーラムで「大講堂の惨劇」が勃発し、アトラタン大陸を二分する大工房同盟と幻想詩連合は再び対立する。魔法師のシルーカ・メレテスは、アルトゥークへ向かう道中にクローヴィス兵に襲われ…。
    23 分
  • テオは、メスト・ミードリックの聖印と領地を手に入れた。しかし、その領地を奪い取ろうと近隣の君主たちが動き始める。その一人は、セーヴィスの君主、ラシック・ダビッド。シルーカはラシックに対抗するべく…。
    23 分
  • 新たにラシックを配下に迎え入れたテオの軍勢は、近隣の独立君主たちを次々と打ち破っていた。 彼はシルーカの提案で、システィナの英雄の家名・コルネーロを名乗るのだが、その名が世間にとどろくことはなく…。
    23 分
  • 大工房同盟への加入を嘆願するため、シルーカは盟主マリーネ・クライシェの統治するヴァルドリンドへ向かった。マリーネの契約魔法師は、シルーカの養父アウベスト。
    23 分
  • ヴィラールに従属を誓ったテオはシルーカとともに、アルトゥークへと向かう。ヴィラールはさっそく二人に、吸血鬼の領地である常闇の森を統治するよう命じた。
    23 分
  • ヴィラールの魔法師長であるマルグレットが間もなく25歳の誕生日を迎える。ヴィラールに仕える魔法師は女性だけで、25歳を迎えると契約は解除される決まりとなっている。盛大に開かれた誕生祝いの宴。
    23 分
  • 幻想詩連合の君主会議が開催されることとなった。開催地のハルーシアへと向かう途中、アルトゥーク軍は通過地点であるフォービス、クローヴィス二国の平定を試みる。
    23 分
  • 大講堂の惨劇――あの事件さえ起こらなければ、アレクシス・ドゥーセとマリーネ・クライシェは結ばれるはずだった。六年前、エーラムの地で恋に落ちた二人。
    23 分
  • 和平を結ぼうとする幻想詩連合に対し、戦う道を選んだ大工房同盟。同盟を離れようとするスタルクに、マリーネは容赦なく兵を仕向ける。
    23 分
  • スタルクを従属させたヴァルドリンドは、その勢いのままにアルトゥークへ侵攻を開始した。ヴィラールは近隣国のキルヒス、レガリア、ハマーンと連携を取って対抗しようとするが、海より新たな敵が迫り来る。
    23 分
  • 犠牲は出たものの、戦況はおおむねアルトゥークの優勢で推移していた。ところが突然海の向こうから、おびただしい数の船団が押し寄せてくる。大陸の反対に位置するノルドから、マリーネが援軍を呼び寄せていたのだ。
    23 分
  • ヴィラールが死してなお、アルトゥークの独立君主たちは戦うことをやめなかった。ラシックの城に集まった連合の君主たちは、ヴィラールの遺志を受け継ぐ「アルトゥーク条約」の成立を宣言。
    23 分
  • 条約の盟主にふさわしい武勲を上げるべく、システィナに渡ったテオたち。ロッシーニ家の圧政に苦しむシスティナの民を救うため、各地の村を回って蜂起を呼びかける。
    23 分
  • テオがロッシーニ家の三男サルヴァドルを討ち取った噂はまたたく間にシスティナに広がった。各地では暴動が起き、蜂起に加わろうとテオの元に民たちが集まってくる。
    23 分
  • テオはついに故郷システィナをロッシーニ家の圧政から解放した。魔法師協会はこの功績を讃えて、テオをシスティナおよびブルタヴァの正式な領主に承認した。
    23 分
  • ダルタニア軍が常闇の森に侵攻を開始した。シルーカは地の利を活かした戦術で迎撃。ダルタニア軍を疲弊させる。このまま強引に攻め続けるかと思われたダルタニア軍だが、被害が大きくなる前に撤退。
    23 分
  • テオは圧倒的な戦力差でミルザーを一角獣城に追い詰めた。ところがミルザーは籠城せず、一角獣城から打って出ようとする。
    23 分
  • ミルザーを破り、アルトゥーク条約軍は一角獣城を奪還した。条約の君主たちに見守られて、遂にテオは条約の盟主となる。かつてヴィラールが座っていた玉座に腰を下ろし、連合からの独立を宣言するテオ。
    23 分
  • 幻想詩連合の盟主アレクシス・ドゥーセが遂に出撃した。城を取り巻くハルーシア軍を目の当たりにしたドーソン候はマリーネに援軍を申し出るが、拒否されてしまう。
    23 分
  • アレクシスが海洋王・エーリクを討ち取ったため、同盟の勢力は衰え、同盟・連合・条約の三勢力の戦力が拮抗することとなった。
    23 分
  • アレクシスとマリーネが和解し、結ばれることとなった。そしてテオが皇帝となり、皇帝聖印が誕生する日も近いと思われたその時、シルーカのタクトにとある魔法師から通信が入る。
    23 分
  • エーラムへ向かう皇帝軍を阻む新たな敵――それはなんと、聖印教団だった。教皇レオーネは、テオが唯一神の欠片である聖印を私有し、大陸を我が物にしようとしていると弾劾。
    23 分
  • プリシラから聖杯を託されたテオは来たる最終決戦に挑むため、エーラムへと向かう。皇帝軍の君主たちは、自軍を率いてそれぞれの役目を果たそうとする。
    23 分
  • エーラムを陥落させた瞬間、テオたちは暗闇の森に取り込まれてしまった。テオたちの前に現れた吸血鬼の王・ディミトリエは、混沌の時代を終わらせまいと襲いかかってくる。
    23 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ