タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

ER 緊急救命室 シーズン15

| 2008年 | アメリカ
見放題
15年ものロングランヒットを記録した医療ドラマのファイナルシーズン
見どころ
ノア・ワイリー演じるカーターがカウンティー総合病院に戻り、頼もしい成長ぶりを見せる。ジョージ・クルーニーやジュリアナ・マルグリーズら懐かしい顔触れも再登場。
ストーリー
重要証人を乗せて護送していた救急車が爆発炎上し、プラットが巻き込まれてしまう。レジデントのアビーは同僚のコバッチュとよりを戻し、彼の子供・ジョーを出産。その後結婚式を挙げるが、コバッチュはカウンティーを辞めボストンのホスピスで働き始める。
ここがポイント!
「ロッキー・ホラー・ショー」のスーザン・サランドン、「キャロル」のルーニー・マーラらがゲスト出演。シリーズ第1話の監督、ロッド・ホロコームが最終回を手がける。
2019年8月31日 23:59まで配信
© Warner Bros. Entertainment Inc.

エピソード

  • ミシガン通りで重要証人を乗せていた救急車が爆発炎上する。たまたま通りかかったアビーも爆風で吹き飛ばされるが軽傷で済み、現場の救急活動に協力する。また、救急車に乗っていたのがプラットだと判明する。
    44 分
  • 市内のアパートで爆発事故が発生。爆発した部屋の隣に住む若い男女が急患としてERに運ばれてきた。もう1人運び込まれた重症の男も爆発の被害者のようだが、どういう訳か治療を受け入れようとしない。
    43 分
  • 胸部を撃たれた男性がERに搬送されてきた。その男性は地域のスポーツ教室でバスケットボールのコーチをしていた。彼を慕う選手たちが見守るなか、アビーたちは懸命の治療を続けるが、容体は悪化していく。
    43 分
  • 塀の上から転落したという少女・ジュリーが母親と妹に付き添われて搬送され、ゲイツたちが治療に当たる。だが、その間に呼吸器のレベルが下がったり、ジュリーに掛けられたシーツが燃えたりと奇妙な出来事が起き…。
    43 分
  • ハロウィーンの日、ERにはさまざまな急患が押し寄せる。飲み過ぎや食あたりなど、多種多様な患者が運ばれるなか、学校の喧嘩騒ぎで鼻を殴られた少年と胸にフォークを刺された高校生が搬送されてくる。
    43 分
  • プラットの弟であるチャズが研修のためにやって来た。親友・プラットを失った傷が癒えないモリスは、チャズにプラットを重ね合わせて彼をえこひいきしてしまう。これにインターンたちからは不満の声が上がる。
    43 分
  • 新任部長のバンフィールドが湖畔をジョギングしていると、ベビーカーに乗った赤ちゃんが溺れているのを発見。赤ちゃんは直ちに搬送され、スタッフたちが懸命に治療を続けるが、身体は冷たく、危険な容体が続く。
    44 分
  • 放火が疑われる火事で負傷した女性が運ばれてくる。救出したのは夫のヘンリーだった。彼は小学校の教師をしていたが、生徒にセクハラで訴えられ、判決は無罪だったものの隣人たちから嫌がらせを受けていたという。
    43 分
  • シカゴが大雪に見舞われたため、オマハで緊急医療学会に出席していたバンフィールドとモリスは現地で足止めを食らってしまう。この日は患者が少ないERだったが、やがて交通事故に遭った若い男女が搬送され…。
    43 分
  • クリスマスの日、ERは大忙しとなる。運ばれてきた妊婦のグロリアは、移民帰化局の強制捜査が入った際に転倒、陣痛が始まったという。捕まれば国外追放は免れない彼女だが、ニーラたちは無事に出産させようとする。
    43 分
  • 麻薬売買のトラブルから銃撃戦が勃発し、4人の銃創患者が運ばれてくる。1人は死亡、2人は兄弟で、兄が17歳、弟は幼い子供だった。もう1人はセリーナ・ディアズという女だったが、手が付けられないほど暴れ…。
    43 分
  • 夜勤明けのニーラは疲れていた。そんななか、ERにドリームランナーという男が運ばれてくる。夢遊病のような症状を見せるその男は、2階から飛び降りたようだった。また、少女・アナスタシアの容体も優れない。
    43 分
  • 風呂場で転倒したという年配の女性が、過去3度も彼女と結婚と離婚を繰り返してきた相手・ハリーに付き添われてERに運び込まれてくる。治療中の彼女が急変して死の淵に立たされた時、ハリーは再び…。
    43 分
  • カウンティーに認知症の老人が現れたのだが、強盗に遭ったらしく、所持品がなく、身元がわからない。やがてかつてのER部長・モーゲンスタンが駆けつけ、この老人の健康管理を任されているのだと語る。
    43 分
  • カウンティーの救急車入口に、乗用車が猛スピードで突っ込んだ。娘のルーシーは軽傷だったが、母親のジョアニーは重傷を負う。さらに、彼女の心臓に欠陥が見つかり、長期入院の必要があるとわかる。
    43 分
  • クラブでの客同士のトラブルで負傷した2人の男が運ばれてくる。うち1人は顔面を殴打され、重傷だった。連れてきたのは警察官のクローディアと上司のマロリー。ところが、マロリーの説明とけがの状態が合致せず…。
    43 分
  • カーターが久しぶりにカウンティーに復帰した。その実力は大きな戦力となるが、一方でカーターの医療方法は時折古臭く思われることもある。そんな頃、ERには爆発事故で負傷した患者が運ばれてくる。
    43 分
  • ニーラは自分の過去を話したがらないサイモンに不信感を抱く。その頃、モリスの恋人・クローディアが捜査中に撃たれて搬送されてくる。クローディアは危険な状態に陥るが、懸命の治療により一命を取り留める。
    43 分
  • ニーラとサムは、シアトルのメディカルセンターへ移植用の心臓を受け取りに行く。その臓器移植の担当はロスとキャロルだった。ロスたちは交通事故で死亡した孫の臓器提供に抵抗を見せる祖母を説得する。
    43 分
  • ニーラはカウンティーでの勤務、最後の日を迎えた。ショッピングセンターにバイクで突っ込んだ女性が運ばれてくる。彼女は手術が必要と判断されて、これがニーラにとって2500番目の症例となりそうだった。
    43 分
  • モリスは、心臓手術を受けた子供たちを対象にしたプログラム、キャンプ・デル・コラソンにボランティアとしてクローディアと共に参加。一方、ニーラが去って気落ちしていたサイモンには、さらに悲しい知らせが届く。
    43 分
  • ジョシュア・カーター・センターのオープニング式典が行われ、カーターのかつての恩師や同僚たちが駆けつける。みんなは久しぶりの再会を祝った。また、カーターの妻・ケムもパリからやって来るが…。
    84 分

シリーズ・関連作品

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ