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エージェント・オブ・シールド シーズン4

| 2016年 | アメリカ | 324円〜
ポイント
マーベルでも大人気、『アベンジャーズ』シリーズのスピンオフドラマ第4シーズン
見どころ
ダークヒーロー・ゴーストライダーや新たなキャラクターも登場。禁断の書「ダークホールド」をめぐり死闘を繰り広げる。陰謀や裏切りに満ちたスリリングな展開に注目。
ストーリー
悪のインヒューマンズを操り、国際平和維持組織・シールドの元メンバーであるウォードの肉体に乗り移ったハイヴはリンカーンと共に宇宙に消えた。半年後、独自にテロリストを撲滅していたデイジーは、テロリストを次々と殺す男の存在を知ることに。
2019年7月3日 23:59まで配信
©2018 MARVEL & ABC Studios

エピソード

  • シールドを離れたデイジーはクェイクとなって、テロリストたちの資金源や逃走ルートを潰そうと暗躍。また、悪魔と取引をしたゴーストライダーの存在を知る。シールドは新長官を迎え、みんなの業務も変化していた。
    43 分
  • 現場から押収した箱には、正体不明のテクノロジーが内蔵されていた。箱の内張りに使われていた合金から「モーメンタム研究所」との関係が浮上する。同研究所には、霊体のルーシーたちがいて…。
    43 分
  • エレナが結婚パーティに出席するためマイアミを訪れていた夜、大規模な停電が発生した。インヒューマンズ解放軍を名乗る犯人は「登録制度を廃止しない限り1時間おきに大都市の停電を引き起こす」と宣言する。
    42 分
  • 重傷を負ったデイジーはシモンズを呼び出し、傷の手当てを受ける。再度姿を消そうとするデイジーをシモンズは非難した。また、インヒューマンズの個人情報が危機にさらされていることが発覚する。
    43 分
  • ジョセフは目を覚ますとルーシーに問い詰められ、「ダークホールド」のありかを答えて絶命する。また、自分自身が霊体となったルーシーは本を発見するのだが、文字が読み取れなくなってしまっていた。
    42 分
  • ルーシーがイーライをさらったことで、ロビーの弟・ゲイブの心配したデイジーは、ゼファー・ワンに彼をかくまおうとする。兄がシールドのエージェントだったことを喜ぶゲイブ。だが、そこにメイスが乗り込んでくる。
    41 分
  • 消えたと思われたコールソン、フィッツ、ロビーは次元と次元の狭間にいた。その直後にメイやマックが戻ってくるが、彼らには3人の姿が見えない。メイは「ダークホールド」を使ってコールソンを救おうとするが…。
    43 分
  • 空気中からさまざまな元素を取り出せるようになったイーライは、巨大な動力電池や核爆弾まで作っていた。また、ロサンゼルスでは地震が頻発。イーライの居場所を突き止めたシールドは、デイジーたちを送り込む。
    42 分
  • ラドクリフのオフィスにメイを監禁したエイダは、メイのLMDをシールド基地に潜り込ませていた。シールドの誰もがその事実に気づいていないなか、メイスは直面する問題の解決のために、役割分担を発表する。
    43 分
  • デイジーの功績をたたえる集会が行われる。その最中、メイスが狙撃された。メイスは無事だったが、避難所へ向かうクインジェットがさらなる襲撃を受けて不時着する。しかも電波が妨害されて助けを呼べなかった。
    42 分
  • ソコヴィア協定署名のために上院の審問会に呼ばれるデイジー。ナディール側がスタッフ総出で出席するため、シールドはその間にコールソンとエレナが忍び込んで監視するための装置を取り付ける計画を立てる。
    42 分
  • ビリー・ケーニグが誘拐された。コールソンが彼にダークホールドを預けたことをLMDメイが推理。そのことをラドクリフに報告したのだ。だがビリーは拷問に耐え、ダークホールドのありかについて口を割らない。
    42 分
  • コールソンとマックは、スペインでエイダによく似たアグネスという女を発見。彼女はラドクリフの元恋人で不治の病に冒されていた。アグネスは彼に裏切られたという想いを抱えながら、穏やかに過ごしていた。
    43 分
  • シールドの面々は、メイがフレームワークに捕らえられているということまで突き止めた。また、フィッツはラドクリフを手伝ってエイダやフレームワークを作ってしまったことに、強い自己嫌悪を覚える。
    42 分
  • シモンズは、コールソン、メイス、マック、デイジーがLMDと入れ替わったと思っていたが、4人目のLMDはデイジーではなくフィッツだった。デイジーはインヒューマンズを基地に集めるように命じられて準備を始める。
    43 分
  • フレームワークで目覚めたデイジー。彼女はウォードと一夜を共にしていた。ウォードに「スカイ」と呼ばれ、何も分からずにデイジーが出勤させられた先は、ヒドラのマークの付いたトリスケリオンだった。
    42 分
  • コールソンは断片的ではあるが記憶を取り戻す。だが状況の理解には及ばない。ヒドラが彼を捕らえようとしていることを察知したウォードはデイジー、シモンズ、コールソンをレジスタンスにかくまってもらおうとする。
    43 分
  • メイスはヒドラの護送用バスを奪い、啓発育成センターという名の刑務所に仲間を救いに行くことを計画する。メイスにシモンズは真実を打ち明けるが、現実世界重視のシモンズに対してメイスは強く反発する。
    43 分
  • テリジェネシスでインヒューマンズとなったデイジーはメイと一緒に逃亡をはかる。その途中、エイダをトリスケリオンの窓から突き落とす。フィッツはニュースキャスターに命じてデイジーとメイの情報を公開し…。
    43 分
  • デイジーとシモンズがフレームワークに旅立って10日が経過した。また、ゼファー・ワンが燃料切れ寸前という状況下で、デイジーはラドクリフから出口の場所を聞き、みんなを連れて向かうことにした。
    41 分
  • 人間の体を得たエイダはヒドラでの研究により、インヒューマンズの能力も手に入れていた。フィッツをさらいテレポートしたエイダは人間の感情を体験できて大喜び。だが、今まで自分が殺してきた人々のことを思い…。
    43 分
  • 単身でフレームワークに乗り込んだエレナは、デイジーの計らいによって、シャットダウンされるフレームワークから人々を避難させようと奮闘中のマックと再会。ところが、マックはエレナのことを覚えていなかった。
    43 分

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