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金曜日更新 第25話配信中

キャプテン翼

| 2018年
見放題
世界中にブームを巻き起こしたサッカー漫画が、時を超えて新たにアニメ化!
見どころ
原作を忠実に再現していくストーリー展開と、思わず真似したくなるダイナミックなプレイの数々が見どころ。携帯電話をはじめとした現代に即した設定や描写にも注目。
ストーリー
南葛小に転入してきた天才サッカー少年・大空翼。新たな環境の中で、彼は石崎了や岬太郎といった仲間たちと共にサッカープレイヤーとして成長していく。そして修哲小の若林源三、明和FCの日向小次郎ら全国のライバルたちと戦いを繰り広げる。
2020年4月30日 23:59まで配信
©高橋陽一/集英社・2018キャプテン翼製作委員会

エピソード

  • 静岡県南葛市に引っ越してきた大空翼。“サッカー小僧”の翼は、引っ越しの手伝いを放り出してドリブルで街へ繰り出す。その途中、通りかかったグラウンドで天才ゴールキーパー・若林源三と運命的な出会いをする。
    23 分
  • 翼は若林に「ちょうせん状」をたたきつける。若林は翼のキック力にろうばいするが、自身がキャプテンを務める修哲小Bチーム全員を抜くことができれば対決を受けると言う。石崎は圧倒的不利な条件に反論するが…。
    24 分
  • 翼の家に元ブラジル代表のプロサッカー選手・ロベルト本郷が居候することに。南葛小サッカー部の監督に就任した彼は、翼に浦辺率いる西ヶ丘小との練習試合という“とっておきのプレゼント”を用意する。
    24 分
  • ロベルトのブラジル代表時代のユニフォームを見せてもらい、興奮した翼は夢を語る。そのことを喜ぶ半面、どこか浮かない表情を見せるロベルトの机の上には、ある大学付属病院から送られた1通の封筒が置かれていた。
    24 分
  • 修哲小との対抗戦を控え、翼はロベルトと早朝練習に励んでいた。そんな時、翼たち南葛小サッカー部のメンバーは、修哲小へ偵察に訪れる。実力の選手のプレーを目の当たりにした翼は、倒しがいがあると目を輝かせる。
    24 分
  • 修哲小との対抗戦の勝敗は、最終種目であるサッカーの試合結果にゆだねられた。沸き上がる歓声に緊張が走る南葛イレブン。それに対し、余裕な様子で会場に現れた若林は、翼に再度1対1の勝負だと宣戦布告をする。
    24 分
  • 南葛はストライカーの翼が守備につくという作戦で意表を突く。翼との勝負にこだわっていた若林はその作戦に激怒し、50点を目標とするが、なかなかゴールを奪えない。業を煮やした若林はゴール前を飛び出し…。
    23 分
  • 修哲の先制で幕を開けた後半戦。翼はロベルトもうなるゲーム感覚を見せるが、なかなか点には結びつかない。さらに、修哲の“とりかご”に大苦戦する。何とか石崎が突破口を作り出すが、その際に足を痛めてしまう。
    23 分
  • 若林の強力なシュートが南葛ゴールに突き刺さり、延長戦の残り時間が5分を切るところで南葛はリードを許してしまう。南葛が反撃を誓う一方、修哲も追加得点を狙う。試合終了の笛が迫るなか、岬と翼は攻め上がる。
    24 分
  • 全国少年サッカー大会に向けて選抜チーム・南葛少年サッカークラブこと南葛SCが発足。翼たちは全国大会に出場する最終メンバー15人を決める練習に参加する。そこに突如、日向小次郎と名乗る謎の少年が現れ…。
    24 分
  • 全国少年サッカー大会静岡県大会。準決勝まで勝ち進んだ南葛SCの相手は島田小。南葛SCは足を負傷している若林の代わりに森崎をゴールキーパーに選出するが、開始早々意表を突かれ、島田小に先制を許してしまう。
    23 分
  • 静岡県大会決勝へと駒を進めた南葛SC。若林も復帰し、万全の布陣で相対するのは志水小。翼は志水小から徹底マークを受ける。得点力の要を抑えられた南葛SCは、ゴールをなかなか割ることができず…。
    24 分
  • 志水小を3対0で下し、南葛SCは全国大会出場の切符を手に入れた。全国大会に向けて、南葛イレブンは大会直前最後の休日を過ごしていた。そんな時、ロベルトと練習していた翼の前に深刻な面持ちの若林が現れる。
    24 分
  • 全国少年サッカー大会がついに幕を開けた。翼たちは予選リーグ第1戦から優勝候補・埼玉代表の明和FCと対決することに。若林から受け取った“打倒・日向小次郎”の思いを胸に、翼は一段と気合をみなぎらせる。
    24 分
  • “ボールはともだち”だと翼が自身のプレイで示して見せる。すると、森崎も立ち直り、南葛SCは反撃を開始。翼と岬の連係プレイもさえわたる。そして、試合はいよいよ後半戦へ。南葛と明和は互いに攻めあい…。
    24 分
  • 接戦の末、明和に敗北を喫した南葛。決勝トーナメントへの出場権を得るには、予選ブロックで2位までに入らなければならないが、それには明和と引き分けた秋田代表・花輪サッカー少年団に勝つしかなく…。
    24 分
  • 立花兄弟のトライアングルシュートで南葛は同点に追いつかれてしまった。引き分けでは決勝トーナメントに進めないと、翼、岬も攻撃に加わるが、再び花輪に得点を許し、南葛は絶体絶命のピンチに立たされる。
    24 分
  • 決勝トーナメントへの出場を決めた南葛SC。復帰を目指す若林は、決勝戦に出たいと改めて翼たちに夢を託す。そして、大阪代表・難波FCとの一戦が始まるが、巨漢のゴールキーパー・中西に苦戦を強いられる。
    23 分
  • 全国少年サッカー大会準決勝の第1試合を戦うのは北北海道代表・ふらの小と埼玉代表・明和FC。日向は序盤からワンマンプレイで攻め上がり、優勝候補の強さを見せつける。だが、松山も雪の中で鍛えた粘りを見せる。
    24 分
  • 準決勝第2試合は、翼たちの南葛SCと三杉率いる武蔵FC。予選リーグ無敗で勝ち進んできた武蔵FCは、次々とシュートを打ちこんでくる。今までにない押され気味の展開のなか、翼は三杉に勝負を仕掛ける。
    24 分
  • 心臓病を抱えながらも、テクニック、キャプテンとしての統率力と、全てにおいて自分より上を行く三杉淳という存在に、翼は戦意を喪失してしまう。そんな時、スタンドから「立て!翼!」と大きな声が響く。
    23 分
  • 試合終了2分前、三杉にゴールを決められた南葛。三杉の正確な指示に苦戦を強いられ、時間は刻一刻と過ぎていく。そんななか、転校が決まっている岬は、まだ南葛SCの選手としての最後の試合にできないと奮起し…。
    24 分
  • 全国少年サッカー大会決勝戦、南葛SC対明和FC。翼は優勝するのは自分だと日向に言い放ち、岬とのコンビでシュートを打ち込むが、謎のゴールキーパー・若島津に防がれる。一方、日向も勝利への執念をたぎらせ…。
    24 分
  • 南葛が1点リードで迎えた後半戦。タケシの進言で自身の過ちに気付いた日向は、“どんなことをしても勝つサッカー”で猛烈に攻め込んでくる。絶妙なパスを受け取り、日向がシュート体勢に入ると、若林が飛び出し…。
    23 分
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    炎のカウンターアタック
    全国少年サッカー大会決勝戦の後半も残り時間わずか。けがの治療を終えてグラウンドに復帰した岬は、翼へボールを渡そうと痛みをこらえて日向、タケシに食い下がる。そんな岬のプレイが功を奏し、ボールが翼に渡る。
    23 分

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